鬱と迂闊な月曜日 -45ページ目

ぷへぇ。改めて思う事。

ブログ見られてたとはー!

恥ずかしい。

でも、気にかけてくれてたのかな。
それとも監視してたのかな。

前者なら嬉しいのだけど。

それにしても恥ずかしい。

変なこと書けないね。
自分で何を書いてきたのかも覚えてないけど。

これからはちゃんとした記録を残していこう。



アデュ。

未咲シキ。

変色。

たった一本の電話で世界が180度変わった。

なんだ。あの力は。
とても、とても、とても懐かしいひとからの着信だった。
見慣れない番号だったから、スルーできたけど、一瞬そのひとがよぎったから、出た。

そこには懐かしい声があった。
表し難いけど、ホットココアを飲んでるような気分。
意味わからないか。
表現のしようがないな。

とにかく、ホットココアを飲んでるような感じ。

凹んだ翌日の電話だったから、よりいっそう喜びを隠せなかった。

こんな気持ち、どれくらいぶりだろう。

モノクロだった世界に色がついた。
何色だろう。
そのひとの好きなピンクかもしれないね。
自分の好きなネイビーかも。

とにかく、すごい原動力!
明日、肩。明後日、腰、脚。

頑張らないと!

早く治して、仕事行かなきゃ!

顔。見られたらいいな。

あ、そのひとに言われた。
相変わらずアイドルのセンス悪いねって。
かりんちゃん可愛いのになぁ…。



一瞬咲け。

アデュ。

未咲シキ。

無題

殺してください