昨日の続き〜今度はシャドームーン
キカイダーとハカイダー、ライオン丸とタイガージョーと行った具合にライバルキャラはいろいろ出てきたが、以外と主人公との戦いで決着がつかずに別のキャラによって倒される例がある。例えばハカイダーは白骨ムササビに倒されたり、タイガージョーはガンドロロに倒された。
だが、仮面ライダーブラックとシャドームーンは自分達で決着をつけた。
仮面ライダーブラックこと南光太郎は最後までシャドームーン、秋月信彦との戦いを拒んでいたが、ついにその手で信彦を倒し、そして、全ての元凶であった創世王をシャドームーンが手にしていたサタンサーベルで滅ぼすのだった。
こうして悪の秘密結社ゴルゴムは滅んで、世界に平和が戻った。
だが、南光太郎にはなにも残らなかった。仲間はバラバラになり、助けようと必死だった親友もこの手で葬り去ってしまい、残ったのは例え様もない孤独と虚しさと悲しみだけだった。ハッピーエンドにはならなかったが、シャドームーンと仮面ライダーの対決は特撮番組屈指の名場面だろう。
だが、仮面ライダーブラックとシャドームーンは自分達で決着をつけた。
仮面ライダーブラックこと南光太郎は最後までシャドームーン、秋月信彦との戦いを拒んでいたが、ついにその手で信彦を倒し、そして、全ての元凶であった創世王をシャドームーンが手にしていたサタンサーベルで滅ぼすのだった。
こうして悪の秘密結社ゴルゴムは滅んで、世界に平和が戻った。
だが、南光太郎にはなにも残らなかった。仲間はバラバラになり、助けようと必死だった親友もこの手で葬り去ってしまい、残ったのは例え様もない孤独と虚しさと悲しみだけだった。ハッピーエンドにはならなかったが、シャドームーンと仮面ライダーの対決は特撮番組屈指の名場面だろう。
仮面ライダーブラックのガシャポンデビュー
私の熊本の友人が最近になってガシャポン収集に目覚めて、特に仮面ライダーのシリーズの収集にすごく熱中している。ただガシャポンは販売されて十年以上が経過し、仮面ライダーだけでも多分二百個以上はあるだろう。(ミニブックを根気よく探していけば正確な数は割り出せるけど)だから焦らず気長に集める過程を楽しんでもらえればよいと思う。
今回は仮面ライダーブラックがいかに人気が高い作品だったのかをガシャポンを通じてお話したい。
ガシャポンのラインナップは大体はミニブックに書かれているアンケートのリクエストの多さ、テレビの展開状況、その他で決まるらしい。ブラックはライダーのシリーズで第六弾目にラインナップされた。タイトルは~対決、二人の王子編~であり同時にシャドームーンも販売された。
これより前は仮面ライダー一号二号がらみのシリーズ、いわば、一番人気のあるところだからXやアマゾン、ストロンガー等を越えていきなりブラック編だったからいかにリクエストが多かったか、つまり人気があったという事だ。
出来の方も初期の方にしてはなかなかいい。ブラックとシャドームーンを並べると南光太郎と秋月信彦との宿命の対決の場面がよみがえってくる様な臨場感を感じる。今回はブラックのみをアップするが、シャドームーンについては又の機械にアップしたい。
今回は仮面ライダーブラックがいかに人気が高い作品だったのかをガシャポンを通じてお話したい。
ガシャポンのラインナップは大体はミニブックに書かれているアンケートのリクエストの多さ、テレビの展開状況、その他で決まるらしい。ブラックはライダーのシリーズで第六弾目にラインナップされた。タイトルは~対決、二人の王子編~であり同時にシャドームーンも販売された。
これより前は仮面ライダー一号二号がらみのシリーズ、いわば、一番人気のあるところだからXやアマゾン、ストロンガー等を越えていきなりブラック編だったからいかにリクエストが多かったか、つまり人気があったという事だ。
出来の方も初期の方にしてはなかなかいい。ブラックとシャドームーンを並べると南光太郎と秋月信彦との宿命の対決の場面がよみがえってくる様な臨場感を感じる。今回はブラックのみをアップするが、シャドームーンについては又の機械にアップしたい。
行商終了
本日売り上げはさっぱりだったが、ガシャポン約七十個を千八百円で手に入れてそれをショップに持ち込んで約一万四千円相当の商品の入手に成功!以下本日手に入れたお宝を紹介していく。
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本日の下取り金額
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究極大怪獣2・8個入/箱画像3
一箱で六種類揃うので残り二種類は売りに出す。
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聖闘士聖衣神話~ベアー檄画像5
ドラゴンボールフィギュアフリマで売る
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怪獣名鑑~ガラモン
シークレットなので高値で売ろう
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怪獣名鑑~1/8計画
これもシークレット。欲しがってるショップがあるので後日売りに行って欲しいフィギュアゲット予定
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ライダーマシンクロニカルこの二つも欲しがってるショップあるので後日売りにいく










