「えんでん」の生姜焼き定食の味とランチメニューの種類を思い出していると、なぜかプライヴェートのことばかり頭によぎってくる。
キーボードを打つことも、人と話すことも、そして副作用との闘いも、ほんとうは苦しくて、そろそろ永遠の眠りにつきたい今でも元気が出てくる。もうすぐクマちゃんが届けてくれる生姜焼きドンブリを食べられるからか・・・。
補助は必要だったが、マーチャンさんのブログ記事をすべて精読できた。労働行政(船橋市・市川市・浦安市・習志野市・鎌ヶ谷市・白井市・八千代市)に市場メカニズムを導入するために開発した人材育成「Q☆MAPシステム」はクライアント候補と共に氏に託したいと考えている。受けるか受けないかは氏が決めることだが、本音で託してみたい人物の一人であることはまちがいないだろう。
これも、「えんでん」の生姜焼き定食の効果か・・・、クマちゃんとの出会いをお膳立てしてくれた政治家・藤本一磨には心から感謝している。ありがとう。
私には、最愛の姪が3人いるが、長女(V1)は私の感性を受け継いでいる。抗がん剤で苦しんできた次女(V2)には残りの生命の一部を捧げたい。三女(V3)には病気のことは内緒にしておきたい。
私の感性を引き継いでいる長女(V1)へ①
兄貴には伝えてあるが、東京平川法律事務所の小倉秀夫弁護士(東京弁護士会)に聞けば、私が若いころ頃から何をやってきたか、すべてわかることになっている。
小倉弁護士は、<選挙ゲームの裏舞台を100倍楽しめる掟破りのRPG Book!
『遺作\(^o^)/ バトル・オブ・迷走列島』>の共著者でもあるが、地域主権型道州制国民協議会市川浦安支部の法律顧問にも就任してもらっている。私のことをよく知る一人である。
11年前から、小倉秀夫弁護士の作家性(私なりの表現)にかなりに惚れ込んできたが、ブログの各テーマと『遺作\(^o^)/ バトル・オブ・迷走列島』は関連している。私が制作途中で逝ってしまった場合でも、出版社の編集者と一緒に制作できるようにしてあるからだ。出版元はそろそろ決定しようと思っている。
地域主権型道州制国民協議会市川浦安支部に伊藤理事という方がいる。毎週オムツを届けてくれたり、私の身の回りの世話を家族同様にしてくれている方だが、その方が小倉秀夫弁護士の担当で、私が逝ったときに兄貴へ連絡することになっている。協議会本部の江口会長と村橋理事長にたいする想い、協議会市川浦安支部にたいする想い、千葉県自民党最高顧問の金子和夫先生にたいする想い、坂下しげき千葉県議会議員にたいする想い、すべてを知っている唯一無二の人物だ。
ブログテーマに「坂下しげきの真実」を追加したときが、私が終わるとき。このことを覚えておいてほしい。最愛なる姪よ、その日が訪れるまで私に力を授けてくれ。兄貴に伝えた「教科書」、その一冊があれば、なんとか気力を持たせることができるからだ。