不思議な画家 龍令です。

3日ほど前のこと。

暑くも寒くもなく快適な夜なのに眠りが浅く、

足元からゾワゾワーって気持ちの悪い何かが

這い上がってくるような感覚があり、

夢枕に夫の祖父が立ちました。

 

特に何か言われたわけではありませんが、

戦地から帰国した時の船の様子が視えました。

 

おじいさん

 

 
 
それを視たのは真夜中の3時半。
夫にラインすると、離れた場所にいた夫も誰かに追いかけられて金縛りにあった!と。
 
この日は夜桜を撮影しに下北山村にいた夫。
車中で仮眠をとっていたら、変な夢で起きたらしい。
 
前にも同じタイミングでこういう時がありましたが、
なんなんだろう・・・。
 
その後、再びベッドに戻って視えたのがこれ。

 

 

 
戦争か回避か、と描いてまりますが
ビジョンの中では文字ではなく風景です。
街で混乱した大勢の人達がひしめき合っている光景と、
畑でのんびり談笑している人がいる風景と。
 
二手に分かれた線路の手前で、私は必死でレバー(舵?)を切っているのです。
全力で平和方面に切り替えようと。
 
今の世界状況は世界大戦が始まる時と似ている。
かなりやばい。
 
といっても、一般人が出来る事はしれている。
 
選挙で何も変わらなければ世界第3次大戦に突入してしまう可能性大です。
 
おじいさんが見せてくれた映像は、もしかしたら戦争がもうすぐ始まるぞ!
というメッセージなのかも。
 
戦争を回避して平和な未来へ舵を切る!
このイメージングを読者様にもしていただきたいと思います。
お願いします!
 
 
おじいさん。
お墓参りは結構してる方だけど、個人的にお経をあげたりしてなかったなぁ、と思い、
今朝お水、お線香、般若心経をお供えしました。

 

 
それから数日経って思い出した!
 
忘れ去られた土地の登記を夫がしなければいけなかった事を・・・。
 
去年『長期間相続登記がされていないことの通知』が届きました。
亡くなったおじいさんの名前のままになっている故郷の土地。
(多分そんな不動産価値のないせまい空き地)
あれを早くなんとかしろ!って?
 
放置すると罰金10万円以下ですって。
 
あれ、とりあえず途中まで夫は自力で手続きをしようとしていたんですよ。
 
でもまず、疎遠になって連絡先がわからない親戚に連絡を取らなくてはいけなくて、
そのデータをホームページからダウンロードできると言われて数回試したが、
迷宮にはまって意味わからなくなったみたい。
 
京都法務局へ行くと「奈良法務局へ」と言われ、
奈良法務局は管轄外です、
京都北部の法務局支部へ行ってください。
 
 
ほおぉ💢
 
 
次は嫁が付いていくからな。