鬱と迂闊な月曜日 -46ページ目

無題

死にたい

無力。

なんという有様だ。

左脚に力が入らないばかりに、会社で転倒してしまった。
今日で二度目。

会社から言われた。
しばらく休みなさいと。

抵抗した。
仕事はできる。だから仕事させてくれと。

しかし、会社は何か大きな事故が起きてからでは遅いと。
遮った。

休みたくなかった。
会社の仲間にも会えなくてなるし。
仕事もできない。
体が鈍る。

でも、ダメだった。

自分の無力さを感じた。
なにもできなかった。

くそ。

交通事故を呪った。



アデュ。

未咲シキ。

罰。

これは僕への罰。

以前、ひとりの人間の人生を壊してしまったことがある。
ブロ友さんの中には記憶がある方がいるかもしれませんが。

まだ、旧HNで、別アカウントでやっていた頃の事です。
ブログ内で大暴れした末にある人の人生を狂わせてしまった。

そのひとが今何をしているのか、知る由もありません。
知ったところでってことですが。

そのツケが今きてるのです。
8月24日の事故。
腱板断裂。
右腕が上がりません。多分オペになるでしょう。
更に左脚の脱力。力が入らずびっこひいて歩いています。これは腰の損傷からくるものだと考えられ、今週腰のMRIを撮ります。

以上の事、罰以外の何物でもありません。
償えということです。

自分のしたことは、いつか返ってくる。

その罰がいま来たのです。

身体だけならともかく、メンタルもけっこうやられ始めてます。
毎日狂いそうです。
それを、なんとか平常に保つのに必死です。

いつか、自分の心臓をブスりと行く前に思いとどまりたい。

これ以上誰かに迷惑かけたくない。

ある人に宛てて、手紙をしたためてみました。
明日、出そうか迷ってるけど。
出してみようと思ってます。

自己満足ですけどね。
相手に何か伝わればと願ってます。


アデュ。

未咲シキ。