ヒガンバナと義実家の芋掘り | spinflopのブログ

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(2022年1月から~) 
両親が亡くなり空き家となった実家の売却と確定申告日記(2023年6月納税完了)。遺品・写真から亡父母の生前を振り返り菩提を弔う。そして父の遺品の一眼レフカメラSONY α350の交換レンズを購入し使い倒す。

久しぶりの雨。何と最高気温が22度。

 

▽〔10/1火、06:38〕今日まで藤沢行きが遅番なのでゆっくり出仕。明日からは自分も早い(木曜日)ので始発バス。

 

▽〔10/1水、06:39〕〽きのう つぼみの 赤いばら今日は ちょっぴり さきました、ってバラじゃなくてヒガンバナ。

 

▽ヒガンバナと言えば五木ひろし、ああ騙される彼岸花、、、昔、「体言止めの歌謡曲は珍しい」とか言う解説が新聞に載っていたのを思い出した。昭和45年だな、、、。

 

▽隣の株はもう満開

 

 

時系列バック。

▽〔9/23火、12:10〕義実家での芋掘り、、楽しいを通り越してもはや労働

 

▽最初はこんな感じだった

 

▽かなりの広さ

 

▽隣のネギ畑

 

▽一つの種イモから四、五個採れた。

 

▽弦を上手によけるのと、シャベルで芋を傷つけないように掘るのは結構、慣れが必要。

殆どの作業は93歳の義母が、、、。

 

▽ここからどんどん掘って行く。自分は昭和40年頃、「幼稚園の遠足での芋掘り」と、近所での「跡堀りを母親と」(結局、所有者に怒られた)を思い出す

 

▽掘り起こしたあとの芋の弦はそのままたい肥にするそうだ

 

▽この量、、どうするんだ?

 

▽芋の弦も大量。里芋の弦「いもがら」なら何とかなりそうなのだが、、、

 

▽これはニラ。昨日、収穫したので切れている

 

▽結局、翌日、さらに切って貰ったニラ