もうそろそろ、ここで私が会話をしているという
「彼らの存在」について話しておこうと思う
「高次」の存在ということは、あらゆる角度で検証した
その中に「名前」を聞いても
「そんなことは、いいのです」としか答えないものがいた
先のブログにあったっては
その名無し?の彼との会話である
彼は終始落ち着いていて、いつも「諭す」かのように話しをする
私が聞く耳を持もてないほど日常で困惑した時には
その時必要な言葉をひたすら何度もつぶやいた
もしかしたら彼は名前よりも
会話自体の「内容」に耳を傾けて欲しい
という願いが強く、あるのかもしれない
そういうこともあって現段階では
彼らを総称して「光」と呼んでいる
「彼ら」という表現したのは
複数の存在とのつながりを確認したからだ
どの「光」にも特徴がある
その中には「総称」があり、「名前」を持つものもいる
実は、はっきりと会話で聞こえてきたというのは
この存在の出会いのほうが先だった ★★★