生姜焼きドンブリは決定 | 武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

多発性骨髄腫で倒れても、24時間オムツをはいていても、正しい政治は語れる。ジャーナリストとしてやり遂げなければならないこと、それは真実を語り、政治の実態を正すことである。

鎌ヶ谷市で一番好きな「えんでん」のランチメニューである生姜焼き定食を「生姜焼きドンブリ」にして食べる。あとはクマちゃんにランチメニューのコピーをもらってから決めるか。いや、せっかく届けてもらえるなら、シチューっぽいものも作ってもらおうかな。

小倉弁護士に渡す遺書の件や市川浦安支部の人事の件よりも、こちらのほうが重要事項かもしれない。でも、なんで味覚を失っているのに美味しく食べれるのか、「えんでん」のランチは・・・。

 と、こんなことを想いながら、マーチャンさんが2010年5月22日に受けた講習「顧客を惹きつける戦略ツールの活用法」、同年7月2日から3日にかけて書いた「介護業界の問題1・2」、12月14に書いた「社会保険労務士になる決意」・・・、これらを読んで深く思うことがあった。

 彼の銀行員時代の経験にしても、離職後の様々な経験にしても、優秀な人材の流出が既にはじまっている現在の浦安市には必要な経験値である。彼のような人が浦安市で仕事に就くことができれば、千鳥町(浦安市)の流通団地の負の面はガラリと変わるだろう。

 地域主権型道州協議会市川浦安支部に誘いたい優秀な人材であるといっても過言ではないだろう。

 でもまあ、「えんでん」のランチメニューに頭を切りかえて、クマちゃんに届けてもらうものを考える・・・。シチューかな。