里親奮闘記:初めて親になった、それも他人の子供の親に -309ページ目

里子:クリスティ 3時間は短かったかな?

クリスティが家族との面会をして帰ってきた。

3時間は、あっという間だったみたい。

クリスティのお母さんが新しく引っ越したアパートにクリスティの部屋を設けてくれたらしく、その部屋を見てきたようだ。

クリスティの好きなプリンセス風になっていたらしい。

クリスティには、年の離れたお姉さんが二人して、二人とも結婚して子供がいる。

今日は、一人のお姉さんと、その娘さん、キディと、お母さんと遊んだようだ。

そして、何かDVDを見て、最後まで見れなかったみたいだけど、少し怖い映画だったみたい。

でクリスティいわく「キディは怖がっていたけど、私は全然怖く無かったよ」だって。

何言ってんだか(笑)

キディーはたったの3歳なのよ。

クリスティは7歳でしょ。

まあ、とにかくすっごく楽しい時間だったようで、よかったよかった。

なんと来週は、4時間のスペシャル面会だそうだ。

それを知ってクリスティも大喜び。

といっても、今日の面会が3時間というのも、良く分かっていないけど(笑)

まだ、時間のことが良く分からない。

だた、今日より長い時間、来週はまた母親と会えるということだけは理解して大はしゃぎドキドキ

実は、その後に、すごく悪いことが待っているんだけど、それは言えない。

ここにも書いていいのだろうか?

もったいぶってるようだけど、また、その日が来たら書きます。