どうも 、こんにちは、こんばんはo(〃^▽^〃)o
ユウナです。
今回からこのブログも本格始動です!!
記念すべき最初の記事はレネットの地元、滋賀県のO・M市のお祭り・・・
レネットの左義長祭りぶらりレポートを写真を交えて二回に分けてお送りいたします(^∇^)
まず、最初のレポートをお送りする前に左義長祭りについて少しご説明します
左義長祭りは毎年、三月の中頃日牟禮八幡宮でに開催され
春の訪れを告げるお祭りと言われています。
その紀元を調べると
『左義長は中国漢時代の正月行事として行われ、爆竹によって厄除けしたといわれています。わが国では承久元年(1219)より鎮護国家、五穀豊穣を祈る祭りとして行われるようになりました。』
ということらしいのですが、これ以上書くとレネットの頭が壊れそうなのでやめておきます┐( ̄ヘ ̄)┌
それでは、最初にレネットが撮った祭りの写真をいくつかご紹介します!
それでは、スタート↓
ここはお祭りの本拠地の日牟(ひむれ)禮八幡宮
お正月や七五三の日にはたくのさんの人が訪れます。
子どもの日になると物凄く大きな鯉のぼりがズラーと並び、迫力満点です!(機会があればのせます♪byレネット)
この船は神社の中にある屋根つきの船です(名前はレネットが調べてなかったので不明です・・)
滋賀県の観光名所の一つでドラマの撮影場所にもなりました!(‐^▽^‐)
一度、滋賀県に来た時には是非どうぞ♪(宣伝)
こちらは山車(だし)といって。
毎年、その年の干支にちなんで作られ。今年は、巳年なので蛇が飾られています
そして、この蛇の飾りは周辺の町の人たちが手作りしているらしく
カボチャの種で作ってあるのもありました
ちなみに、山車は一つの町が一体、作成します
そして、このようにぶつけ合うという通称『けんか』が始まります!
この『けんか』、結構あぶなくて毎年、けが人が出るくらいの行事です(^▽^;)
レネットもこのけんかの写真を撮ろうとして足踏まれて痛い目に会ってますからね( ̄ー☆
それでは、大分長くなってしまったので今回はこの辺で終わりにします(*^o^*)/~
part2はレネットの左義長祭り・屋台めぐりリポートをお届けします!

