蘭のブログ -133ページ目

鋼の錬金術師 14巻

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望んだのは、新たな罪



エドとアルは人造人間を造り「お父様」と呼ばれる張本人と会う。
この男はなんのモーションもなしに錬成していく。

シン国皇子リンは永遠の命の素「賢者の石」を手に入れるために、かつてグリードだった
賢者の石を体内にいれることを許してしまう。
結果、グリードに体を乗っ取られたかのようにみえるリン。

「お父様」により錬金術が発動しなくなってしまうエドとアル。
その場にいてもスカーは術が使えるという謎。

ホークアイの背中に描かれた錬成陣は・・・。


今回は話はあまり進まず、いくつかの伏線が張られました。


左は初回限定のオマケのラフ画集です。
いたずら書きとのことですが、さすがにいたずら書きでも上手いのね!
書き下ろし短編の子供時代のエドとアルがとてもかわいいです!

ドラゴン桜 14巻

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『常識を打ち破るためには、常識を持たなくてはなりません』


将来常識を打ち破って独創的な発想をするためには、常識を知り尽くさなければならない。
だから、若い人ほど常識を肯定的に受け入れるべき・・・なのだそうです。

今回は英語の長文読解・・・「英文を訳しながら読むな!」です。
英語圏では文章は書き方のルールをとても重要視しているのだそうです。
文章は全て決まった書き方があるということなのですね。
子供の頃からそれを厳しく指導されているんだそうです。
知らなかった・・・びっくり!

「序論→本論→結論」からできているので、段落ごとにそのトピックセンテンスを
見つければいいのだそうです。・・・ナルホド





抜き打ちの実力テストをすることになり自分に自信を持てない矢島と水野。
桜木先生は二人に「以前より成長した」という一言で自信を持たせます。

「成長」は効果絶大なホメ言葉のキーワードだそうです。
早速使ってみます!

実力試験の結果が思ったより良く、自信をつける矢島。
それに対し、結果が思わしくなくスランプに陥る水野。

受験まであと5ヶ月・・・水野さんは立ち直れるのかしら。

オールスター 第2戦

宮崎は大雨もあがり、第2戦が無事に行われました。

大村選手が二安打、柴原選手がオールスター三回目で初安打でしたが、
斎藤カズミ投手、馬原投手、ちょっと残念でした。

ムネリンはクルーンとの対戦で、右足つま先に直球を受け、とても痛そうでした。
この日クルーンは160k出しましたし・・・。
これをまさに体感し「球界最速の球は痛かったっす」とのことでしたが、大丈夫だったかしら・・・。
打席に立ったムネリン、口元が閉まらないほど嬉しそうにニコニコしていました。
嬉しさを隠せない子供みたいで、もう、かわいくて・・・。

王監督はこの日流動食が始まったそうで、順調に回復しているようで何よりです。
10日で退院するという話ですが、本当ですか。すごく早いですね。

いよいよ後半戦スタート。松中選手はもう大丈夫なのでしょうか。
ボカスカ打ってソフトバンクらしい試合を期待しています!