幼少期、つがいの龍と握手して以来、龍と付かず離れずのお付き合い。祈りの画家 龍令です。私が描いた龍や精霊はお届け先で絵から抜け出し、不思議なことが起こるようです。猫と暮らしながら描く絵の話、日常のちょっとした話を綴っています。