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武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

多発性骨髄腫で倒れても、24時間オムツをはいていても、正しい政治は語れる。ジャーナリストとしてやり遂げなければならないこと、それは真実を語り、政治の実態を正すことである。

被害者の皆様へ「千葉県警捜査二課からのお願い」


「私が周りの人たちから洗脳されている、ペタ・コメント・プチメールの類は受付拒否をしろ、誹謗中傷した記事は削除しろ」


このような内容のメッセージが、複数の被害者宛にいまやり取りしているメールアドレスともに送られてきているようです。


現在はどのような姓をなのっているのか断定できませんが、絶対に電話やメールで応じないようにお願いします。

イオン関東RDCセンターには、モラルも、企業コンプライアンスも、存在していない。


組織を固めるという意味では、広域暴力団山口組の淡路一家高山誠賢氏たちのほうが一枚も二枚も上手である。


以下は、毎日新聞社政治部が1990年にとりまとめた「政治家と金」からの引用。


小売業界第四位の大手スーパー「ジャスコ」の前身の一つは三重県四日市市で江戸時代から続いていた老舗の呉服商「岡田屋」。三重県ではスーパーといえばジャスコが席巻、岡田卓也会長は地元財界の星でもある。


その二男、克也は、今期限りで引退する山本幸雄元自治相の後継指名を受け、三重一区から立候補する。ジャスコは三重一区だけで今や二十店舗を構え、従業員は千三百人以上。それ以外に膨大な数のパートの主婦層が加わる。資金力も万全だ。本人は中学生まで四日市市で過ごし、東大法学部から通産省入り。退任時は大臣官房企画調査官で、キャリアは申し分ない。


地盤、看板、カバンの<三パン>すべてがそろい、定数五に保革八人が入り乱れる激戦となつた同区の対立陣営にとっては脅威の的である。


「商業を通じて地域社会に奉仕しよう」というのがジャスコの社是。しかし、地域社会への奉仕と選挙の事前運動まがいの地元サービスとを、どう線引きできるのか。


課長以上は名刺を二種類持っている。七月の参院選の前ごろから、後援会の名刺、時間外や休日に知人を回っている。ジャスコ誕生二十周年に当たっての買い物客への謝恩の記念行事が目白押しとなった。


ジャスコは三年前から、「地域社会に奉仕」の一環として、子供会などにこどもみこしのキット(一基約二十万円)を寄贈している。北は青森から南は佐賀まで、全国で七百基近くに達しており、三重県も、他府県と同数程度というが、「みこしで票を買った」と選挙区内では物議をかもした。


過去の話から「イオン関東RDCセンター」にはモラルや企業コンプライアンスが存在していない

点を振り返ってみたが、山口組以下といっても過言ではないだろう。


終焉を迎えるイオン関東RDCセンター!

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私の目線には、イレッサ訴訟などに関するマスコミの誤った報道が医療の現場を萎縮あるいは混乱させているように映っているが、やはり、政治の土俵ではなく、ジャーナリズムの土俵での闘いを最終的に選択したのは正解だった。


男性の機能が既に失われているせいか、最近はとくに女性の看護師さんや医師の苦労(過重労働)がよくわかるようになった。


私は24時間オムツを穿いているが、感染症防止のためにその日の担当看護師さんが尿瓶や御通じの処理の道具をその都度持ってきて処理してくれる。いまは肝機能の悪化により味覚を失っている状態だが、栄養バランスを確保するために必死に食事を摂っている最中にお通じをしてしまうこともある。


このような状況でのジャーナリストの目線での「真実」の描写になるが、浦安市と市川市の劣悪な労働環境を知ってほしい。同じ選挙区、同じ学区内、同じ町内、そして同じ宗教を信じている主婦たちさえ憎しみ合わなければならなくってしまうような「劣悪な環境」を知ってほしい。


鎖骨骨折(ハピネット)、むち打ち症(コミック虎の穴)、右わき腹にパンチ一発、(アマゾンDC)、当事者はすべて私であり、児童ポルノの画像や漫画に見とれている若者をを注意した結果であった。また、ハピネットでは言葉の暴力や意図的に残業代を減額計算するなど派遣労働者泣かせの問題も起きていた。


暴力ではないが、脆弱な熱中症対策で知られているヤマトロジスティクス(市川市田尻)では結核診断勧告書を「武田亨」名で受け取っている。


日本通運船橋支店が業務委託を受けているタカラ・トミーロジスティクス(浦安市千鳥町)でさえ暴力を振るう者がいた。


グッドウィルやフルキャストに登録していた日雇い労働者なら分かると思うが、市川市や浦安市には劣悪な労働環境で有名な軽作業所が数箇所ある。


ハピネット(船橋市)、ユニクロ(浦安市)、イオン関東RDCセンター(市川市)が有名所である。


最近では、同じ町内の住民(主婦)の憎しみあいを増加させているコミック虎の穴(市川市田尻)の作業現場の姿勢が問題になってきている。


そのひとつ、イオン関東RDCセンターでの出来事。


ある日、ピッキング、梱包、仕分け、検品、棚卸、入出荷作業の募集を見て、テイケイワークスから作業に来ていた若い女性がフォークリフトから落ちて死亡した。


ここからは、社会通常観念からかけ離れた「真実」。


いわゆる定番扱いで派遣されている日雇い労働者は作業を中止して愕然としていたが、その裏側では、作業場に偽ブランド品の販売やフィリピン妻との結婚依頼などを依頼しているプロが日雇い労働者として紛れこんでいたのだ。



浦安市民を守る市職員の活躍に期待!


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