水口副支部長来襲 | 武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

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多発性骨髄腫で倒れても、24時間オムツをはいていても、正しい政治は語れる。ジャーナリストとしてやり遂げなければならないこと、それは真実を語り、政治の実態を正すことである。

 毎日の唱題に数珠を使っているせいか、指の痺れは何とかキーボードを叩けるところで留まってくれている。えんでんの生姜焼きを食べたいと想いながら、他のものもリクエストしようとアレコレ考えていたら、水口副支部長から連絡が入った。

 なんと、えんでんのオーナー夫婦と一緒に生姜焼きを届けに来てくれたのだ。

 美味かった!

 味覚を失ってから、何を食べても蝋燭の味しかしなかったのが、不思議なことに、えんでんの生姜焼きの味がした。今度はえんでんのフツーヴァージョンの味付けでも大丈夫だと思う。

 私は、生きている限り、えんでんの生姜焼きを食べ続ける。水口副支部長、ソコントコ、よろしく!

 と、今日は気分が最高だから、 写真が送られてきた順に、最愛の姪っ子(3人姉妹の長女)、実兄、最愛の娘と並べてみたら、いい雰囲気だった。最愛の姪っ子はカワイイし、彼女は私がいちばん大切にしている感性を引き継いでいるからだ。まちがいない、「武田亨のブログⅠ」のときから信じて待っていたかいがあった。


私が、フリージャナリストの麻倉唯さんやhoner-spiderさんの記事が大好きな理由は、麻倉唯さんの2011年9月の記事を読んでも、honer-spiderさんが厳選した鈴木元東京都知事のニュースを見ても、「今日の顔」がはっきり見えるからだ。

私の感性と記事から自然発散されている磨きあげられた感性・・・、そのつかみ合いに一人で満足している。

私のその感性はまちがいなく姪っ子は受け継いでいる。このことは、たとえ分野の異なる仕事に就いていても嬉しい。

えんでんの生姜焼きを食べると元気がでてくる。

明日もがんばるぞ!