おにぎりくんの感想部屋 -176ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

こんにちは、本願寺淳です。
残暑厳しいですがいかがお過ごしですか??

誰にも頼まれてもないのに「食」「散歩」「つぶやき」「食べ歩き」「自慰」(うそです)などの写真ばかりアップするってのはどうかと思います。
そもそも「お前の食ったモンなんか誰も興味ねえぞ」みたいな突っ込みを自分でちゃんと言っておりますのでご安心ください。

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御茶ノ水に久々に言ったついでに久々に「エチオピア」へ行ってきました。
御茶ノ水から神保町まではすぐなのです、で、神保町はカレーのメッカなんです。
「エチオピア」は立地的にその真ん中にあるんですよ。
しかも実は結構老舗。


店構えは狭そうに見えるんですが、奥は結構広いんですよ。
学生時代6人とかで行っても問題なく座れました。

ちなみにランチ時間は凄く混んでいるので微妙な時間に行くと良いぞよ!

かなーーーーーり昔はあまり辛さを選べなかった気がすんですが、結構前から「70段階」の辛さを選べます。

ここのカレー、不思議な味がするんですよ。
うまく言えないんですがカレーというよりスパイススープみたいな。
でも、これもカレーの一つなのでしょう。
「これ、かれー?」というふうに自然に思うのもここのお店が生き残ってる証拠かも。

チキン、海老、野菜、豆、ミックスなど具を選べます。
値段は千円程度。はっきり言うと安いです。
どの具を選んでも物凄い量です。
店のプライドを感じる位具沢山になっております。

久々に行ったら「じゃがいもはおかわり自由」って書いてあってびっくりした。
豆と野菜のミックスをチョイスしてきました。




ルーと言いますか、スープと言いますか、まあカレーの量が多いです。

というか米がなくても美味しく食べれるというか飲めるというか。
それくらい個性的な味です、しかも下品ではありませんのでデヴィ夫人でも「あら、おいしぃい」と言う事でしょう!!!



ちなみに、おかわり自由のじゃがいもは別に出てきます。(バターつき)
ちなみにビールもあるんですがココのビールはハートランドビールなのでさっぱりしている。
ココのカレーと凄くあいます。
で、ちゃんと冷えてるのも高ポイントです。


しかもハートランドビール中瓶安いよ!!!!


お勧めのお店であります。
レトルトはココで食べるたびに紹介してるな・・・・・そういえば・・・。

本願寺淳です。

神田にあるカレー専門店「トプカ」のレトルトです。
ここは確か欧風カレー、印度カレー共に置いてあった気がします。

で、レトルトは「インドムルギカリー」 。



これ、上品です。
かなり上品です。
スパイスがきいていますがどきつい匂いはしないけど味はしっかりとスパイスの味が。
そしてサラサラです。
にんじん、じゃがいもが物凄く大きいです。



かるーく食べるには物凄く良いカレーだと思います。
お勧め。
ただ、辛さを求める人はスープカレーな気分でどうぞ!!!!


本願寺淳です。
ブログというのは一昔前と違い、好きな事を書くとすぐ炎上するわけです。
例えば私が87歳だとして「16歳の頃にタバコを吸いました」とか書くとバカで暇で処女か童貞か妻に愛されてない夫か夫に愛されてない妻とかやることがない正義の使者が炎上しにやってくるわけで、ブログは君達みたいなつまらん人間性のおかげでつまらないものになってしまいました。
正義顔するボンクラほど頭の悪いやつはいねえんだよなー。

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崎陽軒の秋弁当がもう売られています!!!!



この内容なのに物凄くリーズナブル、ブルジョワジー、ファンタスティック!!!

鶏きのこごはん(トッピング:舞茸、銀杏)、
銀鮭塩焼き、
煮物(ごまたっぷり肉団子、豆腐真丈、蓮根金平、紅葉型こんにゃく、椎茸)、
ぶなしめじとえのき茸と高菜のだし炒め、
大学芋、
シウマイ、
玉子焼き、
茄子と大根のしそ漬け

↑650円と思えないような豪華な弁当に。
まあ中学生童貞男子やゲロばっか吐いてる食いしん坊女性などは量が少ないと思われますが、上品な方、そして普通の胃袋の方には丁度よい。

駅弁なら1400円とか取りそうです。
おいしいよ!!!




こんにちは、おにぎり君です。


何の商品でもそうですが消費者に渡る前に様々な工程があるわけです。

おにぎりもまたしかりなわけです。


商品というものは、偉い人が許可、作る人や工場、注文するお店、客が選んでレジへ。


でもたまに「どうしてこんなになるかな・・・」という商品があるわけで「こんなんだれが買うの?」という商品が。


おにぎりもたまにあります。

大抵は貧乏人相手のスーパーなんですが・・・・。


このおにぎり・・・さ・・・もう・・・



おにぎりくんのお部屋


もうさ、誰か止める人いなかったのかよ;;




商品開発の前の「アイディア」の時点でもう何も考えてないだろ・・・・。


安い、高いとは別にもう「味なんかどうでもいいだろ」という意図すらないわけで、ココまでくると「米の中に入ればなんでもいい」的なさあ・・・。


キチガイ病院の中に幼稚園児がいても何の干渉もないし何も問題ない、いや、でも・・・・みたいなおにぎりです。


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内容紹介

昆虫酒場、森の晩さん会、森のトイレ、水の中の住人、森の忍者、森の音楽隊、森の継承、母の愛、森の冬支度、昆虫たちの大移動、森の越冬、森の働き者、森の美人

内容(「Oricon」データベースより)

世界の昆虫の珍しい生態を昆虫写真の第一人者・海野和男氏の秘蔵映像で徹底紹介!

最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。

イベントの感想です

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ライブやイベントは書くときりがないのであまり書かないようにしているのですがこれはちょっと面白すぎたのでレポート。

一応阿佐ヶ谷ロフトの紹介文はというと↓

『ダンス・ドラッグ・ロックンロール~誰も知らなかった音楽史』発売記念トーク・ショー
吉田豪×久保憲司の「王様の耳はロバの耳」

音楽業界の飛び道具、クボケンこと久保憲司が、プロ・インタビュアーの吉田豪さんに、ロックのあることないこと、全部しゃべります。セックス・ドラッグ・ロックンロールの本当のおもしろさ、ドラッグやってなくても、セックスしてなくても、絶対楽しめます。
ドミューンでも、「話出すと誰もついてきてくれないような気がして寂しいと言う」クボケンが赤裸々に語ります。
このイベントはあのハナタラシのライブのように、誓約書を書いてもらいます。殺すとは言いません。ここで、きいた話はツイッターでもFBでも何でも書いちゃダメです。
でも、これが本当のロックの姿だ。それを聞きに来てください。

【出演】
久保憲司(カメラマン・ライター)
吉田豪




このイベント、昼間だったのもあるし吉田豪さん参加なのにチケットがあったというのもありでかけてきました。
あとね、個人的に吉田豪は最近アイドルと濃い男優ばかりの話になっていたのだけど、私は吉田豪は「ロック界隈の人」ってイメージもあり、なおかつ吉田豪はパンク周りに詳しいイメージがあります。
まあパンクやハードコアは商売になんねーもんな。
アイドルや芸能人の話ばかりになるわけで。


でもふたをあけてみるとかなりお客さんはいってた。

トークライブなんでわりと長時間なんだけど飽きませんでしたね。
この手のイベントってのは「ココだけの話」というものがあるんだけどこのイベントは特にやばい話が多く、しかも「軽々しくネットでばらすのも面白くない」という事でイベント終了後も何を話したのか誰もネットでばらさないというライブならではの話ばかり。

音楽というかミュージシャンの裏話ってのが面白く濃いっていうより「いいの??どこまで話すのよ」ってな感じ。

しかし、やばい話を売りにしてるわけでもなくロックに対する愛というものがあったので終始なごやかな空気に。

久保さんはちょこちょこと音楽雑誌等で名前を知ってたのもあるし楽しかったんだよね。

音楽でもトークでもなんでもライブに限る、みたいな。
ネットだけではわからない面白さというものを実感しました。
まあ、話の内容を書くのがレポートになるんだろうけど、やばくて書けない(笑)

ただ、ハナタラシ、ゲイパンクシーン、モリッシー、レッチリ、野外ロックフェス等の話。
ハードコアの話もするかと思いましたが次回に期待。

野外イベントや洋モノバンドの裏話は面白いなあ、と。
ただ、かなり濃いので見る人を選ぶようなイベントだったのかとも思います。

次回はもう少し広くして、バンドとかの名前よりも「音楽業界」について話せば幅広い音楽ファンがくるかもしれませんね。


本音をいうと、このイベント続くならばひっそりとやってほしいんだけども・・・でも2回目はチケットとれなそうだなあ・・・。

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個人的にはハナタラシのライブの真実が少しわかったので凄く興味深かったです。

本願寺淳です。
散歩が日課です。
ちぃ散歩、ゆうゆう散歩のぱくりです、はい。
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小田急百貨店のイベント、うまいもの祭りにいってきました。

このイベント案外楽しみにしてたりします。
京王の場合は駅弁祭りですがこっちは食べ物の物産展みたいなものです。
駅弁と違って普通に保存ができるものが多く助かりますね。



今年も全国各地から様々な「地元」の店が出店。





















↑様々な店が。

で、各地元の店が出張できてるわけで、覗きこむと話しかけてくる店員さんもいます。

が、、どことは言えないが日本語が・・・・あの・・・方言が凄くて何言ってるかわからない店もあったりなんかり。

私はというと福岡狙いでした。

そう、、福岡といえば明太子。

やはり高いわけです(この店に限らず、このてのイベントは)。
で、明太子1本が私にしてみたら「やっぱたかいねえ」と思ってたんですが、なんと!!!

「皮から破れた明太子」ってのはやすいわけでして、ようはつぶあんではなくこしあん、みたいな(笑)
しかも「中身は全く同じだよ」って事でかなりリーズナブルで中身は高級明太子を買ってきました。



↑途中で切れたり、中身が飛び出した明太子詰め合わせってな感じ。
でも味は高級品。

そしてブラブラしていると和歌山の老舗梅干屋発見。

かなり多くの種類の梅干が!!!!
しかも試食あり。

で、梅干も購入しました。



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しかし・・・こういうイベントに行ってよく思うのだけど私はつくずく「ああ、、日本人だなあ」と思ったりします。
そうなんだよねえ、いかに美味しく白米を食べるかってな感じでどの店も覗くんだよね。

和食なのは最初からわかっているわけでして。
でも、帰り道にふと気がついたのだけど、和食の保存食みたいなものはおうおうにして塩分過多。
糖尿病などに気をつけていっきに食べないよう心がけたいものです。







最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。


読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。

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無縁社会 感想

無縁社会 NHKスペシャル取材班 (著)

結論からいうとお勧めです。

世の中孤独な人が増えている、というより、

年を取るにつれてまわりに人がいなくなっていく。

という事。
男の場合は仕事をやめたら即孤独になるパターン。
そして親戚はおろか子供にまで見捨てられてたりする。

名前もわからない老人の衰弱死などが増えていてその死体を元にnhkの方々がその人の人生を追う。
無縁仏の人もちゃんと名前があり、経歴がある。
が、無縁仏は名無しのまま国によって葬られる。

なんでそんな事になるのかというと、「人に迷惑かけたくない」という理由で孤立してしまうからだ。
そして、独身。奥さんや旦那はかなり前に離婚してたりする。

仕事をやめたまま子供とかとも連絡がとれなくなり、昭和のアパートのような場所に一人暮らし。
大家も高齢だったり、長く住んだからこそ、「アパートの入居するさいの契約書などの紛失」などで身元不明のまま色々な死に方をする老人達。

だが、この本には一人での死に方にもついて老人などへの取材やインタビューも豊富に描かれている。

元々はテレビのドキュメントだったが、放送後の反響まで克明に書かれている。

ツイッターで反響を知るスタッフ達は「将来の自分だ」という書き込みをしてるような人へも取材。
取材すると雇用問題、人間関係の希薄可など様々な問題が浮かんでくる。
ツイッターに独り言を書き込むふりしてても結局は「誰かとからみたい」という欲求。

でもツイッターしてても結局のとこ将来は何も変らないではないか(笑)


人間の人生に確実に歴史アリ、ですが年々増えている身元不明の老人の死体。

自分もあっと言うまに読み終えるお勧めの本です。

こんにちは、本願寺淳です。
残暑厳しくて、そして足というかふくらはぎが鈍痛。

しかし、自分ちのまわり、買い物いくたびに全て「散歩」してる意識があるんですよね。
地元の本屋行くにも遠回りしたり、繁華街に行っても散歩という気分で街を観察しています。
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写真は最近盗撮だのなんだのうるせーボンクラがいるのでわざとボケてるのを載せてたりします。

新宿の小田急百貨店、その地下にはよくいきます。



買い物しなくてもよくいきます!

小田急のデパ地下は京王百貨店と隣接、そしてルミネとも隣接しているけど圧倒的に凄いです。
まあルミネはデパ地下とは概念が違うと思うが。






私がよく買うのは崎陽軒。
うまくて安い。



ケーキのトップスは超金持ってる時に買います。ここの紅茶のケーキは凄く美味しいでんですよ。


イカもたまに買うし、明太子もたまに買います。



↓乾きもの専門店まであるんだぉ。


酒もかなり豊富。


↓デパ地下惣菜といえば焼き鳥のほかにうなぎってのがあるね。
ココは美味しいです。


↓そうそうココのコロッケは凄い美味しいんですよ。
私は揚げ物は日頃あまりたべないんだけどココのクリームコロッケは美味しいので大好きです。



中華も二件あったかな。
両店ともに少しお高い感じもしますがデパ地下だしね。










↓昭和な空気が漂うお店もあります。


↓サラダの店も2店あったかな


↓小田急のデパ地下といえば、チーズというイメージがあるんですが・・・・。
物凄い量が揃っています。



生鮮もかなり良いです。
小田急は果物と野菜、肉が強いイメージありです。



↓そしてその肉屋なんですがココはかなり良いみたいです(みたい、っていうのは私が肉食べないから)
あのね、昔ダウンタウンデラックス見てたら画面の前の君が大好きな中尾彬がここで買ってるとこみたよ!!!


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小田急はなにげに「本屋以外」好きなんですよ。
デパート地下はとくによく散歩しますねー。
新宿の西口ってのは実はわりと散歩として適してる街なんですよ。
よどばし、都庁、高層ビル、へんな飲み屋、レコード屋、ビジュアル系の店、チェーン店、個人店が実はかなりひしめきあっていて物凄く散歩に適しています。

よーく観察するには物凄く時間がかかり、なおかつ楽しめます。
その中でも小田急百貨店は見ごたえ充分であります。
本願寺淳です。
散歩が日課です。
ちぃ散歩、ゆうゆう散歩のぱくりです、はい。
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先日 2012年度高円寺阿波踊りが今年もありました。

相変わらず凄まじい人の多さでにぎわいました。
毎年土日と二日間開催です。

なんだか今年は2日共、一緒に行く人に恵まれました。
なんつーか、盆踊りっていうとダサいとか思う人いると思うんでしょうけどそんな事ないんだよ。
参加者、観覧車共にまさに老若男女入り乱れています。

ちゃんと見てるとダサいとは思えないはずです。

てか、すげえ人なんだよね、ほんと。











最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
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2000年代にデビューしたソニンさん。
なんかこう気の毒な道のり。

デビュー当時は「おはようございます娘」が流行ってたと思うんだけど。
で、なんかそのメンバーの弟(ろくでなし)が色々あったみたいでソロになったんだっけか。
そのメンバーの弟(ちんぴら)と組んでてその後一人だっけか。

詳しくない。

で、このソニンさんの「津軽海峡の女」の歌詞がいつ聴いても凄いと思う。
そう思う理由はあまりにも自己中心的な女の歌詞だから。
しかも、なんだか馬鹿馬鹿しくも悲しい歌詞という。

現代社会の縮図なんていうと気持ちが悪いが、「どんだけ身勝手なヤツが増えてんだよ」と思う。
まあ、時代考えてマーケティングするわけだからそれは良いんだけども。

ただ、ソニンさんて人が当時の年齢や過去を考えると「つんく、こんな歌うたわせるなよ」と思う。

なんかこう、女の歌詞になってるけど男の気持ちもこんなんだろうな、と。

自意識過剰ばかりの連中が闊歩する世の中でこんな歌詞を堂々と歌わせるつんくには脱帽した記憶があります。

ソニンさんが気の毒に思ったのは私だけではないような気がする。

この先いつの時代でも嫌な気分になる一曲である(←半分は褒め言葉です)

こういう歌詞に感動する連中が多いのが現代社会の病理を現している(←朝日新聞社説風)

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PV ソニン 津軽海峡の女


作詞:つんく
作曲:つんく
トイズファクトリー、つんくに著作権があります。

関係者は問題あるならメールをくれれば即刻削除いたします。


ソニン 津軽海峡の女

いっそいきなり消えたらどのくらい
私を探してくれるかな?
女友達つっても 彼氏が先だし
元彼なんかも いざの時いない

Oh 東京はなぜか寒すぎる
心がなぜか震えている
あったかい男(やつ)といる日でも
心がなぜか震えている

チヤホヤしてよ チヤホヤしてよ
ねえ ねえ ねえ ねえ
ねぇチヤホヤぐらいできるでしょう?

上京した 目的とか無いよ
ねえ ねえ ねえ ねえ
ねぇチヤホヤとかして欲しかっただけ…

※津軽海峡聴きながら
一人お部屋で
ルールールールールールー※
轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網

いっそ高知に 帰ってみようかな
おやじはブツクサ言うだろうな
携帯アドレス クルクルするけど
元彼くらいしか まともなの無いわ

Oh 東京の冬は寒すぎる
心に沁みてく すきま風
あったかい かす汁飲みたい
心を誰か暖めてよ

△孤独と言うの? 孤独と言うの?
ねえ ねえ ねえ ねえ
この感じまさに 孤独なの
離れたくない 東京の方がいいよ
ねえ ねえ ねえ ねえ
ねぇチヤホヤとかして欲しかったのに…△

(※くり返し)
(△くり返し)
(※くり返し)