スピリチャイルド® -13ページ目

スピリチャイルド®

子育て日記です。
不思議な力をもつ姫☆と、これまたスピリチュアルな力をもつだんなさん。私たちを選んできた息子くん(^O^) そんな3人家族の何氣ないスペシャルな日々の記録です☆


姫☆です。

今日お出かけした、とあるお寺の別院にて
お庭を見ながらお茶をいただくことに。

真ん中に座った息子くん


正座してた☆



ついこの前の土曜日には正座、出来なかった息子くん

2度目のお茶席にて、正座デビュー


お菓子もいただき、お茶も口に。


インドもしくはネパールと、仏教、神道そして京都
そんな共通の人生(転生)というか、
過去世というか、をもってるんじゃないか、

そんなことを感じた紅葉きれいなお寺でのひとときでした^_^



姫☆です。

息子くんを産んだときの記憶ではなく、
私自身が生まれてすぐの記憶のことです。


(テレビ画面を見ているつもりで想像しながら読んでいただければ、と思います)

私は画面の左上あたりから眺めているんですが、
その眺め方は、カメラマンの視点、な感じです。

自分の右斜め方向に
出産を今、今、終えた母親が
首を起こして(身体も角度ついて起きてますが)右奥方向を見ています

母親の足元には手術室っぽい布がかけてあり
天井には明るい分娩室のライトが灯り
その付近には、看護師さんらしき医療従事者が2人見えます。

母親のいる場所の奥の少し離れた壁のほうには
医薬品など?が収納されているような棚のようなものがあり
もう1台の分娩室なのかベッドなのか、
何かそのようなものがあり
その奥にはドアがあり、
その付近にも医療従事者が複数、お仕事をしています。

で。

母親の目線の先には、
恐らく医師であろう白衣を着てメガネをかけた人物が
赤ちゃんの足首をもって逆さに宙づりにし
赤ちゃんはまっすぐに伸びた感じでじっとしてます。

白衣の人物が何やら声をかけながらペチペチとお尻を叩いています。
隣りで女性の医療従事者も呼びかけているようです。


で、
これまでその部屋の左上から色々みてた私(なのかな?)は

「あ!行かなきゃ!!」と思う。

眩しくてびっくりして離れてボーっとみてた、みたいな、
そんな感じ。

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自分の中にある映像というか、画像というか、記憶というか、を
うまく表現できたかどうかはわかりませんが、
ざっとこんな感じです。



実際、私は、生まれてから割と長い間
うんともすんとも、まったく泣かなくって
先生が「おーい」「おかしいなぁ」とか言って
逆さまにしてペチペチしてたりしたら
今度は突然泣いて、「なんだ元氣だ」みたいになった

と、母が教えてくれたことがあります。

「生まれたときから、のんびりっていうか、反応遅かったのよー」
と言われたように思いますが。。。。




ずーっと前から、不思議な画像は自分の中にありました。

人の記憶としてはちょっとおかしいところがあり、
若干不思議に思ってはいましたが、
先ほど寝ようとして半瞑想状態になったとき

青白い光が円錐状に回りながら(よくあることです)
「それは、あなたが疑問に思っている体験です。
それには、種類があるのです。自分を疑うのをやめなさい」という感じで

私を送り出してくれた人物の声で聞こえました。
ちなみに、そのとき私が疑問に思っていたことは、
自分には臨死体験があるのか、でした☆


私の力は、家系で、
おじは現在も全国から相談の写真が送られてきたり、
相談者や信者さん(おじは神社をもっています)がきたりするのですが
はっきりと自分の体験を教えてくれたことがあります。

心臓の大手術をしたおじが
手術をしている自分を上からみていて、
そのまま病院を抜け、
三途の川までたどり着き、
今にも渡ろうとしていると、

川の向こうで祖母(おじの祖母、だと思う)が
「来ちゃいかーん!来ちゃいかーん!!」と叫び
自分自身はどうしても渡るつもりでいたのに
戻らなくてはいけないのかと感じ、

また病院に戻り手術室に行くと
そこでは自分の肉体に向かって名前を呼んでいる人がいて
自分は脱け殻に戻り、

次に目を覚ますと
あらゆる人のカラダのある部位を見れば
さまざまなことがわかるようになっていた。。。

そんな感じだったと思います。
おじの臨死体験は40代後半か?だったかと。


どちらももう30年以上前の話です。










姫☆です。

先日、だんなさんと私が午前中おうちでお仕事のときがありました。

その日の夜、息子くんに
「今日1番楽しかったことは?」と聞いたら


「あー(上をみてちょっと考えるというか思い出す仕草、その後大きく頷き)



今日はぁ、あしゃー(朝) ゆうさんと 公園行ってぇ
そいでぇ ボール、ヨッシャー(サッカーの造語) して、
ほんで、雨降って、急いで おうち 帰ったー(*^_^*)」


息子くん!
お話上手で、楽しい&頼もしいよ!


ゆうさん、朝早くから、ありがとうございました☆




姫☆です。

息子くんが「英語 する」と言ってから1ヶ月~1ヶ月半が経ち
先週ついに、この方法で、どんな風にやる、というのが決まり
来週半ばには準備が整う我が家。


週末はお部屋のプチ模様替えをしたりしてました☆



息子くんが隠れんぼをした、まだ1年くらいの本棚を処分することを説明すると
「本棚 バイバイ イヤイヤー」と言うも
新しいものを迎えるから、と説明。

最後にもう一度隠れんぼして
中板に頭がついて、扉も閉まらなくなほどに成長した自分を確認し、納得。
エレベーターまでお見送りし、
その後も掃除機をかけたり、と大活躍。

自分の新しい英語のお勉強のために
家族みんなで準備していることにワクワク☆


で。


ちょっと私だけで作業したい旨を伝えると
1人、いただいた無料サンプルCDを
始めから最後まで

ときに真似しながら
何回も何回も、じーーーーーーーーーーーーっと見てる。




今度おうちにくるものがどんなもので、
どんなことが出来て、
そして、どんな風に使って、その先どうなるのか。。。


まず全ての概要を理解し、
そして、来るべきときに備えようとしてる



だから、
「ここは大人への説明だし、皇くんは見なくていいよ」
と伝えて飛ばそうものなら、
泣いて「皇くん、ここも見るぅ」と訴える。


理由を知って
行き先を知って
そして彼は始めたいのだ。



今度くるので英語を勉強すると、こんな風になるんだ!と
心の中はワクワクしているに違いない。


実際、「皇くん、これ、なりたい」と、言っていたし、
何よりも、
彼が英語を勉強したい理由は
パパママと同じように、英語を使いたいからだから

無料サンプルを見て、
実際にお話しているお友だち(といっても全員歳上だが)を知り、
「皇くんもこうなれるんだ!」とイメージしてるんだろう。


彼は【 英語を話せる自分】が楽しみでしょうがないのだ。




私は、中学と高校の、英語の一種教員免許状をもっている。
(ついでに言うと、小学校の一種もある)
そして、教諭として現場にもいた。
学生の頃のバイトは、家庭教師か塾講師がほとんどだった。


指導要領も勉強したし、
教授法もやったし、
テスティングもやった。

ついでに言うと、海外で日本語を教えたこともある。





でも、正直、
息子くんの英語の習得/学習については
全く違うアプローチをする。



勉強は、楽しくていい。
方法も、何でもいい。


大事なのはスタートする前に
勉強/学習する目的(理由)と そのゴールが明確であること。

息子くんがもっている/イメージしている、
彼と英語の関係。


それに最適なアプローチを、
親として提供する。
環境や機会を提供する。つくる。


ただそれだけ。




一緒に楽しむ。


ただそれだけ。






チューチューチューズデーが楽しみです☆



姫☆です。

思うところあり、今日は出産について書きます。

スピリチャイルド®は、
妊娠前から子育てというか、
親になることが始まっている、という前提です。




出産について、

痛い
とか
こわい

とか思っていたり、
実際にそう思いながら産む人
とてもたくさんいるようです。


が。


1番痛くて1番キツイ、そして1番怖いのは

生まれてくる赤ちゃん自身です。




だから、

たくさんの人が、おかあさんとなる人を励ますけど、
1番励ますというかサポートが必要なのは、赤ちゃん、だと思って

私は妊娠中と全く同じ声かけを

陣痛中も分娩中も、その後もずーーーっとしました。


陣痛がくるなとわかると
「ちょっとね、キューってなるよ」

陣痛中は自分が痛いイコール赤ちゃんはそれ以上に痛い
(頭をぎゅーっと締め付けられてます)
「ぎゅーってなってるけど、大丈夫よー。痛いねぇ。大丈夫よー」とか。

分娩のプロセスに入るときには
「これから暗いところを通るけどね、大丈夫だからね」とか。


常に、ランちゃんと一緒に、でした。

そしてこの2年3ヶ月半、
常に、息子くんと一緒、です。
(うちは、だんなさんも一緒、です☆)





ランちゃんがおなかからいなくなるのが寂しくて
ずーーーっとおなかにいたらいいのに、なんて思ってた出産前。

お産が終わってすぐ、
また出産したいなぁと思ったくらいだった出産。


毎日、いろいろ慣れなくて、向き合うことも多くて
大変なこともいっぱいあった産後数ヶ月。


家族3人の生活も自分の内面も授乳生活も落ち着いてきて
息子くん自身も動きが出てきて楽しくなった生後半年。

あっという間だった1歳まで。


どんどん活発になり、
毎日が新しい発見で楽しく豊かだった1歳半までの日々。


息子くんがさらに動けるようになり、
意思疎通がより一層楽しくなり、
彼の素晴らしさを実感するようになった2歳。


私は、
自分の信じたことを
自分の感覚と正しい知識に基づいて
妊娠出産育児生活を過ごしています。


これからも、そうしていきます☆
姫☆です。

最近、言葉がかなりかなりの文章になり
理由や目的、意図、考えをもって話す息子くん。

お勉強も大好きで、
(彼にとってはすべてがお勉強だから)
たくさんのことを覚えたくて
上手になりたくて
パパやママ、まわりの人の真似をして。。。

生まれてからの2年以上を主にインプットに費やし
さまざまを理解、
もともと彼のもっているものと融合し

ますます男らしく、やさしく、思いやりにあふれ、
そして素晴らしい人間性を発輝している息子くんと
昨日、寝る前に照明をほぼ暗くして
一緒にダイニングテーブルにいたときのこと。


最近だんなさんと始めたエネルギーワークのひとつをしながら
息子くんと過ごしていた私に
強烈な感覚がつきぬけた。


「息子くんは、あなたが○○になれるよう、手伝うためにいる」


即座に息子くんに聞いてみた。

「皇くんは、ママがちゃんと○○できるように手伝ってくれるために来たの?」
「皇くんは、ママを、パパを手伝うためにきたの???」

息子くん。
ミルクを飲んでいた手を止め、
ニッコニコのくしゃくしゃの笑顔で

何度も何度も何度も何度も頷きながら
「はいぃぃ」と言いながら
相当嬉しそうに拍手拍手拍手。


そうなんだね、ママ、今本当にわかった。
ありがとうね、来てくれてありがとうね

と伝えると、
またもや嬉しそうに、カラダをブンブン揺らしながら拍手拍手☆




そういえば、
妊娠中、
20代に入退院を繰り返し、お薬もたくさん飲んだことを氣にしてたし
妊娠9ヶ月のときは突然の大量の鼻血で夜中に病院運ばれたり
(人生初の鼻血でが500cc以上出て止まらず、、、おなかもはるし怖かったです)

おなか張りやすかったので張り止め飲んでたら
産むところで処方されたお薬が合わず薬疹が出たり、と色々あって
生まれてくる子ども(胎児名ランちゃん)の身体を案じていたら

男の子の声で
「僕は元氣に生まれてくるよ。
心配ないよ。
一緒にたくさんの人を手伝おうね」

と言われた氣がした、という日があった。

ちょうど、出産の1ヶ月前のことだった。



生まれる前から教えてくれてたなぁ



あと、自分の誕生前記憶でも、
確かに、
両親(主に母親のようにあの時は感じたけど、多分、両親)を目指して
お手伝いするんだーって思ってニッコニコでピューんって出てきたなぁ


ある人物に「すべては◇◇だと伝えてくるんだよ」って送り出されて
(実際にババジの生まれ変わりだったインドの聖者に確認済みなので、
恐らく、私の記憶にある、この言われたことは合っている)

その始まりとして両親をのところに行って手伝うって思って
元氣に出ていったなーーー



それを今、息子くんが。
私のために、そして、彼自身のために。


うまく言葉に出来ないけど、
なんか、
こう、、、


親子ってこういうことだよ!
とか、
妊娠中に、本当にその子の氣質、食べ物の好み、性格とか
本当によくわかるし、そのままだし、
(妊娠12-15週に、「カレー大好きパン大好きに」って書いてあるし、
こういう経験は多くの妊婦さんにあると思います)


あなた(私も含めて)が 産んだ のではなく、
産ませてもらったし、産んでもらった っていう対等な関係だよ

とか

スピリットとしては先輩だよ、とか

ここには書き切れない、
たくさんの、本当のことを伝えていきたい



そんなことを感じた今夜でした。




みなさまも、自分らしく、愛に包まれた時間を過ごされますように☆

今日も読んでいただき、ありがとうございます。

姫☆です。

今日は児童館のお庭で芋掘りをしました!

昨日、息子くん用の手袋を買って
(3-4歳用からしか指の分かれたのはなかったから、ちょっと大きめ)
そして

寝る前に、本で芋掘りの絵を探して
芋が植わっている絵を探して
若干説明。

わかったんだか、わかってないんだか。。。
だったけど、
息子くん、

お砂場遊びもしたことないのに
ブカブカの手袋した手で
土を掘り、スコップ使って掘り、

団子虫に興味をもち、触るも丸まらず。。。
ミミズを大小見て手に取り説明する母を横目に
芋でなく土を掘り。。。

遅れて行ったのですが
楽しく過ごさせていただきました☆


みんなで掘ったお芋を
先生がだいたい均等に分けてくださり
順番に選んで持ち帰ることができたのですが

息子くんは、
並べるのを見るのは好きだったけど
もらう、というのにはあまり興味なく。

残り物には福がある、と思ってみてると
先生が呼んでくれて、選びに。


自分が掘ったお芋を選ぶご家族も多い中
すごい!が好きな息子くんが選んだのは。。。


(どうやってお料理しようかねー)というくらい大っきなの☆

予想済みだったけど、
重く持つと疲れるらしく
珍しく、すぐに「お芋さん、ママ 持つ。どうぞ」と手渡してきた。


もらったお芋より、
畑で過ごせたことが楽しかった息子くん。

素敵な機会をありがとうございました!







姫☆です。

息子くんの希望により歯医者を予約したのは先週後半のこと。
数日間の鼻風邪も治り、元氣いっぱいワクワクで歯医者さんに行ってきました。

葉が生え始めた10ヶ月~1歳頃に、
「わにさん どきっ はいしゃさん どきっ」と
「はははのはなし」を
自分で60冊くらいある本の中から選んでもってきた息子くん。


わにさん どきっ の方はその後もお氣に入りで
割りとよく読む絵本となり、


「歯磨きしないとどうなるぅ?」と聞くと
胸のあたりに両手を当て「どき!」と言い
続けて私が「そうね、痛い!になるね」と言いながら

息子くんの歯磨きを始める、ということもよくあります。


いよいよ来院が明日に迫ったので、
昨晩は少し歯医者さんについてお伝えしました。


歯医者さんにはばあばの美容室のシャンプーのところみたいに
高さの変わる椅子があること

大きく口を開けてみてもらい、痛かったら手を挙げること
(歯磨きしながら練習しました。「はい!」って言いながら挙げるのが可愛いかったです)

口の中には機械が入ってきてウィィィィーーーーーンと言うかもしれないこと

怖いとき、痛いときはママと手をつなげること

虫歯があるかもしれないこと
そのときは、治療して歯磨きをきちんとすれば大丈夫なこと

そして、
待合室におもちゃコーナーがあるから遊んでいいこと☆



パパが送って行ってくれることになり、
だんなさんの車で歯医者さんへ。

スリッパを嬉しそうに履いて、キッズキッチンのあるおもちゃコーナーへ。

問診票を記入するママに伺いつつ、
カラフルなやかんで少し遊ぶも、
トイレを見つけ、治療前に行くと言う。

と同時に名前を呼ばれたけど、
トイレに行こうとする息子くんの姿を見た衛生士さんが
「おトイレ行ってきてください☆」と言ってくれたので
安心しておトイレ済ませて。。。


ママが後から出ていくと、
息子くん、
すでに自ら治療ゾーンへの扉を開けて、入って行ってる☆


(こわくないのかね。。。)と思いつつ追いつくと
やっぱりちょっぴり緊張顔かお


マスクしてる先生もいるし、どうかなーって思っていると
先生が息子くんの名前を呼んで
(普段の愛称を記入する欄があった)

「どれがいいかなぁー。どの色の歯ブラシで磨く?」と
歯ブラシを手にお話。
息子くんの目線に合わせて4色から選べるように差し出してくれてる。

「これ」と言ってササっと手を引っ込める息子くん。
ん?どれ?って感じだったけど、先生は
「どれかなー?黄色かな?青?」と返してくれたので

「皇くん、先生にもう一回教えてって。ゆっくり教えてくれる?」と言うと
黄色い歯ブラシを指差した。
(家で仕上げ磨きに使っているのは、黄色い歯ブラシ。アンパンマンの絵つき)


すると、先生、
「じゃあね、今日はこの黄色い歯ブラシを使って歯磨きの練習するよ。
ここに座ってゴロンとできる?
(座って寝転ぶのとほぼ同時に)テレビ、見えるかな?
(寝転んだ視線にあうよう、逆さまになってるテレビ)ネコちゃんいた?
(トムとジェリーが流れてる。。。なぜ歯科ではトムジェリが多いのかしら?)
はい、じゃ、次はね、台が高くなるよ。じっと出来るかな?」

という感じで、
1回に1指示をテンポよくされて、息子くんは素直に従い。


そのまま「お口アーンして、歯を見せてね」で
アーンと言っている間に虫歯チェック。
スムーズに歯科衛生士さんに交代
歯磨きのアドバイス(母向け)へと移っていきました。


虫歯の心配は全くなし、と言われ、ヨカッた☆

また、少し氣なっていた
上の左右第一の開きと左右第二の重なりなどについても
(ちょっと衛生士さんに言っただけだったけど)

先生がしっかりと説明に来てくれて、
とても分かりやすかったし、勉強できました☆


おうちでうがい擬きな、が~ペー をしている息子くんは
歯科でも、きちんとベーして唾液を吐き出し、
(診察の台の上に立ち、口をゆすぐ台につかまりペー)
水を口にいれて(背もたれないし、ママがサポート) 飲まずにペーして。

フッ素を塗る際のグルグル小刻みに動く電動歯ブラシ(?)も
怖がることなく大きくお口を開けて。
その後もが~ペーをちゃんとして。


非常に落ち着いて先生にご挨拶して待合室へと出て行きました☆



フッ素塗布のチケットに歯のチェックや歯磨き指導も含まれている、
ということで
なんと今日はお支払いなし!でしたが

会計のあと受付のお兄さんが、息子くんの名前を呼ぶので
???と思っていると。。。


「今日はとっても上手に歯磨き出来た、よく頑張ったって聞いたよ。
はい、これどうぞ。また来てね」

とガチャガチャ的な入れ物をくれた。
入っていたのは、息子くんの大好きな、車!!!


ということで、その場で一頻り走らせ
歯医者さんを出たあとも、大事そうに手に持って
「先生がくれた車!」と言って、大切にしています☆



近所には、たくさんの歯科医があります。
私が通っているのは、予防と審美、どちらにも力を入れている歯科。

息子くんが通うにあたり、
同じ歯科にするか、「こども」と名のついた歯科にするか考えて

こども、と名前のついた歯科でも
なぜその歯科が子ども歯科になったのか、という点を調べたり。


そして、やはり、口はすべての健康に通ずると思うので
きちんと、カラダや言葉と通じている点も質問したりできるようにと
小児歯科学会に属していらっしゃる先生にお願いすることに決めました。



ガーゼで歯磨きすることは、
妊娠中に現役歯科医の知人から得た知識。

歯や口の中の健康が
カラダ全体の健康とどのくらい結びつきがあるかを勉強したのは
西原克成先生の著書に出会ってから。


そして、だんなさんに説明、納得してもらい、大きく協力してもらい、
とりあえずは西原先生の本を参考に息子くんの食事を考えていくことに。

(そのほかにも多くのものを参考にして、独自のスタイルでやっているので
自分の次の妊娠出産育児に備えてまとめようと思っていますが)



2歳2ヶ月までほぼ母乳とミルクで過ごしてきた息子くんは
とっても大きな歯をもち、
お食事開始1ヶ月ちょっとの今では

ボリボリと噛んだり、アムっと食べたり、
離乳食なんて要らないよーと
私たちに教えてくれている氣がしています。

体重は13.8キロになってました。
(大きいの出る前だったからかも)



1歳まで母乳と離乳食ならぬ離乳乳(ミルクのこと)で育った息子くん。
成長曲線は下のほうで、ときに下にはみ出しそうで、
おっぱいケアに来てくれている助産師さんに

「ごはんあげてーーーーー」とお願いされたものです。


現在。
息子くん、成長曲線的には、だいぶ上のほうです。
情緒の安定もよく、表情も豊か、自分の意見も上手に伝えます。

おうちから帰る人を、1人でエレベーターまで見送り
ミルクや水がこぼれるとタオルを持ってきて拭き、タオルを片付け。
英語の歌や本、文字、絵カード、電車、ドミノ、動物積み木
いろんなことに興味があります。




息子くん。
今日は、絵本の世界を、自分の人生で体験しました。

絵本の力は本当に偉大だなと、改めて思いました。

五味太郎さん、ありがとうございます☆
その他、書ききれない多くの絵本作家さん、絵本にたずさわる方々
これからもよろしくお願いします。


今日もたくさんの方にお世話になりました。
ありがとうございました!





姫☆です。

ちょっとブログを書くのがあいてしまいました。
今日は育児メモをザーッと書きます。

2歳2ヶ月頃までよく校長先生が言っていることを話していましたが
最近はあまり言わなくなり、
代わりに、お部屋の中などの一点に向かって手を振ったり
何やら話をしている(言葉ではなく)感じがあるときが。

「誰か来てるの?」と聞くと、「じいじ」と答え
「パパじいじ? ママじいじ?」とたずねると
そちらを向いて確認した上で「わかんない」と答えたり。

「言っちゃだめなのかな? パパじいじだった?」と聞くと
もういない、どっか行った、と言って遊びに戻ったり。


あきらかに、色々知ってるな、わかってるな、と思う。


先月の秘密のコースでは、
私に届いたものと全く同じものを見て(感じて)
私やだんなさんがまだ伝えていない内容について
横から補足するかのように、ミルク飲みながら発言。

コース受講者も、別に違和感なく納得。
というのも、生後4ヶ月半でハッキリとさまざま反応、
1歳前からコンサルにて発言してきた息子くん。

いよいよ、息子くんも本格的なコンサルを開始するのか?(笑)というところ。

校長先生が残した体操に興味あり。
真似するし、1人でもやってるときがある。


パパママの後追いをし、
自分も一緒に行く!という意思が強い。
これは、両親との結びつきが強い場合に表れると読んだことがある。
たしかに、自分も同等の家族メンバーだという意識にあふれている。


人の波動を感じて行動するのはみんな同じだが、
非常に敏感であること否めない。
自分の本当のキモチや意見を出していいということを伝え、
おうちが彼にとって、安心できる場所であるよう
さまざま心がけている。


男性エネルギーが強い、男、な2歳3ヶ月。
お仕事を与えられるとしっかりやるし、
与えられずとも、自分の仕事を見つけてやり通そうとする。

ただ、手伝って欲しいときや困ったときなど
きちんと助けを求めることができる。

自治会の仕事で新聞を折って配るため
ママにもらって手伝ううちに、
しっかりと折ることができるようになっていた。


今日、久々に、水でお絵かきするシートを広げて遊んだあと
自分でかなり丁寧に、ティッシュの箱程の大きさまで畳み、
新しく作ったおもちゃ収納スペースにしまっていた。

他、
ストッケSTOKKEのベッドマットを処分するためパパが折りたたんだのを真似て
同じくSTOKKEのオムツ台で使っていたマットを自ら綺麗に折りたたみゴミ袋へ。

教えたことはないが、やっている場面を目にする回数は多いので
(シルバーさんやお手伝いの方がお洗濯畳むの見たりも含む)
視覚からの情報も非常に上手に活用できるタイプだと思う。

聴覚での情報も、かなり的確に把握し動く。
おそらく私にが聴覚の情報処理に長けているため、
接する時間が長いから慣れていると思われる。

ベビーカーのフックのとこにある袋に入ってないかなぁ?
という、旦那さん宛の速い言葉でも的確に探してくる、などなどなど。


駐車場で最初に約束した位置で待つことができるが
待ち方はオリジナルの車誘導、など、
自分で自分を楽しませる(何でも楽しむ)ことに長けている。


よほど痛いことがない限り、
自分でシューポン!(痛い箇所に手を当て、痛みを吸いとり、ポンと飛ばす)をして
かなり長い時間遊び続ける。


遊びにストーリーが出てきた。
ハナに行って、車に乗って、誰と会って、何を買って帰る、とか。

一人で本を読む。
わたしの、おんなじおんなじ、なーらんだ、がたんごとん、おつきさまこんばんは
おひさま あはは(どうしたの、以降特に


ぬいぐるみ類の寝かしつけ続行中
メンバーを増やしていっている。


体重13.65
身長89センチ弱
靴 15-15.5(ニューバランスとアシックスを履いている)
服 だいたい90 アウターは100を袖折って着ているものもあり


靴下を履くとか、何を着る、とか、
何を着て寝るとか自分で決める。
今日、息子くんの背丈に合うクローゼットスペースを作ったら大喜びだった。


1ヶ月以上前に新幹線に乗ったときのことを
どこに行くために誰と一緒に乗り、
パパとママは何をしていて、
自分は誰と何をして過ごしたか説明する。


かぼちゃ、さつまいも、に加え
トウモロコシも食べたがり、
粒にしてから渡していたら、
「ガブ!したい」と申し出て、しっかりと歯で実をとり、
ちゃんと飲み込む。

(保健所では、早く離乳食しないと、
味覚がわからなくなり、食べるということがわからない子どもに育ち、
咀嚼ができなくなりますよ!!!と強く言われましたーーー)

10日ほど前から、
左下第一臼歯(第二臼歯に近い内側ほうの部分)から生え始めた。
かなり大きい歯。
歯磨きは、食べるごとにガーゼ、は最低限やっている。

寝る前は、5分以上磨く。

本人の希望もあり、一度歯医者に行ってみることにして、予約。
フッ素塗ったことないので、
食べ始めたこともあり、一度みていただこうと思う。


トーマスの水筒に水を入れておくとよく飲む。


1歳10ヶ月頃からお風呂でコップを使って遊び、
2歳くらいからはお風呂でお水を飲むのをコップにしてみたり。
今はママの水筒から自分のコップに注いで飲む
(注ぐとき、まだたまにこぼれる)

先日、
だんなさんと私がお茶をするとき
ハーブティーを薄く入れて、ぬるめにして息子くんのカップに入れると
上手に飲む。

お味噌汁も、カップに入れておくと、
最後はぐぐっと直接飲む。

こぼさない。
ストレスなし。


食べるときも、床は汚れない。
手首のホールドもしっかりしているし、
きちんと口にいれるし、
食べるものは遊びものではないと知っているので、
非常に楽。

離乳食、なし。
病氣なし。
夜泣きなし。
場所見知り なし。
指吸い、見たことない。

とても落ち着いている。

丸太平均台、3-5秒立っている。
ブレキ、1番太いバーに5秒程度。

そうだそうだ!
正確日付忘れたけど(ipod2に映像あり)
先週、前転に成功してた(1回だけだけど)


泳ぐ真似して床を移動する。

ディズニーのキャラクターに興味。
歌を口ずさむ

CKBライブは、最近はがーちゃんのところが好き。
ドデンもたまにする。
いっぱいいっぱい、をしたいと言って紙吹雪をする。


ギターの収納場所がきまって、すごく嬉しそうにしていた。

おもちゃの新しい収納場所を寝る前にパパに披露。

快適そうでよかった☆





姫☆です。

2歳3ヶ月の息子くん、一昨日から少し鼻風邪。
でも、元氣いっぱい過ごしています。

先ほどお手伝いのシルバーさんが帰られるときのこと。


昨日から見始めたお氣に入りのミッキーのDVDから離れ
「ありがとごじゃましたー」

と深々とお辞儀してご挨拶。

そしてDVDに戻ろうとしていたので
「今日はお見送り、それで終わり?」と声をかけた。

ら。


「あ」と言って戻るのをやめ、

「また来てねー」とバイバイバイバイバイバイバイバイ


その後
「エレベーターまでお見送りする!」と言って

シルバーさんの靴が履きやすい位置で揃っていることを確認した上で
大人用のエルモくんスリッパを履いてドアを開け
エレベーターを呼びに。


エレベーターのドアが開いたら
下向きの矢印を押し開延長して
「どうじょー」


エレベーターに乗り込んだシルバーさんに向かって

「氣をつけて帰ってねー!!!」

「だいすっきー」


そしてエレベーターが降りて行く瞬間は

最近ブームの、
チュッチュッチュッチュと短い連続投げキッスでお見送り☆


2人で玄関に戻ると
「自転車で帰ったねー。寒いねー」
と言うので、
「そうね、寒いから心配なのね。でも大丈夫よ。あったかくして行かはったよ」
と答えると、そっかーという感じでまた遊びの世界に戻っていきました。



別に
強制したことも、教えたことも、特にない。


でも、生まれてから、いや、生まれる前からずっと、
一緒にしようってスタンスだったかも。


片付けも
歯磨きも
トイレも
お会計も
ご挨拶も
お礼を言うことも
差し出すことも
お手伝いも
順番で何かをすることも待つことも
自分の意見を言うことも
服を選ぶことも
買い物も

なんだろう、

肉体的に小さいだけで
身体的にまだ話せないだけで

私たち(だんなさんや私)と同じ

小さいけど大人、というか、完成された一人のひと

として接すること




躾と称して
価値観ややり方を押し付けたり
肉体的力を駆使して叩き込もうとしたり
お手本をみせる、とかお手本通りに、って型にはめたり

いろんなやり方っていうか接し方があるけど


私は
いつでも、
一人のひととして尊重されることは
とても氣分がいいし
とても大事なことだと思うから

ときにイヤイヤくんやこだわりくんに
私自身ムッキョーーーーってなることはあるけど

それでも、
これからも、

息子くんが、息子くんらしく、
自分のことを大切に思って、
自分のことをよく知っていて、
自分のことを大好きで、
たくさんの愛にあふれた存在であり続けるよう

私自身(親自身)が成長というか、自分のことをしっかりと取り組む

それが大事なんじゃないかなーーーと思っています。



笑顔とたった一言のご挨拶で
たくさんの人とつながれること
息子くんは知っていて
彼は自ら英語を学びたい、この方法学びたいって言ってきた。


そんな彼を、とっても愛している。


躾って、頭じゃなくて、
生活の中にあると思う。


自然体の中にこそ、あると思う。


そんな雰囲氣を、これからも大事にしていく。

そんなことを思った、
近所のコンビニで焼き芋は始まった日のお昼でした☆