里子:クリスティ ホワイトなものがある
クリスティには、私の本当の年齢を教えていない。
主人が28歳で私が27歳ということになっている
なぜかクリスティは最初から私をお母さんより若いと思っているので彼女も疑わない、というかあまり年齢のことは分らないみたいだけど。
私が一緒に自転車に乗ったり、追いかけっこをしたり、腕の力コブを見せたりしたからかも
いつまで誤魔化せるかと思っていたら、先日、洗面所でクリスティが私の頭をみて、
「あ、白いものがある!」と指差して言った。
クリスティは私より背が低いけど、いつかは見られると思っていたので、開き直って
「そう、これからもっと増えるのよねぇ」と言ったら、
クリスティは「ママの方がもっとあるよ」と言った。
あ~、ありがとう。
私に気を使ってくれらのかしら
主人が28歳で私が27歳ということになっている

なぜかクリスティは最初から私をお母さんより若いと思っているので彼女も疑わない、というかあまり年齢のことは分らないみたいだけど。
私が一緒に自転車に乗ったり、追いかけっこをしたり、腕の力コブを見せたりしたからかも

いつまで誤魔化せるかと思っていたら、先日、洗面所でクリスティが私の頭をみて、
「あ、白いものがある!」と指差して言った。
クリスティは私より背が低いけど、いつかは見られると思っていたので、開き直って
「そう、これからもっと増えるのよねぇ」と言ったら、
クリスティは「ママの方がもっとあるよ」と言った。
あ~、ありがとう。

私に気を使ってくれらのかしら
