名古屋を拠点にパソコンITセミナー講座の講師をやってます -388ページ目

タイトルで興味を惹く手法(35年間風呂に入らないインドの男、その理由とは?)

最近の本はタイトル勝負だという話を聞いたことがあります。


確かに本屋の店頭に行けばわかりますし、昨今売れた本のタイトルを見ても納得できます。

『さおだけ屋はなぜ潰れない』
『千円札は拾うな』
などなど。

「どんな内容の本なんだ?」と興味は惹かれますよね。



"内容が素晴らしいものでも、タイトルで惹きつけられないと売れない。"
逆もまたしかりで、
"タイトルで惹きつけられれば、内容が凡々でも売れる"
というわけです。



先ほどネットニュースを見ていたら、こんなニュース(↓)が紹介されていましたが、これなんかもタイトルに興味を惹かれて読んでしまった典型的なものと言えると思います。




つまり本に限らず、自社のモノが売れないと思っているのであれば、たとえば商品名を考え直すというのもひとつのテであるわけなのです。

脱、日常!?

時々、静かでキレイな海辺で何もせずに(読書くらいはするかな)過ごしたい、と思います。




あと、好きな音楽は聴くかな。

あっ、それから、食いもんが美味いところが良いですな。

それと、やっぱネットには繋がりたいかも(^^;)



・・・なんか雑念ばっかりだな(>_<)

民主党の小沢一郎代表が代表を辞任することを発表。

民主党の小沢一郎代表が代表を辞任することを発表したそうな。


タイミングを逸したのは明白。
"ようやく"といった感が否めません。


らしくないですな。