お宝日記ジェット -273ページ目

コレクション多くなると?〜バトルホッパー

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前にもお話したが私のコレクションは多岐に渡るが、もともとはガシャポンからスタートした。それは出来の良さや、価格面で集めやすいといったこともあるが、何よりも飾ったり集めたりしても場所をとらないといったメリットがあったからだ。
しかーしっ、塵も積もれば山となる言葉の通り、気がつけばガシャポンだけで衣裳ケースのLサイズが2ケース分にまでなったし、それに加え何だかんだ集めたものだから飾るどころか整理もままならなくなってしまった。
だから、いざ飾りたい、久しぶりにみたいと思っても探すこと自体が一苦労になってしまった。こんな調子だから「よしっ!今日は昨日の続きでバトルホッパーをアップだ。」と思ってもなかなか出てこない。仕方なくオリジナルカラーではなく、別バージョンのアーティストカラーをアップすることにした。オリジナルはグリーンなんだが以外とこのカラーもブラックにマッチしていてなかなかカッコイイっ!バトルホッパーは意志をもつ生体メカなのでこれまでのライダーマシンの様なバイク、バイクといった感じではなくまさしく暴れ馬といった印象だ。昨日ブラックがアクションフィギュアになったのは意味があると書いたが、このバトルホッパーに乗せれる様にするためにアクションフィギュアになった。もっともハンドルは握ることは出来ないので、本当にバトルホッパーにまたがっているだけだが、なかなか様になっている。
結構この匠魂のシリーズやSICのシリーズはバイクが登場するので、その他のマシンもおいおい紹介していきたいと思う。

匠魂初アクションフィギュア〜ライダーブラック

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もともとSICのシリーズには可動式のアクションフィギュアはなかった。全てポーズ固定のフィギュアばっかりだったが、今ではほとんどがアクションフィギュアになってしまっている。逆にSICのミニチュア版の匠魂はほとんどが固定式フィギュアだが、一部例外がある。それが画像の仮面ライダーブラックだ。可動範囲は狭いが、匠魂初で唯一のアクションフィギュアである。フィギュアの出来は少し線が細く重量感がない部分は否めないが、原作のバッタ男のイメージを忠実に再現している。
テレビ版では黒い鎧をまとった黒騎士といった感じのヒーローのイメージだったが、原作は本当に怪人といったイメージだった。
アクションフィギュアといってもこいつはディスプレイ用の台座もついているから私は結構気に入っている。入手方法はいつも通りの手に入れ方だった。実は今回ブラックがアクションフィギュアになったのは意味がある。そのわけは次の機会に話そう。

最近のサトエリ~月刊茶の間

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最近のサトエリさんは絶好調だ。映画の評判もすごくいいし、テレビや雑誌で引っ張りだこだ。
そして何よりもすごく顔色がいい。一時期の騒動の時はマスコミに追い掛けまわされ、やつれて、目の下にクマがみられてすごく心配していたので、ようやく安心できたが、ここにきて新たに心配事が出てきた。
それは、少し肥えたのでは?と感じるのだ。
もともと彼女は自分でもオタフク顔だと言っていたが最近の写真では見る角度によって本当にオタフク顔が強調されている気がする。まぁ、彼女は「毎日がダイエットとの戦い。」という位だから間違ってもこのままぶくぶく太る事はないと思うけど。
でもなんにせよ、以前の明るい笑顔が戻った事は本当に嬉しい。
画像は私の母の知り合いから手に入れた月刊茶の間という京都のお茶屋さんが出している情報誌でそこの会員でないと手に入らない貴重なものだ。この笑顔はすごく素敵だけど、記事を見るとそこの写真は少し肥えている様な気が?
いやいや!これは私の気のせいだろう。