スパイスマン@ブログ -292ページ目

黒くて、四角く、甘いもの

乙カレー様!!

僕も食べたよ。
チョコレート!!

黒くて、四角く、甘い奴!!

スパイスマン@ブログ-日本宇宙食

YOHKAN!!
宇宙日本食!!
ogura!!

はぁぁぁぁぁん。

(岩本佳浩)

バレンタイン'09

スパイスマン@ブログ-バレンタイン09

これでどすか?



(IPPO)

チョコケーキ

スパイスマン@ブログ-NEC_0533.jpg
ヨメとムスメとケーキ屋にきてます。
バレンタインだからチョコケーキを頼みました。

オイシー。

(有賀ヒトシ)

聖バレンタインの女神

乙カレー様です。

バレンタインです。
この日は友達の誕生日以外に
特に意味はありません。

そう!!
去年までは!!

今年は違う!!

奇跡が!!
女神が!!








…代引きで届きました。








スパイスマン@ブログ-女神

バレンタインに
届くかよ^^;

そうそう。
うちの女神は
泣きぼくろが
セクシーです。

つか、髪飾りくらいつけてから
写真撮れよ、俺^^;

この状態が見たくて
購入したのだから
仕方ないか。

もう箱にしまったし^^;
えぇ。
アクセサリーをつけることも
杖ももたせることなく
ないないしました。

もっと怖い写真もあるのだけど
そこは女神の名誉のため
公開を断念。

そう言えば、
購入した方にお聞きしたい。
取説って入っていました?
いや、無くても良いんだけど
本来、あるのかないのかが
知りたくて。

後で、ネットを徘徊するか。


追記

何か写真が暗いと思ったら
向かって左からの
光源を忘れていた^^;

あるとないとじゃ
かなり違うなぁ…。

(岩本佳浩)




昨日のカレー

乙カレー様です。


昨日は、芝居観劇に行ったついでに
もうやんかれー池@池袋へ。
新宿へは、何度か行ってるんだけど
ここは初めて。

時間があまりなかったので
全部入りをあきらめ、
ビーフにチーズをトッピング。
スパイスマン@ブログ-090213もーやん1

連れはラタトゥイユカレー。
スパイスマン@ブログ-090213もーやん2

ごちそうさま。
スパイスマン@ブログ-090213もーやん3


(IPPO)

OHA!

乙カレー様です。


今日は、わたるさんの舞台を
観に行ってきました。
ミュージカルコメディー
『作者をせかす六人の主人公たち』
@東京芸術劇場

いつも小ホールに行くことが多いけど
今日は中ホール。
でかいし、舞台装置も立派w。

さて、題名から、
『作者を探す六人の登場人物』
からのアイデアだとは思うが、
主演の山寺宏一を筆頭に、
芸達者が集ったこの舞台。
ストーリーというより、
キャストによる、その場の言葉、
動きそのものが魅力であり
肩の力を抜いて、楽しんできました。

その中で、意外にも?w
目に止まったのはウドちゃん。
意味不明な言動混じりの体当り芝居は
キャラ設定もあいまって、
武骨でちょっと深いキャラに
見えてくるから面白い。
そして、蘭香レアさん。
流石は元宝塚。
歌になると圧倒的な輝きを放つ。
今日のスペシャルゲスト、
ヒューマンビートボックスの
MaLさんは、世界水準。
会場が一番沸いたかも!
そして、わたるさんは
そんな個性的な主人公たちを
生み出した作者の友人で
いつもと違って
みんなを支える落ち着いた役柄。
それでも、存在感出してましたがw


終演後、わたるさんのとこへ。
お客さんがいっぱい来てて、
後まわし、後まわし(笑)
舞台降りても休むヒマもないね。
そして、やまちゃんにも
お会いしてきました!
劇場閉館の時間もあって
あまりお話しはできんかったけどね。
スパイスマン@ブログ-わたるさんと



(IPPO)

A@漫画を描く13

乙カレー。

この前までので、キャラは入りました。
今回は背景が入るのですが、
ここでアナログ原稿スキャンについても
少々触れたいと思います。

一口にデジタルで漫画といっても
全部が全部、デジタルじゃない
場合もあります。
「紙(アナログ)で描いた方が早い」
って人は、原稿用紙に描いたものを
スキャンし、トーン貼りだったり
合成だったりのみにデジタルを使う
やり方もあるんですよ。

で、これに関しては正解は無いです。
ホント、各人のやりたいように、
やりやすいようにやってみてください。

ちなみに私の場合は、
最初は完全アナログ原稿から
はじまったんですが
スキャンしたものにトーンを貼ったり
スキャンしたものを組み合わせたり
いろいろなやり方を経て、現在のやり方に
落ち着いています。

で、現在のやり方。

私自身はコンテスキャン後は
完全デジタルで作業していますが、
アシさんたちの作業形態はバラバラで
フルデジタルで作業をしているアシさんもいますが
絵を描く場合、ちゃちゃっと紙で描いた方が
早いってアシさんもいるんで
原稿用紙に描いてもらった背景をスキャンし
デジタル原稿上で合成したりして使っています。

これは一人で描いてる人も
アナログ⇒デジタル工程で使えると思う話なんで
何回かにわけてわかりやすく説明していこうかと。
(一回にまとめるには長くかかりすぎるんで)
スパイスマン@ブログ-キャラだけ入った状態
まずはキャラのペンが入った状態。

背景は何を描くのかが決まってるんで
私の方で大雑把に背景指定が入った状態です。

これを原寸サイズでプリントアウトし、
紙の原稿用紙に描いてもらってから
その背景をスキャンするわけです。

(有賀ヒトシ)

赤ワイン

乙カレー様です。

正月に開けなかった
赤ワインを飲んでみた。

そういや、みんなの意見で
辛口にしたんだっけ。
あまり好みではないなぁ。

今飲んでいる2杯目は
温めて軽くアルコールを飛ばして
レモン(ポッカレモンです^^;)と
砂糖を入れて飲んでます。
もう少しアルコール飛ばした方が
おいしいかな?

なんにせよ
開けたからには使い切らないと…。

肉でも買ってきて
煮込むかなぁ。
試したことないや。

オレンジジュースを買ってきて
サングリアもどきでも作るかなぁ。
当然フルーツ無しでw

あぁ。
いっそこのまま放置して
赤ワインビネガーにするか^^;?
ドンだけ放置すれば良いんだろう。

たしか、ふたを取って
虫や埃がないらないように
ガーゼとかで封をして
冷暗所で保存だっけ?
あれもこれもうろ覚えだなぁ^^;

赤ワインは甘口の方が
気軽に飲めて好きなんだと
改めて思いました。

(岩本佳浩)

おっと、このままでは…

乙カレー様です。

このままでは、また24時間空いてしまう^^;

ウルトラマンティガ。

見ました。
途中LDデッキの調子が悪くなりましたが
無事完走してくれました。

ティガ、良いなぁ。

ティガ、ダイナ、ガイア、メビウスは
DVDが欲しいです。

そのティガですが、
はじめてデザイン画を見たのは
ボンボン編集部でした。

赤と青のウルトラマン!!??と
驚きました。
おぼろげな記憶ですが、そのデザイン画では
赤と紫ではなく、
赤と青(ダイナカラー)だった気がします。
テレビで見たときに
あれ?紫?と思った記憶があるので。
(余談ですが、編集部でブルースワットや
∀ガンダムのデザイン画を見たときも
驚きました^^;)

ネットで知ったか、本で読んだかは覚えてしませんが
そのときの技術では青色だと
合成処理に不都合が生じるための
色替えと知った気がしますが
この辺、出所も曖昧なので信じないで下さい^^;

ウルトラの星出身でないウルトラマンは
レオもいましたし、ザ☆マンもそうですし
(今ザ☆マンって設定そのままなのかな?)
全然気になりませんでしたが
えらい昔から地球に居たんだってのは驚きました。
なんか、スタッフの本気度を感じました。

また長野博さんの起用にも驚きました。
いや、当時はV6知らなかったんですけどね^^;
ただ、ジャニーズさんのアイドルを
1年間キープするなんて凄いなぁ、と
これまたある意味本気度を感じました。

色々と驚きで始まったティガでしたが
結果的に新旧を上手く調和させて、
新しいウルトラマンのスタンダードとして
成功した気がします。

また仕事中に見ても良いなぁ…。
今度はスタッフさんと一緒にね。

(岩本佳浩)

A@漫画を描く12

乙カレー。
…仕事に集中してたら遅くなりました…
「トーン貼り」のつづきです。

トーン選択範囲を色レイヤで
つくる、という話をしました。

ちなみにトーン自体は点々の集合体なので
拡大表示するとこうなるわけです。
スパイスマン@ブログ-トーン拡大
この状態で細部の影の調整は困難なのは
わかってもらえるかと。

で、コミスタに限らず漫画作成ツールや
フォトショとかではマスクツールもあるんで
そこで微調整もできると思いますが
まぁ、ここって人それぞれだと思います。

なんていうんだろう。
ドラえもん風に説明すれば、
道中を飛行機で行ってもバスで行っても
電車で行っても、最終的に到着する場所が
同じならば、どういう交通手段を使っても
いい…っちゅう事ですよ。

要は自分に合ったやり方を模索していきましょう。
私のやり方以外にも、もっといろいろな
トーン選択範囲をトル方法はありますから。

んで。

昨日までとってたトーン選択範囲に
グラデトーンをまずは適当にビっと。
スパイスマン@ブログ-グラデトーン1
まぁ、グラデの方向はこんな感じで。
…ちょっとイメージしてたよりも
色が濃い…かな?

そこでトーンのプロパティを開いて
明度のバーをいじって調整。
スパイスマン@ブログ-グラデトーン2
うむうむ、画像だと色が光で若干トビましたが
これだ!

……ってな感じで、ここでの
「顔の影」のトーン作業終了です。

しかしキャラが完成したからといって
漫画が完成するわけではありません。

他にもまだまだ沢山の工程が
残っています。

…このシリーズ、いつまで
続けようかしら……

(有賀ヒトシ)