いつもありがとうございますm(__)m
スピスピスパ野本です。
春のキャンペーンは3月12日からです。
もう少しお待ちをm(__)m
小冊子は9.10日あたりにお届けできると思います。
blogの読者様に一足先にご案内~
春から新しくブレスヒーリング
というコースがデビューします。
息をしやすくする施術で、
この地球の進化の時期に大切な呼吸を
マッサージから変えてしまおうという発想です。
意外と呼吸に関わる筋肉がコリ固まっている人が多く、
緩めると、息がしやすくなるのです。
無意識に呼吸が少しでも大きくなると、波長ケアが出来ますし、
肌にも、内臓にも、精神にも良い![]()
生きている間ずっとしている呼吸。
心も体も健康なら、呼吸は上手くいっているはず。
息することは生きること。
「息」を意識することは「生」も意識できます。
又、肺の周り、横隔膜の緩める、肩甲骨も動かしやすくするので、
結果、バストアップも♪
施術を受ける前に、バストの位置、そして、深呼吸して
施術後の吸いやすさを比較してみてください。
90分の骨格矯正ボディ、もしくはオリジナルボディの
プラス30分のオプションとなります。
3月12日より
アロマ精油やスプレー3個以上ご購入の方10%OFF
何故なら、今スピスピで扱っているメーカーの会社に数ヶ月連絡がつかず![]()
現在庫限りで、終了とさせていただきます。
いつもありがとうございますm(__)m
スピスピスパ野本です。
前回の「感情から病気を観る医師①」の続きです。
前回の記事「夢を抱くか、恐れを持つか、それによって細胞が変化する」
ドキッとくる台詞ですね![]()
今回もカリスマ代替治療のチョプラ医師の言葉から・・・
本当のポジティブって?を書いてみます。
ポジティブ思考は、病気を治したり、健康を維持することが出来るか?
ある研究調査によると
「ポジティブな態度で病気と闘っているがん患者がの方が必ずしも治癒率が高いわけではない」という結果が出たそうです。
この報告に欠点があるとという批判も出たそうですが…
ただポジティブ思考の問題点は、思考の部分。
いつもポジティブでいるには努力が必要。
ネガティブにならないように、自分の心を守るため疲れきってしまう。
表向きは穏やかでも、心中は絶え間ない葛藤があり、
これは本当のポジティブではなく、狂言と同じになってしまう。
そこでポジティブ思考の代わりになるものが、
自分が安らかな状態にある落ち着いた心![]()
これを裏付ける研究があり、
長い間瞑想を実践している人達は、
高血圧やストレスレベルが低下し他の病気を和らげる。
瞑想は精神性を高める訓練と同時に心身の訓練でもあると。
又、体の機能が高く、健康であればあるほど、成功する。
健康であれば、健全な考えが生まれます。
健康でいること自体、成功した人生といえるのではないでしょうか。
そして…
この医師がアドバイザーとして会っている色々な著名人が、
一般の人と特別な違いがあるのかというと、
一般の人たちよりもっと不安な人が多いと。
又成功者と呼ばれる人たちが、自分が不幸だと感じている人も多くいるとか。
その人たちも含め、人々が幸せを感じられる条件はただ一つ。
人間関係が良好であること。
愛、尊敬、交流、良い経験…
何よりも人間関係にフォーカスして下さい。
周りの人たちを幸せにしてください。
(2012年雑誌TRINTYより抜粋・現在休刊)
・・・とポジティブでよい状態でいる方法を書いています。
健康はお金で買えないので、
健康でいるには、体だけを見るのではなく、ココロも大切ということですね。
そのために、瞑想したり、
人間関係を良くしたり・・・
安らかで落ち着いた心でいること![]()
いつもありがとうございますm(_ _)m
いつもありがとうございますm(__)m
スピスピスパ野本です。
大事に取ってあった約10年前の雑誌。
何てすばらしい医師がいるのだろう・・・当時思って保管した記憶があります。
アメリカの日本のホリスティック2名の医師の記事。
その時、なんでブログに書かなかったのか!?
確か日本の医師の記事は書いたような・・・。
今日はアメリカのホリスティック医師の記事をまとめてみます。
「魂、意識を高めてよりよく生きる」
と題してホリスティック指導者の超有名な医学博士の特集記事。
海外セレブ御用達で、
顧客はオーランドブルームからレディーガガ、マドンナ
故マイケルとものすごい名前が出てくる。
「博士は代替え医療のパイオニア」と元大統領クリントンも言っている。
その博士いわく、
病気の原因のうち、遺伝子に起因するものはわずか5%。
残りの95%はストレス。
これはスピスピスパでもずっ~とお伝えしているが、
当然、「医学博士」「著名人御用達」というブランドがないと
信じられない方もいらっしゃるので、書いてみます。
要はネガティブ感情は病を作る原因となるということを
医学的見解で書いています。
例えば
怒りや敵意、罪悪感、羞恥心、恨みや憂鬱といった感情を持つと、体はアンバランス状態になり、ホメオスタシス(恒常性・自己制御力)が乱されます。
逆に、愛
喜び、共感や慈悲心、安らぎといった感情を持つと、ホメオスタシスは回復する。
身体と感情はつながっている。
感情によって、免疫システムの細胞を刺激され、上がったり下がったりする。良い感情を持てば免疫力がアップするから、気落ちした人を過ごすより、快活な人と時間を過ごす方が免疫力を保てると・・・。
コロナ禍で、免疫を落としたくないから、
落ち込んだ人とは、なるべく距離をとりたいですね![]()
又、「夢を抱くか恐れを持つか、それによって細胞も変化する」と。
「自らの魂とつながり、潜在能力を知った時、人は癒される」と。
それには、真の自己をみつけること。
平和で静かで安心感に満ちたレベルの自分にきちんとつながること![]()
①自分自身の行動や思考を観察する
②自分の身体と周りにある人間関係、感情を観察する
その際に、何の評価も加えず、判断することなく、沈黙の心で見る。
これ一番難しいですね。
最も確実な方法は、瞑想。
1日2回15分。
気が散ったと感じたら、呼吸に意識して。
呼吸法も良い感情を保つには大事。
健康でハッピーでいるには
心の強化が必要ですね。
次回は医学博士の
本当のポジティブ思考をまとめてみます。
このブログの読者様、スピスピスパのお客様はもう
ご理解いただいている内容だと思いますが、
再度「真の自己」探しを一緒にやって、
心を意識を広げていきましょう!




