里子:クリスティ オシッコを飲んだぁ~(@_@)
クリスティが、汚いことが良く分からないというエピソードは
今まで、何度が書いてきたが今回は・・・
お風呂では、いつも遊んでいるクリスティ
クリスティが髪の毛をすすぐときに、
使いやすいようにプラスティックのコップを与えた。
髪の毛にお湯をかけるのに使うんだよ、と
そしたら、自分が浸かっているお湯をコップに汲んで
口にお湯を含んで、口からピューと飛ばして遊んでいる
まあ、このくらいは、汚くないかぁ~
今日はクリスティが、お湯の張ってある湯船にはいって、
「里ママ、ここにオシッコして良い
」
里ママ 「クリスティが良いならいいけどぉ~
」
私は半分、冗談で、まさか本当にオシッコしないだろうって
そしたら、本当に、ジャージャー
ゲー、本当にオシッコしちゃったぁ
そのオシッコしたお湯の中に、ニコニコして身体を浸けている
まあ、
じゃないから、良いかぁ
そしたら、そしたら、
今度は、オシッコしたお湯をコップですくって
口に含んで、ピューと飛ばして、笑って遊んでいるのだ
クリスティ 「ここまで、飛んだよ
」ってキャッキャしてる
里ママ 「おぉ、すごいねぇ」と言いながらお風呂場を出た
あまりにも楽しく遊んでいるので、「汚い」と言って止めるのも
可愛そうなので、黙ってました
2週間くらい前、クリスティは、私に
「ママが里ママに私の裸を見てほしくない 、って言ったから
私の裸は見ないで」な~んて言ってたのに、
そんなことも、スッカリ忘れている
とにかく汚いことが分からないというのは困る

何を触ったか分からない手で、家をアチコチ触っていると
思うと、落ち着かない
ある日は、
の後、
クリスティ 「お尻が痛い
」
里ママ 「血が出たの
」
クリスティ 「血は出なかった、でも痛い
」
と言って、クリスティは手を背中側から下着の下に
手を入れている。
(この時、すでに彼女の指は、お尻の穴に入れていた)
里ママ 「痛いって、お尻の穴が痛いの
」
クリスティ 「そう、ここが痛いの
」っと言いながら
手は、下着の下にある。
クリスティは、ココと言いながら自分のお尻の穴を
意味しているのだけれど、私には、見えない
クリスティは、手を下着から出した。
でも、洗わない・・・・から私はお尻の穴に
指を入れなかったのかと思ったけど
もしかして
っと思って
里ママ 「え
お尻の穴に指、突っ込んだの
」
クリスティ 「そうだよ」
本人は、
の後に、お尻に指を突っ込んでも
汚いと思わないのだ
里ママ 「だったら、手を洗って、手を洗って~~~」と
慌てて、クリスティの手首をつかんで洗面所へ
クリスティは、どうして
という顔をして
仕方なく手を洗っていた
まだまだ
が汚いと認識ができていない

どうしたら、最低限のキレイ好きになってくれるだろうか


今まで、何度が書いてきたが今回は・・・

お風呂では、いつも遊んでいるクリスティ

クリスティが髪の毛をすすぐときに、
使いやすいようにプラスティックのコップを与えた。
髪の毛にお湯をかけるのに使うんだよ、と

そしたら、自分が浸かっているお湯をコップに汲んで
口にお湯を含んで、口からピューと飛ばして遊んでいる

まあ、このくらいは、汚くないかぁ~

今日はクリスティが、お湯の張ってある湯船にはいって、
「里ママ、ここにオシッコして良い
」里ママ 「クリスティが良いならいいけどぉ~
」私は半分、冗談で、まさか本当にオシッコしないだろうって

そしたら、本当に、ジャージャー
ゲー、本当にオシッコしちゃったぁ

そのオシッコしたお湯の中に、ニコニコして身体を浸けている

まあ、
じゃないから、良いかぁ
そしたら、そしたら、
今度は、オシッコしたお湯をコップですくって
口に含んで、ピューと飛ばして、笑って遊んでいるのだ

クリスティ 「ここまで、飛んだよ
」ってキャッキャしてる
里ママ 「おぉ、すごいねぇ」と言いながらお風呂場を出た

あまりにも楽しく遊んでいるので、「汚い」と言って止めるのも
可愛そうなので、黙ってました

2週間くらい前、クリスティは、私に
「ママが里ママに私の裸を見てほしくない 、って言ったから
私の裸は見ないで」な~んて言ってたのに、
そんなことも、スッカリ忘れている

とにかく汚いことが分からないというのは困る


何を触ったか分からない手で、家をアチコチ触っていると
思うと、落ち着かない

ある日は、
の後、クリスティ 「お尻が痛い
」里ママ 「血が出たの
」クリスティ 「血は出なかった、でも痛い
」と言って、クリスティは手を背中側から下着の下に
手を入れている。
(この時、すでに彼女の指は、お尻の穴に入れていた)
里ママ 「痛いって、お尻の穴が痛いの
」クリスティ 「そう、ここが痛いの
」っと言いながら手は、下着の下にある。
クリスティは、ココと言いながら自分のお尻の穴を
意味しているのだけれど、私には、見えない

クリスティは、手を下着から出した。
でも、洗わない・・・・から私はお尻の穴に
指を入れなかったのかと思ったけど
もしかして

っと思って里ママ 「え
お尻の穴に指、突っ込んだの
」クリスティ 「そうだよ」

本人は、
の後に、お尻に指を突っ込んでも汚いと思わないのだ

里ママ 「だったら、手を洗って、手を洗って~~~」と
慌てて、クリスティの手首をつかんで洗面所へ

クリスティは、どうして
という顔をして仕方なく手を洗っていた

まだまだ
が汚いと認識ができていない

どうしたら、最低限のキレイ好きになってくれるだろうか


