道州制協議会に関するお知らせ③ | 武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

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多発性骨髄腫で倒れても、24時間オムツをはいていても、正しい政治は語れる。ジャーナリストとしてやり遂げなければならないこと、それは真実を語り、政治の実態を正すことである。

地域主権型道州制国民協議会市川浦安支部理事の皆さんへ③





6月9日(木)午前



日本とハワイを行き来している前浦安市議会議員と数年ぶりに連絡を取り、一時的に来週日本へ戻ってくる氏と会うことになった。協議会が進めている案件に関する意見交換は、医師・看護師・介護士の過重労働問題改善の具体的な改善策として「地方自治体独自の当該業務従事者に対する報酬のサポート」について予定している。





高齢者の入院患者が「膀胱留置カテテール」を使用するケースを例にして、家族が介護分野で取り組まなければならない事、家族が介護士の役割に対してより理解を深めていかなければならない事、この二点に対する氏の考えを確認したいと思う。








6月9日(木)午後

悪魔(高橋元子)が来たりて焔を吹く・・・。
一昨日は、高橋元子さんの急襲作戦にしてやられた。その後、驚きと嬉しさとお願い事が脳内を交互にかっ飛びまわり、心臓がバクバクしっぱなしだった。まさしく、悪魔(高橋元子)が来たりて焔を吹く、そういう感じの性格の方である。






高橋元子が来たりて焔を吹く・・・。

真面目な話、これは政治の土俵に向かって心中に燃え立つ激しい怒りを表してくれた例えだが、聞いていて思ったことは、十分に私の代わりができる資質をもっているということだった。





当初は、彼女には市川浦安支部の理事に就任してもらい、支部政治顧問の坂下しげき千葉県議会議員と県政記者クラブに参加している各新聞社の担当をお願いしたいと思っていた。しかし、よりシガラミのない環境を用意してあげて、フリーな立場で動いてもらったほうが、政治の土俵に向かって心中に燃え立つ激しい怒りを焔に変えて吹きまくってくれるだろう。




そこで一つ、ジャーナリストの土俵で彼女にお願い事がある。私の名前「亨(とおる)」は、「リョウ」、「アキラ」、「コウ」とも読み、女性でも使用できる。私が天命を全うしたら、あるいはペンを置くときがきたら、ジャーナリスト武田亨(リョウorアキラorコウ)を名乗って「武田亨のブログⅢ」を制作して私のポリシーを引き継いでほしいと思っている。もちろん、出版業界のノウハウ&政治の土俵で築いてきたほんの僅かな実績も一緒に譲渡するつもりだ。




各「ブログテーマ」もそうだが、政治の土俵で築いてきたほんの僅かな実績を譲渡していくための準備は既に終えている。


http://www.youtube.com/user/sakashitashigeki?feature=mhum#p/a/u/3/V3RdnUBD-1k




各理事には、以上の事を念頭に置いて、私からの頼み事に目を通してほしい。






5.「武田亨(たけだとおる)のブログ」と「武田亨(たけだとおる)のブログⅡ」は、政官民一体となったコミュニティー・リエンジニアリングという一面で深い関連性を持っています。「武田亨(たけだとおる)のブログ」http://ameblo.jp/takeda1960/ に書かれている行徳南根公園のホームレス問題、リンゼイ・アン・ホーカーさんの事件」、厚生労働省職業能力開発局能力評価課とタイアップ企画のような形で進めていた「月刊YESプログラム」・・・、すべてが「武田亨(たけだとおる)のブログⅡ」で取り組んでいることのバック・ボーンになっています。今後も理事として参加して下さる方々は、機会があれば少しずつ拝読してみてください。



6.そのうえで、医師・看護師・介護士の過重労働問題改善の改善策として当支部が取り組んできた「地方自治体独自の当該業務従事者に対する報酬のサポート」・・・、この最重要案件に対する一人ひとりの取り組みをより確かなものにしてください。

(④へ続く)









具体案と取り組みの進捗度は、

「松崎秀樹浦安市長の真実」で

書きます!


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