『…っ咲人///』
「ひつうぅうぅぅ」
『な、なに?』
「今月のNeo見てくれた?」
『みっ見てない…』
そう言ってそっぽを向いた柩
だけど
柩の後ろには俺が言ってた雑誌があって
開かれていたページは
俺が見て欲しかったところで
ついつい頬が緩んでしまう
「残念
せっかく全国に俺は柩のものってアピールしたのに~」
『だからって
わざわざ薬指に…しかも左に指輪なんてっ
あ…』
「ほんとは見てくれてたんでしょ?」
『う…ん、』
「せっかくのペアリングだったから…
嫌だった?」
『恥ずかしいけど…
嬉しかった///』
「ふふっ
次はひつもつけてね」
『え゛…』
左手薬指に指輪…
そうだったらいいのにな~
そうだったらいいのになww
「ひつうぅうぅぅ」
『な、なに?』
「今月のNeo見てくれた?」
『みっ見てない…』
そう言ってそっぽを向いた柩
だけど
柩の後ろには俺が言ってた雑誌があって
開かれていたページは
俺が見て欲しかったところで
ついつい頬が緩んでしまう
「残念
せっかく全国に俺は柩のものってアピールしたのに~」
『だからって
わざわざ薬指に…しかも左に指輪なんてっ
あ…』
「ほんとは見てくれてたんでしょ?」
『う…ん、』
「せっかくのペアリングだったから…
嫌だった?」
『恥ずかしいけど…
嬉しかった///』
「ふふっ
次はひつもつけてね」
『え゛…』
左手薬指に指輪…
そうだったらいいのにな~
そうだったらいいのになww