ゆるゆる陶の日々 -30ページ目

ゆるゆる陶の日々

陶芸教室に通って、15年。
陶芸にどっぷりはまってます。

楽しい教室日々と教室の生徒さんたちの作品を紹介してます。

素焼きができました。



今月の本焼きは還元ですが、特別にもう1回、素焼きと酸化があります。

ご自分の作品には、必ず還元or酸化、または素焼きと明記ください。






我が教室のベテランさん、ふたりの作品。

橋本さんの急須と、





上田さんの花器、途中。



二人の大先輩あっての宇都宮陶芸倶楽部です。爆笑
と一応ごまをすっておこう。口笛



今日は、先生たちは注文のカップを作陶中
太郎先生は削り。



陽子先生は ひたすら轆轤を挽く。



轆轤を挽く手際は鮮やかです。見惚れてしまいます。






池田さんのお雛様。
白化粧を掛けるのに、みんなであーでもない、こうでもない、と議論。



いろいろ試して、2体のお雛様が 哀れ白化粧の中に沈没。



でも なんとかなりそうですね。


石井さんの練り込み。
最近、練り込みに挑戦している石井さん。土の色を生かした素敵な皿ができました。




アンナさんの茶器。
このタイプでいつも中国茶をいれてくれます。





福田さんの皿。
木の葉模様がうっす透けるように見えます。まわりの青い模様がアクセントになっています。






黒崎くんのネズミにエンクミちゃんの絵付け。


左側と右側で模様を変えています。コラボも楽しい作品です。




私のリム皿。黒化粧にマット釉。




酸化の窯があきました。


網さんのご飯茶碗。
ロウ抜きに呉須。うまく模様がでてます。






泰子さんのアクセサリー?
それとも飾りかな?
かわいらしい雰囲気です。





池田さんの植木鉢。
細かく絵付けしてあります。





古菅さんの鉢。
大胆に!繊細に!






何回か体験している小学5年生のリオちゃんの角皿。
苦労して模様をつけたかいがある素晴らしい作品です。




曽山さんの動物シリーズ。


真ん中におわします、これは謎の人物。チーン
小学生会員かなめちゃん、たたらで角皿作成中。




上田さんは鶴首の花器。





エンクミちゃんは、湯呑みに絵付け、グルグルに金魚。





橋本さんの急須。


私の皿。丸皿をカットして白化粧。