鬱と迂闊な月曜日 -44ページ目

ねーぶーそーくー。

あまりの嬉しさに、ほとんど寝てない。

あの頃の事、思い出していた。
楽しかった事も、苦しかった事も、悲しかった事も、辛かった事も。

全部覚えている。

最後は、最悪な結果を迎えてしまったけど、全て僕の責任だ。
僕さえしっかりして、気持ちをわかってあげられてたら、って。
あれ以上の侮辱はなかった。
人間として最悪な事をした。

後悔してもしきれない。

それなのに、声をかけてくれた。
ビックリしすぎて、僕は何を話しただろう。
久しぶり笑ったのは覚えていて。

ふぅ。
ビックリ。した。

なので、ほとんど眠れなかったぁ。笑

肩の注射で目が覚めた。

明日は腰のMRIだ。

会いたいな。会ってみたいな。会えるかな。

一瞬咲け。


アデュ。

未咲シキ。

注射。

嫌いだ。

痛い。

怖い。



アデュ。

未咲シキ。

センスないかなぁ。

かりんちゃん。



可愛いんだけどなぁ。


アデュ。

未咲シキ。