本願寺月光蟲です。
ビジネス本や自己啓発本が世の中大量に溢れていて凄く気持ちが悪い時があります。
はっきり言うと嫌いです。
だが、新聞や雑誌、そしてラジオの人生相談は好きです。
昔からついつい読んでしまったりします。
ニッポン放送の人生相談は歴史がかなり古いですね。
これね・・・かみ合わない時があってそこが醍醐味なんですよねえ。
夏休みの子供の人生相談なんかさ、母親に無理やりラジオに出させられてる感とかも面白かったりします。
最近てか私の子供の頃だってラジオに人生相談したいガキなんかいなかったぞ(笑)
でですね、先日の人生相談が超面白いので紹介します。
主婦、母親からの相談で、ようは・・・・
娘13歳が自慰行為をしてるのでどうしたらいいかわからん、きもい
という、凄まじい相談(笑)
母親は40歳。
この母親がアホなのは、娘を朝起こしに行ったら、
下半身裸でティッシュを丸めて棒を作り、そのティッシュが濡れているのをみて「コレはなあに?」と聞いてんだよ!!
バカだろこの母。
いや、ほんと馬鹿なんだよ、この母。
娘が「これなあに?」と聞かれて「なんでもない」と言われて反抗期と捉えてるんだよ。
てか、普通聞かない。
人生相談の先生が凄く声をあらげて答えるのもまた凄い。
しかももっともな回答をくれているのに、この母親には通じてる様子がない。
デリカシーがないし、母親というより女性同士の視線で見て汚らわしいと思ってんでしょ?、娘が可哀想、反抗期とか関係なく母が嫌いになるから家でそのお嬢さんが荒れるのは決まっている、なんでわからないの? いやらしいって思ってるあなたの態度が伝わってるに決まってるし娘のほうが心配。
このような事を言われても相談者の主婦はまだわかってない様子。
回答者の方も言ってたが娘がばれてると思って後々開きなおる状態がやばいよな。
この母親、そもそも自分がどうやって生まれてきたのかとか自分だって子供作ってるわけだろ。
ほんと馬鹿だろう。
まあたまにこういうアホが出てくるので人生相談は面白いわけであります。
YouTubeに上がってた(笑)
聴いててものすごくイライラするんでぜひ聞いてみてね
↓
テレフォン人生相談 2013-03-04 月曜日
本願寺月光蟲です。
崎陽軒マニアといえば私。
本願寺月光蟲といえば崎陽軒として世界で有名なわけです(笑)
一番好きなのは赤飯なのですが幕の内を久々に。

幕の内は捨てがたいんですよ。
でも肉が入ってるんで・・・・・。

幕の内とはいいつつも鯛です鯛。
うーん。
豪華すぎる。
幕の内もかなりお勧めなんだよなー。
崎陽軒マニアといえば私。
本願寺月光蟲といえば崎陽軒として世界で有名なわけです(笑)
一番好きなのは赤飯なのですが幕の内を久々に。

幕の内は捨てがたいんですよ。
でも肉が入ってるんで・・・・・。

幕の内とはいいつつも鯛です鯛。
うーん。
豪華すぎる。
幕の内もかなりお勧めなんだよなー。
本願寺月光蟲です。
蕎麦にうるさい奴・・・世の中たまにいますね・・・。
私は10割蕎麦派です。
久々に乾麺の蕎麦を茹でました。
ネギ、七味大量。

やはり太いほうが良い!!

蕎麦にうるさい奴・・・世の中たまにいますね・・・。
私は10割蕎麦派です。
久々に乾麺の蕎麦を茹でました。
ネギ、七味大量。

やはり太いほうが良い!!

本願寺月光蟲です。
セブンのミートソース。
コンビニのパスタの中でもセブンは別格な気がします。まあたまにはずれもありますが。
ここ数年セブンは麺が細くなってしまったのが残念でなりません。
でも私が太いのが好きなだけなんだよ、、、多分。
でもセブンのミートソースは本当によくできていて美味しく思います。

お勧めでございます。
セブンのミートソース。
コンビニのパスタの中でもセブンは別格な気がします。まあたまにはずれもありますが。
ここ数年セブンは麺が細くなってしまったのが残念でなりません。
でも私が太いのが好きなだけなんだよ、、、多分。
でもセブンのミートソースは本当によくできていて美味しく思います。

お勧めでございます。
本願寺月光蟲です。
最近花粉やら通り魔やらでようやく春らしい気温になってきましたね。
新宿、思い出横丁。
つるかめ食堂の日替わりメニューが何気に酒が進むものばかりです。
先日顔を出したらトロほっけが!

安飲み屋なのに物凄く油がのっててたまりませんでした。
ここの日替わりはあなどれませんね。
最近花粉やら通り魔やらでようやく春らしい気温になってきましたね。
新宿、思い出横丁。
つるかめ食堂の日替わりメニューが何気に酒が進むものばかりです。
先日顔を出したらトロほっけが!

安飲み屋なのに物凄く油がのっててたまりませんでした。
ここの日替わりはあなどれませんね。
こんにちは、おにぎり君です。
セブンイレブン 鮭と竹の子炊き込みご飯
これ、なんとこの内容で300円しません。
かなり良い味なのでお勧めいたします。
少し上品な炊き込みご飯なんだけど鮭の塩加減が重なってちょうど良い味になっています。
これも定番メニューにしてほしいなあ・・・・
ドカドカと教室に入ってくるおっかない母親がいきなり担任に怒り、土下座を生徒の前でさせる、そんなお弁当です。
- 津波の墓標/徳間書店
- ¥1,680
- Amazon.co.jp
本願寺月光蟲です。
食事はどんな人でも食べるわけですが、実際毎日の行為なわけだし適当に食べるよりは楽しく食べたいし、まずいものより美味しいものを食べたい。
だが以外にも、毎日の事であるがゆえそういう事はあんまり考えないものだ。
「なんにしようかな~?」位で。せいぜい同じものを1日に2回食べないとかそんな程度とあとは「最近野菜食べてないな」とか足りない部分を補うような。
しかし久々に友人と会うとか、デートとかになると「美味しいものを食べよう~」になるわけでしょ?
一人でもなんか妙に「今日は食べるぞ~」とか気合が入る不思議な日もあったり。
て、事はさっき言ったように、日ごろは「毎日の事だし日常すぎてあんま考えてない」わけだ。
料理関係の人だって作る事に関しては得意で毎日作る人も多いが自分が食べる側にまわると案外ナンも考えてない気がする。
深く考えてるのは「子供のための食事を作る母」とか「給食センターの偉い人」だけなのかもしれない。
そんな毎日の事だからこそ地味。
特に独身の場合地味この上ない。
その「地味な食事」を淡々と描くのがこの漫画。
ほんと地味。

地味すぎてドラマにもなった(笑)
これ連載はスパでやってたとき毎週スパ読んでたんだけど、実は人気なかったんだよ。
だけど単行本は細々と売れてたみたいでいきなりドラマになっててびっくり。
漫画もドラマも主人公が「これは美味しい」「この妙なメニューはなんだ?」とか「これで480円だなんて・・うん」「ああ、、これだようん。うん」とか心の中で言ってるだけの漫画と言いますか。
でも単行本はほんと地味に売れたのと地味すぎて説教くさくならなかったのが良かったのだと思われる。
大食いや薀蓄なんてものはない。
ひたすら「美味しい」「今日は何食べようか」と悩んで適当なお店に入って食べるだけ。
実在する店がドラマでは出てくる。
しかもドラマのエンディング後は作者がそこの店を解説するという。
いきなりこんな漫画を紹介したかったのはドラマのDVDを観たからなんだけど。
その中のお話に、実は私が昔常連だったお店の回がありまして。
店名は避けますが、実在する店をドラマで描くというのは観ていて不思議な気分になった(←でもこれは個人的な感傷)
ようは「なんであそこの店やねん・・・」という地味な店で美味しいとこがドラマになっている。
隠れた名店なんて大それてるわけでなく、ふらっと立ち寄った店が美味しいみたいなドラマに。
昔よく食べてたものを主人公が食べていたので感慨深くみてしまったが、「でもなんであんな地味な店を・・・」てな感じで不思議な気分がしばらく抜けません。
どのお店も地味。
食べ方も地味。
感想も地味。
盛り上がりも無くただ食べてるだけで地味。
だがなんか面白い。
漫画もドラマもお勧めっす!
孤独のグルメ Blu-ray BOX

メーカーインフォ
↓
[内容解説]
個人で輸入雑貨商を営む男・“井之頭 五郎"は、商用で日々色々な街を訪れる。そして一人、ふと立ち寄った店で食事をする。
そこで、まさに言葉で表現のできないようなグルメたちに出会うのだった-----------
だだの料理のうんちくを述べるのではなく、ひたすらに主人公の食事のシーンと心理描写をつづり、ドキュメンタリーのように淡々とストーリーが流れていく。
五郎が立ち寄る美味しい"お店"は原作に登場するお店ではなく、実在する"味な店"を、毎回番組スタッフが自らの足で探している。
また、原作者・久住昌之氏はシナリオに協力するほか、この番組の音楽も自ら手掛けるなど、製作に意欲的に参加。
また、ドラマの舞台になった街やお店を訪れながらトークをする、ドラマ本編後の番組コーナーも担当する。
■■■■■■
最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。
自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。
読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
■■■
食事はどんな人でも食べるわけですが、実際毎日の行為なわけだし適当に食べるよりは楽しく食べたいし、まずいものより美味しいものを食べたい。
だが以外にも、毎日の事であるがゆえそういう事はあんまり考えないものだ。
「なんにしようかな~?」位で。せいぜい同じものを1日に2回食べないとかそんな程度とあとは「最近野菜食べてないな」とか足りない部分を補うような。
しかし久々に友人と会うとか、デートとかになると「美味しいものを食べよう~」になるわけでしょ?
一人でもなんか妙に「今日は食べるぞ~」とか気合が入る不思議な日もあったり。
て、事はさっき言ったように、日ごろは「毎日の事だし日常すぎてあんま考えてない」わけだ。
料理関係の人だって作る事に関しては得意で毎日作る人も多いが自分が食べる側にまわると案外ナンも考えてない気がする。
深く考えてるのは「子供のための食事を作る母」とか「給食センターの偉い人」だけなのかもしれない。
そんな毎日の事だからこそ地味。
特に独身の場合地味この上ない。
その「地味な食事」を淡々と描くのがこの漫画。
ほんと地味。

地味すぎてドラマにもなった(笑)
これ連載はスパでやってたとき毎週スパ読んでたんだけど、実は人気なかったんだよ。
だけど単行本は細々と売れてたみたいでいきなりドラマになっててびっくり。
漫画もドラマも主人公が「これは美味しい」「この妙なメニューはなんだ?」とか「これで480円だなんて・・うん」「ああ、、これだようん。うん」とか心の中で言ってるだけの漫画と言いますか。
でも単行本はほんと地味に売れたのと地味すぎて説教くさくならなかったのが良かったのだと思われる。
大食いや薀蓄なんてものはない。
ひたすら「美味しい」「今日は何食べようか」と悩んで適当なお店に入って食べるだけ。
実在する店がドラマでは出てくる。
しかもドラマのエンディング後は作者がそこの店を解説するという。
いきなりこんな漫画を紹介したかったのはドラマのDVDを観たからなんだけど。
その中のお話に、実は私が昔常連だったお店の回がありまして。
店名は避けますが、実在する店をドラマで描くというのは観ていて不思議な気分になった(←でもこれは個人的な感傷)
ようは「なんであそこの店やねん・・・」という地味な店で美味しいとこがドラマになっている。
隠れた名店なんて大それてるわけでなく、ふらっと立ち寄った店が美味しいみたいなドラマに。
昔よく食べてたものを主人公が食べていたので感慨深くみてしまったが、「でもなんであんな地味な店を・・・」てな感じで不思議な気分がしばらく抜けません。
どのお店も地味。
食べ方も地味。
感想も地味。
盛り上がりも無くただ食べてるだけで地味。
だがなんか面白い。
漫画もドラマもお勧めっす!
孤独のグルメ Blu-ray BOX

メーカーインフォ
↓
[内容解説]
個人で輸入雑貨商を営む男・“井之頭 五郎"は、商用で日々色々な街を訪れる。そして一人、ふと立ち寄った店で食事をする。
そこで、まさに言葉で表現のできないようなグルメたちに出会うのだった-----------
だだの料理のうんちくを述べるのではなく、ひたすらに主人公の食事のシーンと心理描写をつづり、ドキュメンタリーのように淡々とストーリーが流れていく。
五郎が立ち寄る美味しい"お店"は原作に登場するお店ではなく、実在する"味な店"を、毎回番組スタッフが自らの足で探している。
また、原作者・久住昌之氏はシナリオに協力するほか、この番組の音楽も自ら手掛けるなど、製作に意欲的に参加。
また、ドラマの舞台になった街やお店を訪れながらトークをする、ドラマ本編後の番組コーナーも担当する。
■■■■■■
最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。
自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。
読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
■■■
本願寺月光蟲です。
蕎麦、そしてラーメンは日本人の食文化の中でも大衆的であるらしい。
ラーメンと蕎麦の番組は視聴率が良いとかもよく聞きます!
ですが、最近なんだか「偉そうだな」ってのと「なんでそんな高いねん」と思う店ばかりになった気がしませんか?(笑)


蕎麦にしてもラーメンにしても昔はボーリング場だの、不良がたまる高速道路近くの怪しいゲーセンとかでも食べれた気がします。
それがいつの間にか・・・・・・
弟子入り
作務衣系職人身分、子弟制度
スープのレシピ等真似して経営者が監禁騒ぎ
ありえない値段
のんびり食えない店作り
家族4人とかで行けないような空気
テーブル席ですら「食ったらすぐ帰れ」的空気
なんだなんだ?
なんでそんなに偉そうなんだよ。
ちゃんとした店に便乗したかのような値段設定も気になる。
デパートや百貨店と呼ばれる店の中のラーメン屋とか蕎麦やなんかもうあきらかにおかしい値段だ。
江戸前の蕎麦屋なんかそれこそ大衆の食べ物の代表でなおかつ、飲み屋みたいなものなはず。
時代劇小説やテレビドラマの描写で昼間から庶民が蕎麦やで酒を飲んだ後そばを食べてたりする。
それがいまでは「食ったらとっとと出ていけ」とかそんな空気の店ばかり。
タバコもすえねえし。
そういう事言うとさ「蕎麦の香りがいいのにタバコの臭いが~」とかいうんだろうが、タバコは例なだけで、ようはタバコを吸えるような空気の店だったということだ(もちろんタバコはマナーを守りましょう)
私が言いたいのは、なんかこう上から目線の店があきらかに増えたという事だ。
ラーメン屋なんかもう今は千円なんか当たり前になってきていて、閑古鳥の店が多い。
満席になる店もあるわけだがそういう店ですらイベント的に「今日はあそこの店に絶対いく」みたいな感覚で混んでる店にいく。
普通に行く、てな感覚じゃないよな、これ。
牛丼が300円とかで焼肉も凄まじく安くしているのにラーメンと蕎麦はものすごく高級な店になっている(値段ね)
そもそも、、、
はっきり言うとなんだか体育会系の臭いが凄まじくするようになったのも解せない。
先日テレビみてたらラーメン作りのために修行、ここまではいいけど、師匠の罵詈雑言が凄まじいのだ。
「こんなの犬も食わない」「これに値段つけるなら4、5円だな」とか、あげくのはてに食べないで「食べる価値もない」とか言われて弟子が泣いてるんだよ・・・。
蕎麦のドキュメントも似たようなもので、50歳のオッサンが弟子入りして「つゆの臭いを嗅いでみろ、食べる価値があるのか?よく考えろ」とか言われてんだよ。
そこまで言われる筋合いもないし、そもそもそこまでされてまでそばを作りたいわけでしょ?
いや本人達にしてみたらいいけどさ、そんな教え方されたら卒業して独立したらそりゃあ自信満々で「あの店を出ました」とかがプライドになって、客に対する態度がまともになるとは思えない。
このラーメン屋、蕎麦やのドキュメントに出てくる師匠と呼ばれる奴は、弟子に「金を出すのは誰なのか?」とか、そういう教えは一切なかったのである。
そら高飛車な態度になるよなあ、とか思う。
なんでこんなふうになってしまってんでしょうか?
食は真剣勝負なのはわかるし、商売だからって理由もわかるんだけども・・・・。
家族でいける店作りを忘れている連中ばかりなのと、「のんびり食べてね」という空気がなさすぎる。
「食ったらさっさと帰って」なお店、ようは餌を出している感覚なんだろうな、と思います。
蕎麦、そしてラーメンは日本人の食文化の中でも大衆的であるらしい。
ラーメンと蕎麦の番組は視聴率が良いとかもよく聞きます!
ですが、最近なんだか「偉そうだな」ってのと「なんでそんな高いねん」と思う店ばかりになった気がしませんか?(笑)


蕎麦にしてもラーメンにしても昔はボーリング場だの、不良がたまる高速道路近くの怪しいゲーセンとかでも食べれた気がします。
それがいつの間にか・・・・・・
弟子入り
作務衣系職人身分、子弟制度
スープのレシピ等真似して経営者が監禁騒ぎ
ありえない値段
のんびり食えない店作り
家族4人とかで行けないような空気
テーブル席ですら「食ったらすぐ帰れ」的空気
なんだなんだ?
なんでそんなに偉そうなんだよ。
ちゃんとした店に便乗したかのような値段設定も気になる。
デパートや百貨店と呼ばれる店の中のラーメン屋とか蕎麦やなんかもうあきらかにおかしい値段だ。
江戸前の蕎麦屋なんかそれこそ大衆の食べ物の代表でなおかつ、飲み屋みたいなものなはず。
時代劇小説やテレビドラマの描写で昼間から庶民が蕎麦やで酒を飲んだ後そばを食べてたりする。
それがいまでは「食ったらとっとと出ていけ」とかそんな空気の店ばかり。
タバコもすえねえし。
そういう事言うとさ「蕎麦の香りがいいのにタバコの臭いが~」とかいうんだろうが、タバコは例なだけで、ようはタバコを吸えるような空気の店だったということだ(もちろんタバコはマナーを守りましょう)
私が言いたいのは、なんかこう上から目線の店があきらかに増えたという事だ。
ラーメン屋なんかもう今は千円なんか当たり前になってきていて、閑古鳥の店が多い。
満席になる店もあるわけだがそういう店ですらイベント的に「今日はあそこの店に絶対いく」みたいな感覚で混んでる店にいく。
普通に行く、てな感覚じゃないよな、これ。
牛丼が300円とかで焼肉も凄まじく安くしているのにラーメンと蕎麦はものすごく高級な店になっている(値段ね)
そもそも、、、
はっきり言うとなんだか体育会系の臭いが凄まじくするようになったのも解せない。
先日テレビみてたらラーメン作りのために修行、ここまではいいけど、師匠の罵詈雑言が凄まじいのだ。
「こんなの犬も食わない」「これに値段つけるなら4、5円だな」とか、あげくのはてに食べないで「食べる価値もない」とか言われて弟子が泣いてるんだよ・・・。
蕎麦のドキュメントも似たようなもので、50歳のオッサンが弟子入りして「つゆの臭いを嗅いでみろ、食べる価値があるのか?よく考えろ」とか言われてんだよ。
そこまで言われる筋合いもないし、そもそもそこまでされてまでそばを作りたいわけでしょ?
いや本人達にしてみたらいいけどさ、そんな教え方されたら卒業して独立したらそりゃあ自信満々で「あの店を出ました」とかがプライドになって、客に対する態度がまともになるとは思えない。
このラーメン屋、蕎麦やのドキュメントに出てくる師匠と呼ばれる奴は、弟子に「金を出すのは誰なのか?」とか、そういう教えは一切なかったのである。
そら高飛車な態度になるよなあ、とか思う。
なんでこんなふうになってしまってんでしょうか?
食は真剣勝負なのはわかるし、商売だからって理由もわかるんだけども・・・・。
家族でいける店作りを忘れている連中ばかりなのと、「のんびり食べてね」という空気がなさすぎる。
「食ったらさっさと帰って」なお店、ようは餌を出している感覚なんだろうな、と思います。
本願寺月光蟲です。
先日19円の蕎麦を購入。
生麺。

19円は凄いですよねえ。
いや、これ儲けどうなってんんでしょうか。
安かろうまずかろう、は嫌だなあと思いつつも節約の一貫として購入しました。
そして近所のスーパーでイカのてんぷら。
小松菜。
超手抜き料理のはじまりでございます。
この19円の袋の裏を見るとですね、お湯で流せばいいだけみたいで(笑)
小松菜、ネギをゆでる。
その間にお湯をわかす。
小松菜、ねぎに少し火が通ったらそこに麺を入れてかき混ぜる。
どんぶりに麺つゆを入れて沸騰したお湯。
もう、なんだよこれ、適当も良いとこだなあ(笑)
そして完成。

肝心の19円の蕎麦ですが・・・・。
うむ、立ち食いソバと同じ味がしています。
値段考えると立ち食いソバが乱立しているのが良くわかります。
蕎麦ってほんとはここまでじゃなくても安いものなんだよね。
最近、蕎麦とラーメンの態度がでかいのが凄くいやです。
先日19円の蕎麦を購入。
生麺。

19円は凄いですよねえ。
いや、これ儲けどうなってんんでしょうか。
安かろうまずかろう、は嫌だなあと思いつつも節約の一貫として購入しました。
そして近所のスーパーでイカのてんぷら。
小松菜。
超手抜き料理のはじまりでございます。
この19円の袋の裏を見るとですね、お湯で流せばいいだけみたいで(笑)
小松菜、ネギをゆでる。
その間にお湯をわかす。
小松菜、ねぎに少し火が通ったらそこに麺を入れてかき混ぜる。
どんぶりに麺つゆを入れて沸騰したお湯。
もう、なんだよこれ、適当も良いとこだなあ(笑)
そして完成。

肝心の19円の蕎麦ですが・・・・。
うむ、立ち食いソバと同じ味がしています。
値段考えると立ち食いソバが乱立しているのが良くわかります。
蕎麦ってほんとはここまでじゃなくても安いものなんだよね。
最近、蕎麦とラーメンの態度がでかいのが凄くいやです。
本願寺月光蟲です。
先日阿佐ヶ谷にいってきました。
なんとなくラーメン屋に。
カウンターしかない店です。
塩ラーメン。
そしてしらがネギ、きくらげをトッピング。
そしてなおかつ、油少な目、味薄目で注文。

そしてしらがネギを卓上の特製七味を混ぜて辛みネギにします。
辛みネギが大好物です。


うーん。
味薄目、油少な目でも濃厚です。
麺が太いのも私の好みです。

しかしラーメン屋ってのはどうしてこうカウンターしかない店ばかりに・・・・。
家族で行けるようなラーメン屋ってなくなってきましたよね。
先日阿佐ヶ谷にいってきました。
なんとなくラーメン屋に。
カウンターしかない店です。
塩ラーメン。
そしてしらがネギ、きくらげをトッピング。
そしてなおかつ、油少な目、味薄目で注文。

そしてしらがネギを卓上の特製七味を混ぜて辛みネギにします。
辛みネギが大好物です。


うーん。
味薄目、油少な目でも濃厚です。
麺が太いのも私の好みです。

しかしラーメン屋ってのはどうしてこうカウンターしかない店ばかりに・・・・。
家族で行けるようなラーメン屋ってなくなってきましたよね。
