笑顔のサトエリ〜キューティハニー劇場パンフ
サトエリに関するお宝その後どないなっとんねん?とまたもや熱烈なサトエリフアンのある御方からお叱り?脅迫?を受けアップする事にしました。
私がサトエリフアンになったのは映画キューティハニーをケーブルテレビで見たのがきっかけです。あの映画、興業収入は残念ながら芳しくはなかった様ですが、サトエリさんの魅力を最大限に引き出した映画であることは間違いありません。ずっと劇場パンフレットをあちこちの古本屋で探していました。なかなか見つからないなと思ってましたら五月四日の行商の帰り道にたまたま立ち寄った書店にて催されていた映画パンフレット即売会で新品が売りに出されているのを見つけました。定価七百円が九百円と割高でしたが迷わず買いました。
サトエリさんの魅力はなんといってもあの明るい素敵な笑顔です。このパンフの中のインタビューでも見せてくれています。
最近はブログ等で笑顔みせてくれていますが、辛い事を経験したためか、この頃とは違いどこか寂しげな気がします。フアンとして見ていてすごく切ないです。でも、お仕事の方は絶好調の様ですね。カンヌにも行くみたいだし。きっと少しずつ元気になって、本当に心から笑ってくれる様になると信じています。
やっぱりサトエリさんはいつまでも明るくて、元気な笑顔でいてほしいですね。
私がサトエリフアンになったのは映画キューティハニーをケーブルテレビで見たのがきっかけです。あの映画、興業収入は残念ながら芳しくはなかった様ですが、サトエリさんの魅力を最大限に引き出した映画であることは間違いありません。ずっと劇場パンフレットをあちこちの古本屋で探していました。なかなか見つからないなと思ってましたら五月四日の行商の帰り道にたまたま立ち寄った書店にて催されていた映画パンフレット即売会で新品が売りに出されているのを見つけました。定価七百円が九百円と割高でしたが迷わず買いました。
サトエリさんの魅力はなんといってもあの明るい素敵な笑顔です。このパンフの中のインタビューでも見せてくれています。
最近はブログ等で笑顔みせてくれていますが、辛い事を経験したためか、この頃とは違いどこか寂しげな気がします。フアンとして見ていてすごく切ないです。でも、お仕事の方は絶好調の様ですね。カンヌにも行くみたいだし。きっと少しずつ元気になって、本当に心から笑ってくれる様になると信じています。
やっぱりサトエリさんはいつまでも明るくて、元気な笑顔でいてほしいですね。
永遠の仮面ライダー魂~仮面ライダーX
私は本当に仮面ライダーをはじめとする七十年代の特撮ヒーロー大好きっ子です。あの時代は体を張ってアクションに取り組んでいたからすごくリアリティがあったし、自らボロボロになりながらも悪と戦うヒーローの姿に胸を熱くしたものです。
そんな私の胸を熱くし、男泣きさせる様な素晴らしい漫画があります。それが画像の講談社月刊マガジンZに連載されています仮面ライダーspiritsです。
テレビスペシャルのみで放映された仮面ライダーゼクロスの漫画版ですが、テレビでは描ききれなかった各ライダーの苦悩や悲しみを本当に細部にわたってかっこよく描いています。私は1号とV3が大好きですが、この本を読んで好きになったライダーが増えました。その中の一人が仮面ライダーXです。謎の秘密結社GODに父と共に重傷を負わされた神敬介が瀕死の父の手により改造人間として甦り悪と戦うというストーリーですが、それだけでなく随所に父と子の親子愛が描かれており、漫画ではテレビと比べより強く描かれています。この壮絶なまでの親子愛、女の尻ばかり追い掛けている馬鹿息子とその父親、そして、クラブで汚い尻を出して大騒ぎしている馬鹿息子とその母親に見せてやりたいですね。
先に紹介しましたガシャポンのアルティメットソリッドでもやっぱりあります、仮面ライダーX。おなじみのライドルスティックを構え、左手の手のひらを前に突き出すこのポーズ、悪をストップさせるという意味がありますが、格好いいです!
仮面ライダー好きの方にぜひお薦めの漫画ですが、多分その方はもう愛読書になってるのは間違いないでしょう。

店員と駆け引き~SIC 仮面ライダーV3
ガシャポンや食玩をショップに下取りに出して、欲しいフィギュアを手に入れる事を覚えて以来、売値より安価な値段でしよっちゆう手に入れてます。その下取りにだす時注意している事は、妥協はしても足元はみられない事です。店員の中には査定をいい加減にやったり、二束三文で下取りしようとする人もいます。
画像のSICの仮面ライダーV3はやはり、下取りで手に入れたものですが、そんな店員とやりとりして手に入れた物です。ちなみに価格はショーケースに8400円で並んでいました。折しも二割引のセール中でしたのでチャンスとばかりに例のごとく高値で下取りされそうなガシャポンや食玩持ち込んでまぁ五千円くらいはいくなと予想しましたら、なんとその店員は合計1800円ですと言いだしました。いくら何でも安すぎましたので内訳をみせてもらったら八千円で店で売っている商品が八百円しか付けてなかったり千円近くで売っているガシャポンについた値段が十円二十円の値段しか付けられていませんので、冗談じゃないと下取りを中止する事にしました。するとその店員が憮然とした表情をしたのでカチンときました私は、腹いせにこの店は八千円で売ってる商品を八百円で下取りするの?と言いましたら三千円の商品を最大査定しましたよと言われました。ならあの八千円はどう言う事?と言いましたら先輩格の店員が見に行って確認し八百円の下取り価格が一気に三千円になりました。よく見ると私が預けた商品入の袋からガシャポンを取り出して査定した形跡がありませんでしたので、本当に キチンと見てくれたの?と査定した店員に詰め寄ると青ざめた顔になりました。見兼ねた先輩が私がもう一度査定やり直しますといいましたので再度やり直しとなり今度は六千八百円位になりました。内訳も確認し、納得した私はV3プラスアルファを持ち帰りました。可愛そうに最初に査定した店員は再査定の時、怒られまくってましたね。
もちろんぼったくるつもりはなかったんでしょうが、相手が悪かったですね。
私はショップに売ったり下取りに出す時は絶対に内訳出してもらってます。丼勘定だとただ同然でもってかれます。ただでもってかれる位ならフリマで売るほうがまだマシですからね。
そして例えば一個二百円の希望価格が百五十円だったら妥協するときありますがそれが五十円なら絶対引っ込めます。それならフリマで百円で売る方がマシとぜったい足元見ている査定には妥協しませんね。
店員と駆け引きしていかに安値でお宝をゲットするか?最近はフィギュアを飾るよりむしろこちらの方に楽しみを感じているような気がします。


