鬱と迂闊な月曜日 -121ページ目

感謝。

辛い時、涙を流してくれるひとがいる。

自分が発した言葉で相手を傷つけたと思い、涙を流してくれるひとがいる。

支えてくれるひとがいる。


久しく忘れていたひとの温もり。

忘れていた感謝の気持ち。

まわりの人達に感謝。


アデュ。

未咲シキ。

懐かしいし。

ちょーカッコいい







これはヤバし!


アデュ。

未咲シキ。

いよいよきたか。

以前務めにいた会社の親会社のタヌキ部長から電話があり、再来週本社の社長と人事を連れて会いに来ると言ってきた。

以降は、親会社を本丸と呼びます。

事情を聞くと戻って欲しいとのこと。
何があったのか、聞いても会って話すと。

とりあえず先手を打つことにしました。

僕は戻るつもりもないし、ましてや東京なんかに行きたくない。
別居している息子がいるからだ。

まずは信頼のおける人材を探し、札幌、仙台、大阪、そして本丸の元上司と連絡をとり情報収集をしてもらっている最中。

それから元後輩に人事の背景を探ってもらってるところ。

いま土日を挟んじゃってるから、話は来週以降に。

なんとなく察しはついてるけど、ウラを取らなければ動けない。

欲しい情報は人事と社員名簿と組織図。

来週から忙しくなりそうです。
でもなぁんで辞めた部外者の僕を頼るのか。

面倒だなぁ。
会社にいた時から尻拭いはいつも僕なんだ。


細かい話はまた来週以降に。

楽しむことにします。


アデュ。

未咲シキ。