年賀状は自分で印刷 | spinflopのブログ

spinflopのブログ

(2022年1月から~) 
両親が亡くなり空き家となった実家の売却と確定申告日記(2023年6月納税完了)。遺品・写真から亡父母の生前を振り返り菩提を弔う。そして父の遺品の一眼レフカメラSONY α350の交換レンズを購入し使い倒す。

▽〔1/7水、07:06〕薬で風邪を抑えている中、なんとか出仕。

 

▽〔1/6火,15:53〕今年も自家印刷にしてしまった年賀状。

毎年、既製絵入りを買おうと一旦は思うのだが小売りされているものの値段を見て諦めている。

一方,官製絵入りは,何と東京版がない。全国版を買おうかしらん。

1/6現在で18枚。数年前から「来た分」にだけ返信するようにしている。

(後記)1/6夕方、例によって神戸のO君から来た。返信投函。

 

 

▽これが今年の全国版の絵柄、一枚90円(結局、買っていない)。

 

▽地方版。必ずしも全県で作っているわけではないらしい。しかし、80年代には東京版だけで数種類あったのだ。当時、実際、それを買って出している人が居て「そんな同じ絵柄のハガキで出したんじゃ気持ちが伝わらないんじゃないの?」と問うと「手書きの一言こそが大事なんだからね」と正論を言われた記憶がある。

 

 

 

▽〔01/05月,19:37〕賀詞交歓会,昼夜ともにさぼり,と言うか病欠。次の日の重要会議もさぼり,と言うか病欠。

 

▽今日は焼うどん。かつお節と青海苔とゴマとショウガを全部かけたら呆れられた。