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moyo's garage

カスタムバイク、ビンテージパーツ、イタ車、銀モノ、革モノ、ビンテージカメラ、ビンテージウォッチ、格闘技、幕末、マンガ、映画、ホラー、都市伝説・・・・・自分の好きなモノが無造作に詰め込まれたガレージです。ちょっと覗いてみてください。

こんにちは。

ここのところ台風の影響で、スッキリしない毎日ですね…

今日17日日曜日は久しぶりに晴れですが、

来週もぐずつく空模様が続くみたいです( ´(ェ)`)

 

9月も、もう下旬。早朝などは肌寒く感じる日もあり、秋の足音がヒタヒタと…

バイクに乗るには、これから最適なシーズンですね∩(´∀`)∩♪

そんなこともあり、この度レザー・グローブを新調しました。

新品には見えないですけど(笑)

 

コチラは、日本の有名カスタムショップ<BRATSTYLE>と

(ビルダーさんは先ごろアメリカに移住された様ですが)、

アメリカのチョッパー系アパレル<MOTOSTUKA>がコラボしてリリースしているアイテム。

 

ワックスが沁み込みエイジングが施されたキャメル・レザーが、なんとも味のある逸品。

新品当初から、何年も使い込んだような雰囲気を醸し出しています\( °∀° )/

 

右親指に<MOTOSTUKA>、左親指に<BRATSTYLE>のロゴが焼印されています。

ワイルドでカッコいい\(^_^)/

 

ステッチ・ワークも個性的。

蝋引きされた太い糸を使ったこの縁部分の処理なんて、

いかにもハンドメイドな味わいがあって良いです(♡ >ω< ♡)

 

全体に荒い造りですが、オールド・パーツを使ってビルドされたような

ワイルドなチョッパーを彷彿とさせ、その手のマシンを操る手にはピッタリかと。

ひと月程納期がかかりますが、<BRATSTYLE>のWEBSITEから購入できます。

 

それでは、また次回。

 

※装着画像は、HPより拝借しました。



こんにちは。
連日、うだるような暑さが続きますね(><;) 夏真っ盛り、日本盛。
まさにこの季節にふさわしく、狂おしく情熱的ながらも
爽やかな風をも感じさせる、コチラのアイテムをご紹介↓


名門<GUCCI>の軽やかなトート・バッグです。
グッチを象徴する”ブルームス モチーフ”をベースに、目に沁みるような、
鮮やかなブルーのフラワーが描かれたインパクトのあるデザイン。


以前にご紹介した同ブランドのカード・ケース(→コチラ)と同じデザイン・ラインですね。
鬼才アレッサンドロ・ミケーレの世界(・∀・)
カード・ケースが思いの外知人たちに評判が良かったので、
思わずトートにまで手が伸びてしまいました(^^ゞ


幅38cm x 高さ28cm x マチ12cmというサイジング。
ハンドルの高さは約20cmで、肩掛けが可能です。
日常的にとても使いやすい大きさですね。
ちなみに、もう一回り大きなラージ・サイズも存在します。


タペストリーにインスピレーションを得たというこのプリントは、
キャンバス画を想起させます。
いかにも芸術の国イタリア、ってカンジがしますね。
青の色味がとてもキレイ(^-^)/


ハンドル部分は濃紺のレザーで、かなり細身なシェイプ。
とても繊細な印象を受けます。


同じく濃紺レザーの、取り外し可能なIDタグが付属しています。


底鋲は付いていませんが、もともと自立するバッグではないので不必要かと。
かなりカジュアルに使い回したいバッグですね。


そしてこのトートは、なんとリバーシブル仕様\(゜□゜)/
ちょっと裏返すのに手間取りますが、ご覧のように
濃紺一色のシンプルなトートに変身します('-^*)/


ビジネス・シーンなどで、フラワー・プリントはちょっと派手かな、
なんて時には、こっちの面で使うのがいいかも知れませんね。
あるいは、その日のコーディネイトに合わせて。
濃紺一色なので、かなりシックな印象になります。


なんでもない紺無地の外観に、華麗な花柄のインナーがチラリと
のぞくというのもけっこうオシャレかも(^_^)v



使い勝手の良いバッグって、バッグ・フェチ(笑)の私が思うに、
「容量がある」「中身が取り出し易い」「持ち方にバリエーションがある」、そして「軽い」
これ等の要素をどれだけ満たしているか、なんて思っています。
その点、こういったトートは、なんでもブチ込めますし、
蓋が無いので荷物が出し入れし易いですし(セキュリティの問題はありますが)、
普通に手に提げても、肩掛けしても、男らしく肩に背負ってもサマになる('-^*)/
なんといっても、エアリーなくらい軽~いです。
グラフィックがインパクトあるアイテムなので、着こなしは色味や柄を抑えてシンプルに。
バッグを主役にしたコーディネイトを楽しみたいですネ。

それでは、また次回。



こんにちは。
ただいま絶賛公開中、庵野秀明監督の『シン・ゴジラ』、ご覧になりましたか?
いやぁ~素晴らしかったなヽ(゜▽、゜)ノ
ここ数年で観た映画の中で、私的に圧倒的ナンバーワンでした('-^*)/
かつてエヴァ・マニアだった私としては監督が監督だけに
当初から期待値は高かったのですが、想像を完全に凌駕しておりました。
顎が外れるくらい(実際、下顎が割れてましたが ゚ー゚;)大口を開けながら
レーザー砲のような熱線を吐き出し、東京を絶望的な壊滅に追い込んだあのシーン、
もぉ目に焼き付いてはなれませぬ。もう一度観たいなぁ…


私の世代としては、こちらの初代ゴジラの方がより親近感ありますが…
顔的には、『シン・ゴジラ』も初代に回帰したカンジですね。
より凶悪になってますが(笑)

さぁさぁお立会い、今回お目にかけますのは、大戸島近海産のゴジラ革で仕立てられた、
極レアなウォレットでございまする。 ハイ、ゴジラ、いやいやコチラ↓


ゴジラ革ですよね~、コレ(笑)
『シン・ゴジラ』公開を個人的に記念して購入しました(^-^)/
武骨で強靭な革の質感、上蓋のラウンドしたカット、小さめのグロメットも
ヤツの小さな眼を彷彿とさせて、もうゴジラにしか見えない(^o^;)


もちろん、コチラはゴジラ革ではなく(判ってるって!)、
ゴッツゴツのアリゲーター革で仕立てられた迫力の逸品。
アメリカ、レザー&シルバー界の帝王<BILL WALL LETHER>の製品です。


以前から欲しかったんですよね、このブランドのアリゲーター・ウォレット。
アリゲーター・モノでも幾つかのデザインが存在するのですが、
ズバリ、このモデルを探していました。


仕立てとしては、このブランドで定番の3フォールド・タイプになります。


インナーは、札入れが4箇所、カード・スロットが10枚分、そしてコイン・エリア。
お決まりの仕様ですね。
コイン・エリアはマチが無いので、やはり使いづらいです(>_<)
まぁ、型も崩れる可能性があるので、小銭は入れない方が無難かと。



サイズ的には、畳んだ状態で19×10.5cmほど。
厚みもかなりあるので、ウォレットとしてヘビー級の部類だと思います。


カッチカチの部分とやや軟らかめな部分が混在し、
鰐革のもつ醍醐味を存分に味合わせてくれます。
弾丸も貫通し無さそうな強靭な手触り、そしてプンとくる革の匂い…
革の価値としてはクロコダイルの方が上だと思いますが、
ワイルドさタフさ男臭さでいえばアリゲーターに軍配かな。


なんと言っても、この部分のデザインがカッコイイ!
ホラ、”ゴジラの頭の開き”ってカンジしません?
尖がった鼻先、グロメットが目で、Tバー用の穴が耳で…f^_^;



ご覧のように、Tバー用の穴が両側に装備されています。
チェーンを連結して尻ポケットに収めた際、左右どちらに入れても
スムーズに出し入れできるための工夫なんですかね。
リング部分には、BWLのイニシャルとトライバルのような細かな彫りが刻まれています。
グロメットもシンプルなクロス・デザインで、通常より小さめのモノが使用されています。


<Gaboratory>などシルバー・ブランド系のウォレットですと、
この縁部分はレザー・コードを編み込んだ仕上げがよく見られますが、
<BILL WALL LETHER>のウォレットは、この手の仕様が多いですね。
編み込み仕上げは手の込んだカンジが素敵ですが、
永く使用しているうちに、開閉に酷使される部分のコードが
切れてしまうケースが良く見受けられます。
耐久性ではコチラの処理の方が断然丈夫ですね。


高価なレザー製品を称して、「一生モノ」という形容詞をよく使いますが、
コイツは、価格というより、その頑丈さ強靭さをもって、まさに一生モノではないかと。
普通に使っていれば、マジ、100年くらいもちそうですよ(  ゚ ▽ ゚ ;)
ゴジラの寿命って、何歳?

それでは、また次回。



こんにちは。
いわゆるお財布、バイカー的にはウォレットですかね、
このアイテムが好きで、必要性もないのに結構な数持ってたりします(^_^;)
オン・オフで使い分けたり、その日の着こなしに合わせてみたりするのですが、
なにしろ面倒なのが、その都度中身を入れ替えなきゃならないこと(>_<)
入れ替えたのをうっかり忘れて、次の日、空っぽの財布で出かけちゃったこともあります(笑)


以前から、ウィークディでメインに使用しているのが、
この<GUCCI>のジップアラウンド・ウォレット(以前の記事は→コチラ)。
大容量かつ使いやすいので重宝しています。
しかし、昨今、大量のカード類・各種会員証・領収書等が収納の限界に近づき、
パンパンに膨らんでかなりブサイクな見た目になってきました(x_x;)
そこで、ふと思い立ちました。
そうだ、カード類だけは別のカードケースに入れて、
財布と一緒にいつも持ち歩くようにしたらどうだろうか、と。
それなら、このクールな<GUCCI>のウォレットもダイエットできますし、
前述のように財布を使い分ける際も、中身は最小限の入れ替えで済みます。
これはナイスアイデア!(なぜ今まで気がつかないかな…)と思い、
さっそく色々物色して入手したのが、コチラのカードケース↓


ブランドは、同じく<GUCCI>、定番のGGモノグラム地に
鮮やかなイラストがプリントされたジップアラウンド・カードケースです。
”GGスプリーム ティアン” と呼ばれる、コーティングされたキャンバス地を使用しています。
この素材は、フルレザーより頑丈で汚れに強く、お手入れし易そうでいいですね。
とりわけ使用頻度の高いアイテムなので、この点重要かと。


シックでスタンダードなGGモノグラム地にペイントされた原色の花や鳥たち。
軽やかなブラシストロークで描き出された動植物が、
立体的で奥行きのある、ちょっと不思議な世界をもたらしています。
インパクトありますよね、どこか退廃的でアヴァンギャルドで。


2015年、<GUCCI>は新しいクリエイティブ・ディレクターの座に
アレッサンドロ・ミケーレ氏を迎えました。
彼の創り出した世界は、これまでの<GUCCI>のテイストからはある意味ブッ飛んでました(@_@)
”ジェンダーレス”って言うんですかね、男女の性別を超えたデザインであったり、
昆虫や動植物を大胆にモチーフにしたり、とにかく独創的で強烈にアクが強い。
ミニマル・シックが主流のモード界に、鮮やかな色彩とデコラティヴな表現を持ち込みました。
ちょっと普通の人が身に着けるには、二の足どころか、
三、四の足を踏みそうなアイテムばかりで(^o^;)
レディ・ガガが着そうな服がいっぱいです(笑)


こんなイメージ映像を見ると、素敵なんですがね…
しかしながら、これまでとはあまりに過激な方向転換なので、
離れてしまった顧客も多いんじゃないかなぁ、と他人事ながら心配に(^▽^;)
「やりたいことは判った、でもそれは売れるのか?」と、普通はいちばんに考えると思いますが、
ビジネス的にはリスキーな判断をしてでも、この世界を突き進んでいる<GUCCI>という
ブランドは、さすがモード界のトップ・メゾンだけのことはあるな、と思います。



さて、そんなミケーレ・ワールド、着る気はないですけど(笑)、
個人的には好きな世界観で気にはなっていました。
ウェアや大物類は身に着けるにはさすがにハードル高過ぎですが、
そのエッセンスを受け継ぐこういった小物類なら、こっそりと楽しめるなぁ、と(^~^)


グラフィックはキレてますが、モノとしては至極まっとうな造り。
12×8×2㎝くらいのサイズ感。
インナーは蛇腹式で3層に分かれています。
ガバッと開くので、中身を出し入れし易いですね('-^*)/


カード類、名刺、会員証、チケット類、領収書などなど…
けっこうな量が収納できますよ。
マチがあってジッパーで閉まるので、小銭入れとしても使えそうですね。


こんな瀟洒なボックスに収められています。
ビッグ・メゾンって、こういった箱や袋にとてつもなくコストかけてますよね。


買う際にはちょっと悩みましたが、すごく気に入ってます('-^*)/
バッグの中にコレが転がってるだけで、なんだか華やいだ気分になりますね🎵
仕事の時、人前で使うのはほんの少し勇気が要りますが、
灰色のビジネス・シーンに一条の鮮やかな光が差し込むみたいで
小物ながらこの存在感はタダ者ではないな、と(o^-')b
さすが、ミケーレ。

それでは、今回はこのへんで。


こんにちは。
夏の風物詩ですか、テレビで「サマージャンボ宝くじ」のコマーシャル、よく見かけますね。
所ジョージさんと綾野剛さんのかけあいが面白い、アレです(^-^)
1等、前後賞合わせて7億円ですって~…( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
まさに真夏の夜の夢の夢。
あのコマーシャルを見るたびに、7億円当たったらどうしよう…
なんて、どうしようもない妄想がアタマを駆け巡ります(^_^;)
まず、クルマを買うでしょうね、間違いなく(*^.^*)
降って湧いたようなお金ですから、
迷うこともなく、このマシン↓を現金でポーンと(^▽^;)


<BUGATTI CHIRON>。
先ごろ発表された、名門ブガッティの最新作。
W型16気筒ターボ4連装( ̄□ ̄;)!!、最高出力1500ps( ̄□ ̄;)!!( ̄□ ̄;)!!、
最大トルク163.2kgm( ̄□ ̄;)!!( ̄□ ̄;)!!( ̄□ ̄;)!!、
最高速度420km/h(  ゚ ▽ ゚ ;)、お値段約3億円也(ノ´▽`)ノ…
あらゆる点で絶句するスペックをもつ、現時点で史上最強のスーパーカーです。



前作<VEYRON>も最高に好きなデザインでしたが、
<CHIRON>はそのコンセプトを継承しつつ、さらに上をいく超絶的なカッコ良さですね。
堪らなく美しくセクシー、そしてエレガンスの中に仄かにバイオレンスを垣間見せ、
他に似たものがいない圧倒的な存在感。
幾つものラインが絞り込まれ、伝統の馬蹄型グリルへと収束していくフロントの造型、
サイド・ビューを大胆に抉る、”C”型のキャラクターライン…
そのデザインを強調するかのようなカラーリングも素敵ですね。



悩ましいグラマラスなリアの膨らみ。
それを惜しげもなく斧でスパッと断ち切ったようなリア・エンド。
サイドの”C”型のインテークから取り込んだ大量のエアが
ブラックアウトされたリアのメッシュから突き抜けていく流れが目に見えるようで
佇んでいても疾走感があるスタイリングですね。




ディテールも見どころは多いですが、
何と言ってもインパクトあり過ぎなのが、この部分。
<VEYRON>もそうでしたけど、エンジン剥き出しなんですよね(ノ゚ο゚)ノ
「雨の日どうすんの?」とか、貧乏臭い(笑)ハナシはナシで(^▽^;)
そして、ルーフ中央あたりから自然に立ち上がってリア・エンドへと消える、
センターのリブ?バー?フィン? とにかくこの造型が印象的ですね。


この部分は、往年のブガッティを代表する名車<タイプ57 アトランティーク クーペ> 、
そのデザインをモチーフとしたことは、一目瞭然ですね。
このクルマも、古今東西のカー・デザインの中で、3本の指に入るくらい私は好きで、
今もこのブログを書いているデスクの上には
ブガッティ・ブルーも鮮やかなミニカーが置いてあります。(o^-')b


そしてそして、インテリアも目が眩むくらい美しくゴージャスでCOOL\(゜□゜)/
レザー、カーボン、アルミが織りなす、ここはカー・マニアの桃源郷か。


キャビン中央、ドライバーとパッセンジャーを隔てる、センターの”C”型の造型に注目。
エクステリアの”C”型とリンクしたデザインなのですね。
こういう発想のインテリア・デザインって、見たこと無いです(・・;)


ドライバーズ・シートに座り、このステアリングを握る時の高揚感たるや、
いかがなものなんでしょうね(*゚ー゚*)


意外やシンプルなメーターパネルですが、中央に据えられている
500km/hまで表示されたスピードメーターにあ然(@_@)
50km/h程度の街乗りじゃあ、針が動いているのに気づかないんじゃないでしょうか(笑)


何用か判りませんが、質感が素晴らしいレバー。
こういった堪らないディテールが、至る所に散りばめられているのでしょうね。


このキーを握れるのは、世界で選ばれし500人のみ(販売台数500台)。
販売は元々のブガッティ顧客を中心に開始されており、
世界中で既に約1/3となる160台以上が受注されているとか。
あぁ、早く宝くじに当たらなきゃ(°д°;)
しかし、そんな一見の客に売ってくれるのか、このクルマ…
身元調査されそうですね(笑)


専用に誂えたレザーの旅行バッグ。
なんか、コレだけで軽自動車1台分くらいしそうだな(´_`。)



デザイナーによるイメージ画ですかね。
歴代ブガッティのDNAを受け継ぐ存在感が象徴されていて、カッコいいな、コレ。
このクルマを手に入れたら、アートとしてガレージに飾りたいですね。
ムダな妄想が膨らんでいく(笑)


創始者Ettore Bugattiのイニシャルで形作られた、伝統のブランド・ロゴ。
冒頭の赤いマークと合わせて、自動車史上最もカリスマ的といってもいいエンブレムですよね。
最近、アパレルにもブガッティ・ブランドとしてコレクションが発表されて
このエンブレムのベルト・バックルなんてのがあります。
ソレくらいなら手が届きそうですが…f^_^;


以前の記事(→コチラ)で、もし宝くじに当たったら
<ランボルギーニ・ミウラ>を買いたい、って話を書きました。
その気持ちは今でも変わりませんが、なにしろアチラは基本古いクルマ。
60年代イタリアのキャブ12連装のマニュアル車を普段使い、ってわけにもいかないでしょうね。
ガレージで舐め回すことが、メインになりそう(^o^;)
その点、コチラは近所のお買い物にでも、いつでも400km/hですっ飛んでいける気がします。
(人目と官憲の目を気にしなければ)
まぁ、7億円当たったら、どっちも買っちゃいますか:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

まず間違いなく宝くじが当たることはないし、
奇跡が起きたとしても手に入れることが可能かどうかも判らない、
まさに夢のクルマ、<BUGATTI CHIRON>。
でも、こんな非現実的なクルマがどこか現実に存在することこそが、
私の人生にまるで青い稲妻のように鮮烈な刺激を与えてくれるのです。

それでは、また次回。