不思議な画家 龍令の現在販売中の作品です。
お気に入りが見つかりましたらご連絡くださいませ。
原画サイズ 27 × 28 cm
額サイズ 37cm角
[sacred peacock]
聖なる孔雀
原画サイズ 27 × 36cm
マットサイズ 34,8 × 42,2cm
銀河を駆ける白馬
原画サイズ 17 × 21cm
不思議な画家 龍令の現在販売中の作品です。
お気に入りが見つかりましたらご連絡くださいませ。
原画サイズ 27 × 28 cm
額サイズ 37cm角
[sacred peacock]
聖なる孔雀
原画サイズ 27 × 36cm
マットサイズ 34,8 × 42,2cm
銀河を駆ける白馬
原画サイズ 17 × 21cm
さてさて、すでに2026年も6日目。
今年は着物をもっと気軽に着てお出かけする、を
目標の1つにしていまして、
元旦から半衿縫い付けたり、実家のタンスに眠っていた着物に袖を通したりと、
家の中でなんやかんやしていました。
元旦からなんでこんなに着付けを頑張っていたかと
いうと。
この和太鼓新春公演に着物着て行きたかったのよ。
私が観たのは4日のならバスターミナルレクチャーホール。
名前は知ってたけど、聴くのは初めてで。
いやはや、大迫力でとにかく凄かった!!
チケットは友人が取ってくれたんだけど、席の指定は特になかったので、
自由席かと思っていたら・・・
まさかの最前列だった。
鍛え上げられた肉体美と飛び散る汗と太鼓の響き。
女性メンバーもカッコ良かったです。
魏志倭人伝にも刺青をしているって書かれているし、
豊玉姫の一族はきっと南の島出身だよね。
今までに何回か豊玉姫さんを描かせてもらったけど、
みんな南国の陽気なお姫様のイメージだったもんなぁ。
日本人の遺伝子って和太鼓の音で絶対活性化すると思いましてよ。
で、この日の着付けはまあまあうまく出来まして、
大島紬に赤い絞りの羽織を着て行ったんだけど、
友人も同じようなコーデで双子の女将みたいになったわ。
繁盛してました。店名忘れた。
新年明けましておめでとうございます。
ブログスタートはちょっと出遅れましたが、
本年もよろしくお願いします。
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さて、今年も、というか去年の大晦日の話になりますが、
お節料理は甘くない伊達巻と白味噌お雑煮のみ作り、
元日は母の炊いた黒豆と父の作った手作りと蒲鉾という質素でめでたい
朝食をいただき、食べた後は各自好きなことに没頭する平和な始まりでした。
寒さはまだこれからが本番だと思いますが、
春は必ずやってきます。
それぞれの人生、花を咲かせてまいりましょう。
不思議な画家 龍令です。
個展期間中にリーディングさせていただいた方の
魂導く御守りアートです。
まずは、稲魂(うかのみたま)様。
不思議な画家、龍令です。
今年最後の己巳の日、私の守護神である弁財天様のところへ
お参りに行ってきました。
話題変わります。