不良仮面ライダー〜電王ソードフォーム
今年から始まった仮面ライダー電王、はじめて姿を見てストーリーを読んだら「こんなんライダーちゃうやん。」と思ったのは多分私だけではないだろう。
でも、面白い!はまってしまった!
あらすじは世界一ついていない良太郎くんが、未来からやってきたイマジンという怪物の力を借りて仮面ライダー電王に変身して悪と戦うというストーリーだ。でも、良太郎に乗り移るイマジンもしょせんは怪人みたいなもんだからとにかくガラが悪い。
台詞も、てめぇ、この野郎、はなくそ女、といった具合に本当に口が悪い。
今回のライダーははっきりいってコメディだし、主役の良太郎もとにかく弱い。だから、今までの仮面ライダーにはない新しい魅力を感じる。確かに良太郎は弱いが、まじめで、一生懸命だし、傷つきながらも立ち上がり、恐がりながらも勇気を出して困難に向かっていく。歴代の仮面ライダーが傷つきながらでも悪に立ち向かっていった姿と同じ、そう、まさしく彼も仮面ライダーなのだ。
画像はガシャポン最新作仮面ライダー電王ソードフォーム手首が剣をもつ手に差し替えられるが、変身直後の決めゼリフの「俺、参上!」のポーズが好きだな。このソードフォームはモモタロスというイマジンが憑依したときのスタイルだ。ちなみにヒロインは白鳥百合子が演じておりモモタロスとのどつき漫才もなかなか面白い。
でも、面白い!はまってしまった!
あらすじは世界一ついていない良太郎くんが、未来からやってきたイマジンという怪物の力を借りて仮面ライダー電王に変身して悪と戦うというストーリーだ。でも、良太郎に乗り移るイマジンもしょせんは怪人みたいなもんだからとにかくガラが悪い。
台詞も、てめぇ、この野郎、はなくそ女、といった具合に本当に口が悪い。
今回のライダーははっきりいってコメディだし、主役の良太郎もとにかく弱い。だから、今までの仮面ライダーにはない新しい魅力を感じる。確かに良太郎は弱いが、まじめで、一生懸命だし、傷つきながらも立ち上がり、恐がりながらも勇気を出して困難に向かっていく。歴代の仮面ライダーが傷つきながらでも悪に立ち向かっていった姿と同じ、そう、まさしく彼も仮面ライダーなのだ。
画像はガシャポン最新作仮面ライダー電王ソードフォーム手首が剣をもつ手に差し替えられるが、変身直後の決めゼリフの「俺、参上!」のポーズが好きだな。このソードフォームはモモタロスというイマジンが憑依したときのスタイルだ。ちなみにヒロインは白鳥百合子が演じておりモモタロスとのどつき漫才もなかなか面白い。
もし実写版峰不二子演じるなら?
私はそうでもないのだが、峰不二子好きな男は以外と多いかも?
美人だし、スタイルいいし、男を手玉にとる大胆さや度胸を持っているし、峰不二子に手玉に取られたいと思ってる男は多いかも?
画像はとあるショップで手に入れたプライズの峰不二子フィギュアだ。最近のプライズの出来って本当にいいな。ルパン三世のファーストシリーズの不二子の表情やグラマラスナな体のラインを再現している。
もし、ルパン三世が実写版となったら誰が峰不二子役やるんかな?サトエリさんは確かにスタイルはいいけど峰不二子を演じるには少し体のラインが細い様な気がするし、小池栄子はスタイルはぴったりだと思うが男を手玉に取るときの柔和な表情は無理がある様な気もするな?
たまには答えを出さずに書き込む人の意見を聞いて見ようかな?
この記事を読まれた方で私は○○○が峰不二子にピッタリだと思った方、退屈しのぎで構いませんからその女優の名前と理由を書き込んでみて下さい。
ただし、受けを狙って磯野貴理とか書きますとよってたかって突っ込まれると思いますのでご注意下さい。
美人だし、スタイルいいし、男を手玉にとる大胆さや度胸を持っているし、峰不二子に手玉に取られたいと思ってる男は多いかも?
画像はとあるショップで手に入れたプライズの峰不二子フィギュアだ。最近のプライズの出来って本当にいいな。ルパン三世のファーストシリーズの不二子の表情やグラマラスナな体のラインを再現している。
もし、ルパン三世が実写版となったら誰が峰不二子役やるんかな?サトエリさんは確かにスタイルはいいけど峰不二子を演じるには少し体のラインが細い様な気がするし、小池栄子はスタイルはぴったりだと思うが男を手玉に取るときの柔和な表情は無理がある様な気もするな?
たまには答えを出さずに書き込む人の意見を聞いて見ようかな?
この記事を読まれた方で私は○○○が峰不二子にピッタリだと思った方、退屈しのぎで構いませんからその女優の名前と理由を書き込んでみて下さい。
ただし、受けを狙って磯野貴理とか書きますとよってたかって突っ込まれると思いますのでご注意下さい。
血塗れのヒロイン~ガシャポン妖鳥シレーヌ
原作版デビルマンが繰り広げるバトルの中でベストバウトと呼ぶに相応しいのはやっぱりシレーヌとのバトルで決まりだろう。互いに腕を切断されたり、羽をもぎ取られたり、腹を斬られたりと大流血戦を繰り広げた。ここまでヒーローがボロボロになる漫画は多分そうはないだろう。
画像は箱売りシリーズのガシャポン、永井豪ワールドからのラインナップのひとつ原作版のシレーヌでいつ頃かは覚えてないが、フリーマーケットで買った。
これが出た当初はもちろん、ちまたのショップで売られていたが、なぜか買わなかった。多分ラインナップの原作版デビルマンはともかくとしても、マジンカイザーや原作版マジンガーZ等そんなに慌てて欲しい物がなかったからだと思う。だからフリーマーケットやイベント、ショップで売られていた福袋の中身でコンプリート出来た様に思う。数年がかりだったけど。
前にも書いたがコレクションに息詰まったら、集めるのを中止してまたの機会にと考えると、以外と安価であっさりと手に入いる。
ラスト、シレーヌは彼女を愛する妖獣カイムと合体しデビルマンを串刺しにしたところで力尽きてしまう。そして満足気な表情で昇天する。この表情は勝者の表情だが、結局生き残ったのはデビルマン、果たして真の勝者は?と考えさせてくれたラストシーンだった。ちなみに画像二枚目は天田のトレカのデビルマンシリーズの一枚、シレーヌが羽をむしられる場面だがこれをみると多分爆笑する方もいらしゃるかも?
恐らくこのシレーヌは熊本の友人にとって好きなキャラクターのベストテンの上位にランキングされるだろう。



