今春も甲子園で岐阜県勢が活躍してほしい
昨日、春の選抜高校野球の出場校の発表があった。
地元岐阜からは、中京高校と、日大大垣の2校の出場が決まった。
岐阜県勢の、2校同時出場は、実に45年振りのことということであるらしい。
岐阜県の高校野球には、他の都道府県の私立の強豪校によくあるような、よその地域から野球留学生を受けいれている学校ほとんど無く、そのせいか、ここ数年は、甲子園では泣かず飛ばずの成績が続いていたのだが、昨春の甲子園で、岐阜城北がベスト4に進出し、今年は、2校が甲子園に出場しと、ここ数年、県が進めてきた強化策が、ようやく実りつつあるものになってきたようだ。
こうなりゃあ、ぜひとも優勝して欲しいっすな!
でもって、春だけでなく、夏の甲子園でも勝って欲しいもんですな。
1度でいい、岐阜県の高校が進出した、甲子園の決勝の試合っていうのを、スタンドから観てみたいもの。
できれば、母校がいいんだけどさ(^^)
地元岐阜からは、中京高校と、日大大垣の2校の出場が決まった。
岐阜県勢の、2校同時出場は、実に45年振りのことということであるらしい。
岐阜県の高校野球には、他の都道府県の私立の強豪校によくあるような、よその地域から野球留学生を受けいれている学校ほとんど無く、そのせいか、ここ数年は、甲子園では泣かず飛ばずの成績が続いていたのだが、昨春の甲子園で、岐阜城北がベスト4に進出し、今年は、2校が甲子園に出場しと、ここ数年、県が進めてきた強化策が、ようやく実りつつあるものになってきたようだ。
こうなりゃあ、ぜひとも優勝して欲しいっすな!
でもって、春だけでなく、夏の甲子園でも勝って欲しいもんですな。
1度でいい、岐阜県の高校が進出した、甲子園の決勝の試合っていうのを、スタンドから観てみたいもの。
できれば、母校がいいんだけどさ(^^)
フレンチとジャズのコラボレーションを楽しんできました。
今日はフレンチレストラン「ツキダテ」で、名古屋出身のジャズアーティスト「native」のライブを楽しんできました。
ワシ、ジャズが好きなんです。
ジャズっていいねぇ~
「native」って、名前を聞いたことがあるくらいだったんだけど、coolでなかなか格好いいです。
合間のMCが、あまり上手くないってところもいいです(笑)
帰りに、思わず彼等のCDを買っちゃいました v(^^)v
地元ということもあるが、これからご贔屓にしたいと思います。
第79回アカデミー賞を勝手に占う ~助演男優賞編~
2月25日(現地時間)に開催される、第79回アカデミー賞を勝手に占うシリーズをこれから何回かに分けてお送りします。
1回目の今回は、助演男優賞。
今回、助演男優賞にノミネートされたのは次の5人である。
・アラン・アーキン(リトル・ミス・サンシャイン)
・ジャッキー・アール・ヘイリー(Little Children)
・ジャイモン・フンスー(ブラッド・ダイヤモンド)
・エディ・マーフィー(ドリーム・ガールズ)
・マーク・ウォールバーグ(ディパーテッド)
この内、「Little Children」と「ブラッド・ダイヤモンド」は未だ観ていないのでコメントしようがない(って、このフレーズ、毎年アカデミー賞発表時に繰り返される、歯がゆいフレーズです(泣))
ので、残り3人での予想だが、これが早くも難しい
大方の声は、今までの貢献度から言って、エディ・マーフィーではないかというのが多いのだが、マーク・ウォールバーグも捨てがたい。
しかし、ワシは敢えて、ここは、今回のアカデミー賞の台風の目となっている、「リトル・ミス・サンシャイン」のアラン・アーキンにあげたいと思う。
「リトル・ミス・サンシャイン」を観ればわかるが、このアラン・アーキン演じる、ファンキーなじいさんはサイコーです。
作品では、途中で死んじゃうので、出演シーンはあまりないが、強烈な印象を残します。
バスの中での、孫息子にハッパをかけるシーンや、息子を慰める喋り。
最後の会話となる、モーテルでの、孫娘に対する愛情溢れるセリフ。
このじいさんを演じた、アラン・アーキンにオスカーを与えてほしいなぁ
老い先短いんだろうから(失礼な奴!)、ぜひ、そうなってほしい。
「リトル・ミス・サンシャイン」は、助演男優賞の他に、作品賞、助演女優賞、オリジナル脚本賞にもノミネートされていて、おそらく賞を取れるなら、オリジナル脚本賞くらいなんだろうけど、ぜひ、アラン・アーキンに助演男優賞のオスカーを!
1回目の今回は、助演男優賞。
今回、助演男優賞にノミネートされたのは次の5人である。
・アラン・アーキン(リトル・ミス・サンシャイン)
・ジャッキー・アール・ヘイリー(Little Children)
・ジャイモン・フンスー(ブラッド・ダイヤモンド)
・エディ・マーフィー(ドリーム・ガールズ)
・マーク・ウォールバーグ(ディパーテッド)
この内、「Little Children」と「ブラッド・ダイヤモンド」は未だ観ていないのでコメントしようがない(って、このフレーズ、毎年アカデミー賞発表時に繰り返される、歯がゆいフレーズです(泣))
ので、残り3人での予想だが、これが早くも難しい
大方の声は、今までの貢献度から言って、エディ・マーフィーではないかというのが多いのだが、マーク・ウォールバーグも捨てがたい。
しかし、ワシは敢えて、ここは、今回のアカデミー賞の台風の目となっている、「リトル・ミス・サンシャイン」のアラン・アーキンにあげたいと思う。
「リトル・ミス・サンシャイン」を観ればわかるが、このアラン・アーキン演じる、ファンキーなじいさんはサイコーです。
作品では、途中で死んじゃうので、出演シーンはあまりないが、強烈な印象を残します。
バスの中での、孫息子にハッパをかけるシーンや、息子を慰める喋り。
最後の会話となる、モーテルでの、孫娘に対する愛情溢れるセリフ。
このじいさんを演じた、アラン・アーキンにオスカーを与えてほしいなぁ
老い先短いんだろうから(失礼な奴!)、ぜひ、そうなってほしい。
「リトル・ミス・サンシャイン」は、助演男優賞の他に、作品賞、助演女優賞、オリジナル脚本賞にもノミネートされていて、おそらく賞を取れるなら、オリジナル脚本賞くらいなんだろうけど、ぜひ、アラン・アーキンに助演男優賞のオスカーを!