里親奮闘記:初めて親になった、それも他人の子供の親に -201ページ目

里子:クリスティ オシッコを飲んだぁ~(@_@)

クリスティが、汚いことが良く分からないというエピソードは
今まで、何度が書いてきたが今回は・・・!?

お風呂では、いつも遊んでいるクリスティドキドキ

クリスティが髪の毛をすすぐときに、
使いやすいようにプラスティックのコップを与えた。

髪の毛にお湯をかけるのに使うんだよ、と音譜

そしたら、自分が浸かっているお湯をコップに汲んで
口にお湯を含んで、口からピューと飛ばして遊んでいるラブラブ

まあ、このくらいは、汚くないかぁ~音譜

今日はクリスティが、お湯の張ってある湯船にはいって、

「里ママ、ここにオシッコして良いはてなマーク

里ママ 「クリスティが良いならいいけどぉ~はてなマーク

私は半分、冗談で、まさか本当にオシッコしないだろうってガーン

そしたら、本当に、ジャージャー あせる 

ゲー、本当にオシッコしちゃったぁ叫び

そのオシッコしたお湯の中に、ニコニコして身体を浸けているガーン

まあ、うんちじゃないから、良いかぁショック!

そしたら、そしたら、

今度は、オシッコしたお湯をコップですくって
口に含んで、ピューと飛ばして、笑って遊んでいるのだ叫び

クリスティ 「ここまで、飛んだよラブラブ」ってキャッキャしてるガーン

里ママ 「おぉ、すごいねぇ」と言いながらお風呂場を出たガーン

あまりにも楽しく遊んでいるので、「汚い」と言って止めるのも
可愛そうなので、黙ってましたガーン

2週間くらい前、クリスティは、私に
ママが里ママに私の裸を見てほしくない 、って言ったから
私の裸は見ないで」な~んて言ってたのに、
そんなことも、スッカリ忘れているショック!


とにかく汚いことが分からないというのは困るあせるガーン

何を触ったか分からない手で、家をアチコチ触っていると
思うと、落ち着かないかお

ある日は、うんちの後、

クリスティ 「お尻が痛いしょぼん

里ママ 「血が出たのはてなマーク

クリスティ 「血は出なかった、でも痛いしょぼん

と言って、クリスティは手を背中側から下着の下に
手を入れている。
この時、すでに彼女の指は、お尻の穴に入れていた

里ママ 「痛いって、お尻の穴が痛いのはてなマーク

クリスティ 「そう、ここが痛いのしょぼん」っと言いながら
手は、下着の下にある。

クリスティは、ココと言いながら自分のお尻の穴を
意味しているのだけれど、私には、見えないショック!

クリスティは、手を下着から出した。
でも、洗わない・・・・から私はお尻の穴に
指を入れなかったのかと思ったけど

もしかしてはてなマーク叫びっと思って

里ママ 「えはてなマーク お尻の穴に指、突っ込んだのはてなマーク

クリスティ 「そうだよ音譜

本人は、うんちの後に、お尻に指を突っ込んでも
汚いと思わないのだ叫び

里ママ 「だったら、手を洗って、手を洗って~~~」と
慌てて、クリスティの手首をつかんで洗面所へあせる

クリスティは、どうしてはてなマークという顔をして
仕方なく手を洗っていた目

まだまだうんちが汚いと認識ができていないガーンあせる

どうしたら、最低限のキレイ好きになってくれるだろうかはてなマークはてなマークはてなマーク



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