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hair make SPOB

埼玉県鴻巣市にございます、Senakao Ponto Osu Biyoushituのブログです。

 

まずはチョコのお礼を。

Sさん、雪のなかありがとうございました。

みんなで美味しくいただきます!



そして、

今朝の芸術作品をどうぞ♪



これは、ドラえもん。

けっこう、いいセンいってると思う。




これは、トトロ。

耳がすごく似てると思う。


 

これは、きん肉マン。

口が、ポイントをおさえてる。




ラーメンマン。

三つ編みを、デッキブラシにしたとこがミソ。




こちらは、波へいさん。

今、旬だから。




ゴンタくん。

若い子は、知らないと思うけど、

よく似てるんだよ。





自分にこんな才能があると思わなかった。

天才かと思う。

 

スタッフにイケメンで、元コックがいるという話、

続きです。



ちょっとまてよ。。。

コックがいたら、カフェでなんなら何か作ってもらおうか?

って話になりません!?

簡単な軽食でも、ケーキでも、クッキーでも。

なんなら、ランチプレートとか、コース料理とかも。。。




普通に行くわ。自分の店じゃなくても。

この空間でご飯食えたら。

って思う。

自分のお店とか関係なく、

はやりそうだな。。。って、思う。




味はどうなの?って思って、、

もらったやつ食べてみたけど、

普通にうまい。。。




何かおもしろいことできるんじゃないでしょうか。。。



男の人から、

はじめてチョコもらいました。

しかも、豪華三点盛り。

ティラミスと、スコーンと、クッキー。



いただいたお相手は、この方。

うちのスタッフの千葉健后、24歳、独身。(かなりイケメン)

しかも、すべて手作り。。。

朝一から、

ニコニコと近寄ってきて、

その、男でもドキッとするイケメンフェイスで、

作ってきました♪

とか、言われたら、

一瞬、まさかこいつ。。。

って思ったけど、

『君に届け』の風早君ばりのキラキラの笑顔だったので、

なんなら、OKしてもいいんじゃないか。。。と

一瞬、考えてしまいました。

あぶないあぶない。



気持悪い話はそれくらいにして、

そのイケメン千葉健后、

元コックという異例の経歴。

なんでもバレンタインは毎年作るそうです。

イケメンのくせに、

料理もできて、おまけに髪もいじれるって、

どんだけかよ!って思う。(嫉妬)

お前、そうとう、ブイブイ言わせてきたろ!って思う。




こういう現実を突きつけられると、

世の中は、不平等だぁ。。。と

切実に思う。


白すぎ。。。

あたりまえか。雪だもんな。。。


 

こちらは昨日の夕方の空。

こういう空は、嫌いではない。。。




このお店は、窓から空が良く見えるから気に入ってます。

なんせ、

自分が都内にお店をださなかった理由、

自分が都内に住めなかった理由、

第一は、空が見えないから。

こんな中二病的な理由で、

人生決めてます。恥ずかしながら。

だって、病んじゃうんですもん。東京住んでると。。。



理屈じゃなくて、細胞がいやがる。

でも、若い頃に、ああいう鳥かごみたいな部屋に住んだからこそ、

自分が見えてきたっていうのは

大いにあると思いますが。



おそらく、俯瞰的にものごとが見れなくなってしまうというのも

あるとおもいます。

角度を常に変えて、自分や社会を見る癖がある自分は、

物理的に、空という空間が開けた場所を目視できないと、

それだけでストレスが溜まるのかも。

あと、便利と不便の狭間で生きている方が、

感覚は研ぎ澄まされると思います。

便利すぎても、鈍るし、

ある程度不便な環境の方が、人間は研ぎ澄まされるから。

というわけで、

以上が、鴻巣が嫌いじゃない理由です。




だから今でも都会志向とか、全くないです。

都内にお店とか出さないんですか???

とか、たまに聞かれるけど、

『ないです』

って、160キロのストレートで返せます。

興味が涌かない。。。



文明が嫌いなわけじゃないし、

地元愛が特別強い人間でも本当はないんだけど、、、

鴻巣にも、いろんな不満はもちろんあるんだけど、

でも、どこに住んだとしても

不満も満足も同じように出てくると思う。

そういう日常の不満を、

ディズニーランドに行って爆発、もしくは発散、逃避するよりも、

今、住んでいるこの場所やこの職場を、

なるべくディズニーランドにしていく努力をする方が、

建設的で、自然なことなのではないかって、いつも思うから。



お世話にもなってるし、この場所には。



そのために力をつけ、努力し、いろんなものを巻き込めた時、

自分の住んでいるこの場所を、

テーマパークにすることができるんだと思います。

素敵な美容室を作り、素敵なカフェを作り、

例えば素敵なシェアハウスや、バーや、レストラン、

そんなものを、自分の手や、いろんな方々の力を借りて、

自分のリゾートを作っていく、

現実と理想の狭間で、現実的な理想郷を目指しながら歩を進める。

もちろん、「手広くやる」ということとは違います。

ベースや本業の根っこをずっしりと這わせた上で、

それらを夢見て、何かに向かっていくから、

人生はおもしろいんです。きっと。



一度きりしかない人生だから、そういう風に使いたいなぁと、

毎日想ってます。
 

かりん糖って、ある意味おしゃれ。

しかも大量。。。笑

Kさん。どうもありがとう。

今週のお茶請けは、かりん糖も添えてみます♪


 

Iさま。

ありがとうございます♪

おしゃれなチョコを。。。涙



今週末も雪が降るらしいですね。

平日は、ご予約いただければ、夜遅くまで営業しておりますので、

土日ご来店予定のお客様は、

振り替えも、ご検討してみてはいかがでしょうか?

ほら、危ないじゃないですか。雪降っちゃうと。



来週の月曜日、火曜日は定休日となっておりますので、

ご了承ください。

 

 

 

映画観る前に、どうしても読みたくて

しかも、映画も終わっちゃいそうだから、急いで読み終えたい。

それが永遠のゼロ。



愛と幻想のファシズムは、先輩からの課題図書。

「読め!」と、命令されている。

早く読まないと。。。



ということで、人生初の、小説同時2冊読みに挑戦。

ビジネス書は5~6冊同時進行する方が効率は良いんだけど、

小説ははっきり言って、効率悪い。

しかも私、読みながら余韻にひたったりするへんな癖あり。

みなさんもやります?

ジーンとくるシーンを、頭の中で映像化する作業とか。

自分はわりとそういう作業を

小説よみながら細かく挟み込む性質の人間なので、

なかなか、先に進まない。

永遠のゼロとか、

プロローグですでに、余韻浸りまくってるし、、、

プロローグですでに、泣きそうだったし。。。

なんかストーリーを勝手に想像しちゃうのよ。自分なりに。

だから全然進まない。困ったものです。



先輩からの課題図書で思い出したけど、

先輩に限らず、いろんな人から課題図書出されること多いです。自分。

そのつど、ちゃんと読んで感想をメールしたり、

次にお会いした時に、感じた事などをお伝えするから、

こいつはちゃんと読むな。って、思われてるからだと思うけど。。。

でも、だから、良い本が集まりますよ♪自然と。



自分も前のお店の時、

後輩に本をプレゼントしたり、薦めたことあったけど、

フィードバックゼロ。

感想なんて言ってくれたことなんてないし、

むしろ読んでいないだろうし、

っていうか、薦められた事、本をもらったこと、

30秒で忘れてると思います。笑



お前の人望がないだけだろ!って、

確かにそうも思います。

でも、自分だったら、、、って考えると、

そんなもったいない事はしないと思います。



本をいただく、プレゼントされる、もしくは薦められる。

それらの行為は、すべて愛情表現です。発信者からの。

ラブレターに近い。あなたを想っているがゆえに、それを薦める。

そんな素敵なラブレターをもらっておきながら、

30秒で忘れる。感想すら伝えない。

っていうか、読みもしない。

というのは、僕にとってかなり恐ろしい行為です。



まあ、受け取った側は、

気持悪いラブレターをもらった。

いらないラブレターをもらった。

くらいにしか考えてないんだろうけど。。。



彼らは、『試されている』とは考えない。

フィードバックを返してくれる人間か、そうでない人間か?

それを試されていることに、気づいていない。

っていうか、そういう子は、この文章をも読解する力もない。

だからこのブログを読んでも、意味がわからないんだけど。。。笑

ちょっとずれたな。。。戻す。



課題図書とは、期待です。

おもいやりでもある。

共存、共有、共栄のアイテムであり、

コミュニケーションの円滑油みたいなもんです。

よって、課題図書を出されなくなった人間は、

幸せを逃がしてます。結果。

この意味が分かる人は、少ないだろうけど。。。




僕は出された課題は、すぐに読みます。

薦められた瞬間、iphone手にとって、アマゾンで買ってます。

そしてなるべく早く、その方にフィードバックを送りかえす。

めんどくさい時もあるよ。

でも、しっかりと返します。

それをしないと、気持悪いから。愛には愛で返したいから。

結果、幸せを引き寄せるなら、

こんなシンプルな法則は他にはないよ。



というわけで、

課題図書、いつでもウェルカムです。笑

どんどん来て下さい♪全部読むから。

そして上記した、30秒で忘れる人、

僕がそれらの人と付き合う事をやめた理由です。

好きとか、嫌いとかではなく、

興味を持てないから。

興味が涌かない。。。

幸せを、めんどくさいで、片付けてしまう人。

試されていることすら、感じ取れない人。

残念な人と考えることもできるけど、

そう考えたところで、意味がないんです。とどのつまり。

考えれば考えるほど、意味がないことで終わる。

それ以上でも、それ以下でもなく、ちょうどそれ。

ど真ん中の、『意味がない』。



それに時間を割くことは、

残された短い人生の中で、やりたいことではないわ。



という、ファイナルアンサー。

 

先日、2月11日(火曜日)。

スポブをレンタルスペースとして、お貸ししました。

内容は、『ママ会』。

十数人のママさん達が、

スポブのお茶と空間を楽しみながら、

おしゃべりを3時間くらい。



その間、

僕はみなさんの前髪を切ってあげたり、

ヘアスタイルをアレンジしてあげたり、

スタイリングのアドバイスをしたり。

みなさん喜んでいただけたみたいで、

良い思い出を作っていただけたんじゃないかと思ってます。

みなさん口々に、

『ここは、鴻巣じゃないみたい♪』

と言ってくれるので、なんか嬉しかったです。


 

みなさまの中でも、

なにかのイベントにこのお店を利用したい♪

というご要望があれば、ご相談ください。

代表者が、スポブの会員であればOKです。

レンタル料金は、その内容、人数によって、ご相談に応じます。




鴻巣近辺にお住まいの方達、

地元を盛り上げたり、地域に貢献していくような活動を、

美容室活動とはべつに、していくつもりです。

(営業後とか、定休日の日だけになってしまいますが。)




今まで、10年、お店をやってこれたのは、

鴻巣の皆様のおかげです。

その皆様に、少しでも恩返しできたらと考えております。

正直、レンタルスペースに関しては、儲けとか考えてません。

ボランティア、社会貢献として位置づけております。




1、家庭

2、仕事

3、社会貢献

この3つの場所の確保、または充実が、

いち、人間としての幸福度を向上させていく秘訣なんじゃないかと

最近思うようになりました。

自分のサードスペースとしての活動を、

このレンタルスペースというカタチで追求していきたいと思ってます。

随時、受け付けておりますので、

みなさん、ご相談いただければと思います。

 

ビルの裏手です。

ビルの前の駐車場は、

スポブの駐車場ではございませんので

ご注意ください♪



その裏の駐車場にまわるじゃり道に、

ライトが灯りましたので、ご報告です。

 


 

これなら夜でも分かりやすいかな。。。

 

みなさま。チョコありがとうございました。

お酒も、タバコも、ギャンブルもやらないので、

わたくしにとって、人生の楽しみは仕事とスウィーツだけです。

その中でもチョコは大好物でございます。

3食全てチョコでもいいし、

なんならお風呂もチョコでいいし、

シャワーもチョコでいいよ。

(よく意味がわかりません。。。)




どれもおいしくいただきます♪

お返しは、

極楽スペシャルシャンプーにてお返しいたします。

しかも、シャンプーの最後に、耳元で、

向井理風に、

『おかゆい所、ございませんか?』

と、どんなチョコよりも、甘いウィスパーボイスで、

ささやかせていただきます♪



そんな気持ち悪いものいらないという方には、

綾野剛風に、

ちょっと冷たそうな雰囲気でシャンプーをいたします。

(冷たい水でシャンプーするわけではございません。)

そして、ドSなマッサージを♪





えっ、、、綾野剛って、ドSなの。。。?

冷たい雰囲気のシャンプーって、

自分で書いてていささか気になりますが。。。




たぶん、目を細めてシャンプーするだけだと思います。。。




受けている方は、

何の変化もないかと。。。

 

からの眺め。



階段を最上階まで上がると、

屋上に出られます。

鴻巣市が展望できます。

写真は昨日のです。

雪化粧した鴻巣の街と青空が、

わたくしの出勤を迎えてくれました。

いいよ。この景色。








 

温かくなったら、

ここで日向ぼっこでもしながら、

本でも読もう。。。楽しみだな。。。



あとはみなさん。

夏はビアガーデンでもやりましょう♪



なお、

ご来店の際、屋上の景色を眺めたい。

屋上で遊びたい。

というお客様やキッズがおりましたら、

スタッフまでお声かけください。

普段見慣れた街を、上から眺めてみるのも

また宜し♪