お宝日記ジェット -202ページ目

自慢の息子

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ドラゴンボールの主人公孫悟空の息子、孫悟飯は穏やかで優しい心の持ち主だ。それゆえに争い事を好まないし、どんなに悪い奴でも命までは奪おうとはしなかった。しかし、極悪非道の敵であるセルとの戦いで、話し合いの通じない相手がいる事、大きな力を使う事が決して悪い事ではないことを人造人間16号に諭され、16号がセルによって破壊された時についに怒りを爆発させる。そして圧倒的な力でセルを追い詰めていった。だが、自身の慢心から父・孫悟空を死なせてしまい逆にセルに追い詰められてしまう。もうダメだ…。諦めようとしたその時、あの世から孫悟空の叱咤激励の言葉が届き、ついにセルを倒した。画像はバンダイから販売されたリアルワークスシリーズの孫悟飯だ。出来栄えが良いだけでなく中身がわかるのケースで販売されていたから売り切れるのも早かった。私はいつも通りのやりかたで売り切れる前にさっさと手に入れた。孫悟空はたくましく成長した息子の姿を見て満足して笑って死んでいった。強く優しい悟飯は悟空にとって本当に自慢できる息
子だった。それは誰の目にも明らかだから決して親馬鹿ではない。蛇足だがどっかの名門とか伝統を気取ったタコ親子がいるが、タコ親父の方は息子の事を「自慢の息子です。」と胸を張って言えるだろうか?確かに舞台は立派みたいだが、女の尻ばかり追い掛け回して品格のない息子の事を本気でそんな風に言えるのであれば親馬鹿なんてもんじゃない。単なる馬鹿親だな。

空手人様お元気で!

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この間紹介した私のブログに遊びに来てくれる友人、空手人様と出会って一年近くになる。私のブログにペタを付けてくださったのが始まりで、空手人様のブログには指導者ゆえの悩みや喜び等が綴られており道場生からも兄貴の様に慕われている様子がひしひしと伝わってきた。そしてリクエストを聞いたら仮面ライダーブラックにまつわるもののリクエストを戴いたからブラックに関するものをアップしたらその都度お知らせしていた。そして記事を見るたびにコメントを戴いていたのだが、残念な事に本日でブログを終了される事になった。そこで今回は空手人様へのはなむけとして空手人様の好きな仮面ライダーブラックをアップすることにした。画像はガシャポンのギャラリーシリーズと呼ばれる台つきのフィギュアだ。一号ライダーからいろんなライダーの仁王立ちのポーズのフィギュアで人気もなかなかのものだ。ちなみに今月は金銭苦だったので、泣く泣く一号からスーパー1までのギャラリー仕様を売り飛ばしたが、なかなかの高値で売れた。(また小遣いたまればてにいれよう
!)仮面ライダーブラックは原作者石ノ森章太郎氏が原作マンガを連載する事と久しぶりのテレビシリーズのライダー復活と言うことでかなり盛り上がった作品だった。空手人様に記事アップしましたよと連絡するのも今回が最後になるが、ブラック関連のまだまだいろいろあるのでこれからもアップしていきたい。

親愛なる空手人様
空手人様の記事が読めなくなるのは淋しくなりますがこれからも空手を続けて道場生達にその熱い魂を伝えてあげて下さい。私のブログは自慢したいお宝がまだまだ山の様にありますし、これからもどんどん増えていきますので、アメモバがなくならないかぎりまだまだ続きます。気が向きましたらいつでもお気軽に遊びに来て下さい。空手人様の夢がかなう事を心からお祈りしております。また会える日までお元気で!

おめでとうございます!

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昨日開催されたヨコハマ映画祭においてサトエリさんは「腑抜けども悲しみの愛をみせろ」ので見事主演女優賞に輝いた。この映画でサトエリさんは性悪女を演じたため「地なのでは?」と言われたとか?まぁサトエリさんはそのスタイルからわりと気の強い役や意地悪な役が多い様な気がする。ある意味あの素敵なプロポーションで損しているのかも?(笑)でも素顔のサトエリさんは本当は繊細で優しい人だと思う。それはブログを最初からずっと見ていると家族への想いを綴った文章や、日常に感じた嬉しさや感謝の気持ちを綴った文章のところどころに表れているからよく分かる。それだけでなく、私のブログに遊びに来てくれる小学二年生の友人はドラマで共演してサトエリさんの大フアンになって互いにペタやブログ記事を通してのコミニュケーションが今も続いている。ただ一度の出会いでこんなに慕われている事からもよく分かる。画像はやっぱりサトエリさんの出世作となったキューティハニーの寒河江弘版のフィギュアだ。やや顔つきがキツイ気がするけど、キューティハニー
のりりしさを引き出しているのは確かだと思う。蛇足だがこの記事を書いている間にもサトエリさんのブログが更新されていた。それを見ると私がこの記事に書いている事が間違いでない事がよくわかったので、サトエリさんのフアンで本当によかったと思うし、これからも変わらずサトエリフアンであり続けようと改めて思った。