芸能マスコミへの仕返し
昨日、とある女性週刊誌に過日の小池嬢の結婚式においてサトエリさんとある女性歌手があいさつしないほど仲が悪いといった記事があった。見ていて思ったのだけどほとんどこじつけの様な内容だった。さすがにサトエリさんもカチンときたのだろう。深夜その週刊誌宛に披露宴前にその女性歌手と挨拶した事、今度はその雑誌でゲストでよんでほしいと皮肉ってやんわりと仕返しの記事をアップしていた。この間、サトエリさんはいじめは大人が止めないと子供もやめないとブログに書いていたが、まさにその通りだ。今回のこじつけめいた記事は、いじめの様なものだ。芸能人だからある事ない事かかれるのはある程度仕方がないが、やはり面白くないだろう。サトエリさんの仕返しはまだかわいらしいが、シンガーソングライターの長淵剛は歌でやりかえした。人のプライベートをかぎ回って追い掛け回してくる芸能マスコミをエサを求めて走り回る豚に例えて豚と言う歌をコンサートで歌ったのだから。しかも、あの東京ドームに65000人を集めた1992年のコンサートで歌った
のだからその盛り上がりはすさまじく、まさに痛快な仕返しだった。画像は豚が収録されているベストアルバムのいつかの少年のブックレットだ。長淵剛はその風貌からわりと乱暴者のイメージが強く、歌も豚の様に過激な歌詞も多いけど、やさしさあふれ勇気を与えてくれる歌も少なくない。それらの歌も後日紹介したいと思う。今日も暑くなりそうだから、サトエリさん、熱中症と日焼けには気を付けてね。
のだからその盛り上がりはすさまじく、まさに痛快な仕返しだった。画像は豚が収録されているベストアルバムのいつかの少年のブックレットだ。長淵剛はその風貌からわりと乱暴者のイメージが強く、歌も豚の様に過激な歌詞も多いけど、やさしさあふれ勇気を与えてくれる歌も少なくない。それらの歌も後日紹介したいと思う。今日も暑くなりそうだから、サトエリさん、熱中症と日焼けには気を付けてね。
俺、参上!
まさか、こいつがSICになるとは思っていなかったから初めて雑誌(ホビージャパン)を見た時驚きを隠せなかった。それが、画像の仮面ライダー電王ソードフォームだ。電王のイメージを損なう事無く見事にSICとなっている。またフィギュアのクオリティもかなり高くなり、可動範囲も広くなっているから電王のデンガッシャーを肩にかかげるポーズもなんなく出来る。ちなみにこのフィギュアはヤマダデンキのたまっていたポイントでゲットした。しかも、大ヒットの予感があったから予め予約していたので本当にあっさりとゲットした。だからぜいたくかもしれないが、いつもの様にトレジャーハントで歩きまわって、苦労して手に入れたわけではなかったので正直言うと少し拍子抜けだった。電王人気はすさまじく、今年になっていきなり映画になったり、今も新作の映画の撮影中らしい。終了してもこんなに盛り上がっているライダーは今までになかった。コメディタッチの強い作品で従来のイメージを見事に打ち壊したから賛否両論があったと思うが、どうやら
賛成意見が圧倒的多数だった様だな。
賛成意見が圧倒的多数だった様だな。
正義の闘神の降誕
この世に邪悪がはびこり、人々の平安が脅かされる時、仁王像の中に封じ込められていたキカイダー01は仁王像を吹っ飛ばし現れた。それはさながら神が現世に現れるかのごとく、まさに闘神の降誕にふさわしい登場だ。テレビシリーズの第一話のシーンだが、実際に見てみるとかなり格好いいのだ。画像はSICのキカイダー01とダブルマシーンで仁王像がディスプレイベースになっているので、単に飾るだけで01の登場シーンが再現できるのだ。このシーンが再現したくてこのフィギュアをゲットしたものの高さがあるためにずっと飾れないままだった。しかーし、この間こいつを飾れるだけの高さと他にもフィギュアを飾れるディスプレイケースを購入しようやく飾る事が出来た。テレビ版の01はキカイダーと違い完全な良心回路を持っていた。だから弱者は自分の体を盾にして命懸けで守り、悪は容赦なく叩き潰すヒーローいや、正義の闘神だった。蛇足だが、この仁王像の睨みはどっかの伝統を気取ったタコ親子も舞台で似たような顔つきや目つきをやるけれ
ど、似ているのはただ単に目をひんむいているとこだけだな。テレビ版で01を演じた池田俊介氏とは明らかに目の輝きが違う。
ど、似ているのはただ単に目をひんむいているとこだけだな。テレビ版で01を演じた池田俊介氏とは明らかに目の輝きが違う。


