名古屋を拠点にパソコンITセミナー講座の講師をやってます -402ページ目

今日でブログを辞めます!

突然ですが、ワシは今日でブログを辞めます!

いろいろ考えることがあったのでね。

放浪の旅に出ます。

『自分探しの旅』ってやつです。


今までこのブログをご贔屓にしてくださったアナタ
今までありがとうございました。

今後は現実の世界で頑張ってまいります。

では、ごきげんよう!!!
























































































あっ、今日は4月1日ですからねにひひ

訴えるには『見える化』

『見える化』という言葉が最近一般的に使われるようになってきていますが、『百聞は一見に如かず』と言われるように、クチで何度も言われるよりも視覚に訴えた方がインパクトも理解力も格段に大きいわけです。

そういう意味で、やれ地球温暖化だ、エコだと言うよりも、こうした絵を毎日目にするようにした方が圧倒的に訴えるチカラは強いわけです。





それにしても、本当に深刻です。
悲しいかな、抜本的な解決策が無いです。

やはり『地球が静止する日』みたく、人間を排除するしかないですかね。

ダイヤモンド『ハローキティ』

時計やダイヤモンドなどの宝飾品の見本市とか展示会で、
キャラクターが高額なもので着飾ったり、あるいは高額なもので制作され、
それが話題となる、ということは今では珍しいことではなくなってきました。

そうしたイベントをよく利用するキャラクターとしては、
バービー人形やリカちゃん人形といった、女の子向けのお人形というキャラクターがあげられます。

そして今回は『ハローキティ』です。


「スーパー・ハローキティ(Super Hello Kitty)」と名付けられたこの宝飾人形は『ハローキティ』の誕生35周年を記念して制作されたもので、
ダイヤモンド1個、ホワイトトパーズ1939個、ピンクサファイア403個、そして多数の真珠が散りばめられているそうです。(重さは569グラム)

お値段は12万5000ユーロ(約1700万円)ということです。


メーカー側は、実際に売れることを想定(あるいは目的)としているわけではなく、
コレ(宝飾人形)を制作したよと発表することによる、宣伝費用(今回で言えば『ハローキティ』)
における費用対効果を考えての話題提供づくりが目的なわけですが、
それにしてもこの手法で、果たして元が取れているのでしょうかね?
ワシなんかはそういったところが気になってしまいます。