実家売却の確定申告Go(8)税金の端数処理 | spinflopのブログ

spinflopのブログ

(2022年1月から~) 
両親が亡くなり空き家となった実家の売却と確定申告日記(2023年6月納税完了)。遺品・写真から亡父母の生前を振り返り菩提を弔う。そして父の遺品の一眼レフカメラSONY α350の交換レンズを購入し使い倒す。

前回の続き)

 

良く税金の計算で、「千円未満は切り捨て」と書いてあるのだが、通常の所得税や住民税(5%)ならそれで良い。しかし、復興特別所得税(所得税額の2.1%)のように半端な税率の場合はどうするのだろうか。

先の、土地売却の譲渡所得の税額を見て見ると、百円台が残っている。

サラリーマンとして源泉徴収された額も、百円台が残っている。

一方、「復興特別所得税」の欄を見ると、税額は一円の桁まで出ている。

しかし、トータルの納付金額は、再び百円台となり、十円の桁以下が切り捨てられている。

 

一体、どの段階で、どの桁まで切り捨てられるのか?

そして、住民税はどの桁で切り捨てか、それが一番知りたい。

 

 

▽これと、住民税(約50万)が四月に徴収される。他のことではまるで、お国のお役に立っていないので、これくらいは文句言わず納めようと思う(散々、文句、言ってるか、、、)。

 

(メモ)2/13日曜、午後三時、三回目ワクチン接種完了、ファイザー。夕食をFLOで買い込んで帰宅。

夜、入浴後、九時頃から腕が痛み出した。前回同様。

 

次回はここ