おにぎりくんの感想部屋 -136ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

本願寺月光蟲です。

節約といえば色んな方法がありますが、まずは食費。
さらに何を作るか、てなっても凄まじい数がありますね。
節約レシピ本もかなり売れているみたいで、やはり食費ってのは必要なんだけど削りたい人がいっぱいいるんだよね。
毎日食べるからこそ削りたくなりますよねえ。

私は基本いんちきベジタリアンなんで蕎麦が多いです。
うどんでももちろんいいんですが、うどんの場合は塩分多いイメージが(笑)

蕎麦は基本10割派。

そばつゆ、、今はほんと安くなりました。

蕎麦を茹でていわゆる「もりそば」にして食べるんですが、水分をどうしても切りきれないので食べれば食べるほどめんつゆが薄くなっていくので割と濃いめにしています。



七味も。

そして硬めに茹であげて氷水で冷やす。

単純で美味しいよ。
良いのは飽きない事ですね。

本願寺月光蟲です。

先日、久々にエチオピアに。
物凄くお腹をすかせていきました。

まずはビールと・・・。



そしてサービスのじゃがいも。
これ食べ放題ぽいのよね。



で、野菜と豆のカレーの大盛り。

つい間違って、米とルー両方大盛りにしてしまったらなんとわかれて出てきたよ。



相変わらず不思議な味。
カレーのお店は数あれどもここは特別に不思議な味がするような気がする。

ここの店の周りにも凄まじい数のカレー屋があり、全国でもかなりの激戦区なんだけど生き残ってきただけはあります。
そもそも米で食べるカレー屋がこの周辺には少ないってのもあるかもしれません。



お皿がなんか可愛い!!

またいつでも行きたい店であります。

本願寺月光蟲です。

久々に良いモノを貰いました!

寿司。

しかも裏みたら「たなか」の柿の葉寿司ときたもんだ。
ここ、有名ですよね。



しかも量が多いゾ!






かきの葉寿司って、独特な風味と味わいなんて言うとありきたりなんだけども、それこそ大事なような。

中をあけると・・・こんな光景。



かきの葉は臭いを消す作用、米が硬くならないような作用と凄く便利な葉っぱなんですねえ。

そら駅弁にも向いていますね。

しかもこれ米の質が良いのよね。





くっつかないのもポイント。

お勧めの寿司です。

買い逃してるTシャツ&売ってるのを見かけたことあるけど諸事情により見送ったTシャツ。

Tシャツの世界にも権利問題や再発問題が色々あり、買い逃すとめんどいものが多々ある。
そしてバンドTのディープな世界は「好きなバンドじゃなくても欲しいものがある」ってのもあり「好きなバンドでも一枚も持ってない」場合もあります。
奥が普通の服と違うんですよ。

Tシャツのブランド、デザイン、そしてバンドのイメージ等ファッション業界とは少し違う傾向にあります。

て、私的メモ・・・・。



























本願寺月光蟲です。

安いのをココイチで食べました。
でも高いな・・・・(笑)
なんでココイチって微妙に高いんですかね。
しかも数年に一回値上げをさりげなくしとるし。



本願寺月光蟲です。
もうさくらの季節ですね。

新大久保のコリアンタウン、最近なんだか物騒すぎる。
とにかくもううるさい、人多い。

観光や買い物客ではないのが嫌だ。
デモの連中が凄まじく怖い。
「法律はデモを禁止していない」と言うだろうしデモも思想も自由であってしかるべきだとは思います。

個人の信条や思想は勿論なんでもありだ。
「思う事は変えられない」と思うし。

ただ、コレはないだろう。







「殺せ」て・・これは誰に言ってるのかよくわからん。
お願いしてるんだろうか?とか揚げ足をとりたくなります。

政治に関して詳しくなくてもコレはどうかと思うよ。
そもそも自分が外国行ってわけわからん連中が「殺せ」なんて言ってきたらびびるだろう。

歴史的事実だの政治だのなんだの、と言ったとこで私が思うに「存在価値」だの「居場所探し」をしている連中が集まってるようにしか見えない・・・。

というかね、うるさいんだよね・・・。
新大久保、土日はこういう連中がいるので物凄くうるさいんだよ・・・。
ご飯食べてて「つまみ出せ」「朝鮮人朝鮮人」とか「殺せ」とか「ゴキブリ」とか・・・・うるさすぎなんだよ・・・・。

せっかくの土日にわざわざ「殺せ」って言いにくるって・・・余程うっぷんがたまってるんだろうなと思うけど、在日や朝鮮人が死んだからといってその方たちは幸せになれるのか?そして日本は平和になるのか??

いや、もうほんと新大久保うるさくてたまらんのだよ・・・。

本願寺月光蟲です。

イギリスにEarache Recordsってのがあるんだけども、90年代初頭に世界で猛威をふるったんですよ。
出すバンド全部うるさい系。
デスメタルを流行らせたのものここで、グラインドコアを流行らせたのもここのレーベルです。

久々に話題になるコンピを出すみたいで一部、馬鹿なやつらに話題になっています(笑)
ま、馬鹿ってのは私も入るんだけども・・・・。

全13曲で計83秒

レコードで出す予定ですが、iTunesではもう売ってるようです。

しかもネットで全曲試聴可。

これ、聴くとさすがに笑える。

日本で言えばゲロゲリゲゲゲみたいな勢いが・・・・。

でもこのコンピに参加してるバンドは全部有名どころばかり。
かなり気合入ってるよなあ、と。

ぜひ聞いてみてね^-^

これこれ

Earache: World's Shortest Album


01. Napalm Death - You Suffer (00:04)
02. Napalm Death - Dead (00:05)
03. Napalm Death - Your Achievement (00:06)
04. Wormrot - False Grind Sodomy (00:04)
05. Wormrot - You Suffer But Why Is It My Problem (00:04)
06. Brutal Truth - Collateral Damage (00:04)
07. A.C. - Howard Wulkan's Bald (00:09)
08. Lawnmower Deth - Be Scene Not Heard (00:07)
09. Painkiller - Trailmarker (00:08)
10. Brutal Truth - Blockhead (00:07)
11. Morbid Angel - Bil Ur-Sag #2 Lava (00:06)
12. A.C. - Windchimes Are Gay (00:10)
13. Insect Warfare - Street Sweeper (00:13)
本願寺月光蟲です。

ラーメンを食べてきました。

「せい家」てチェーンなんですが安いんですよ。
このご時世ラーメン屋がつけあがりまくりなわけですが、ここは500円からスタートという感じであとはトッピング制みたいな。
一番安いのが500円てかなり良心的。

店は数店舗あるんだけど店舗によって混み具合が違いすぎなのがここのチェーンの特徴。
一個隣の駅の同じ店に行くとガラガラ、うちの近くは凄く混んでいます。

そしてここはビールが安いんだよね。そういうとこも助かる。







で、出てきたのはこれ。



私としては・・・・「結構どころかかなり濃いな」という感触。
でもここは替え玉もあるからなのかもしれない。

太麺の替え玉があれば良いのに替え玉は細麺のみ・・・。

本願寺月光蟲です。

メタラーはださいがスラッシュメタルは大好きだ。

大阪でしか開催しないスラッシュメタルのイベント、True Thrash Fest が開催されるたびに悔しい思いをしてたりする。
微妙に良いツボを押さえているのが良い。
東京(厳密には川崎)ではスラドミがあるけど・・・ないものねだりと言いますか。

スラッシュメタルはハードコアとの接点が異常に多く、大半はスタイリッシュだ。
そして突進力。
実は音楽だけで言えばハードコアよりもスラッシュメタルのが好物だったりします。

大阪のTrue Thrash Fest は凄まじい熱気がDVDを観ると伝わってくるが、東京のスラッシャーのノリと微妙に違う。

いわゆる絵的に盛り上がっているのは東京のほうなんだけど、笑顔が物凄く多いのは大阪の客だ。
モッシュもダイブも微妙にノリが違うし、動きでは東京のが派手だ。

でも東京はどんなジャンルのライブでも客の態度が微妙に偉く、そして観戦の仕方も「ルール通り」に慣れている。
関西方面はどんなジャンルのバンドも個性的なのは、個性がバンドだけでなく客にもあるだろうと思ったり。

関西の方々のが派手かと思いきや実は違ったりする。
例えば東京で売れていようが無理に合わせようとせず冷静に観ている。
だが別にアンチってわけでもなく、会場に来るくらいだから期待しているわけで。

東京で勘違いした天狗なバンドが大阪に行かないのは一回行ったら盛り上がらないと勘違いしてるタメだと思われる。

関西で複数回色んなジャンルのバンドを観ているがとにかく1曲目のノリがどのジャンルを観にいっても東京のが上に見えるが、笑顔はやはり関西のが上だ。
なんだろう。やはり関東はライブ慣れしている気がする。

ハードコアでもノイズでもインダストリアルでも色物バンドでも関西は妙な空気で、冷静なんだか楽しんでるのかよくわからないが「映像」という媒体で冷静にみると顔がみんな笑顔だ。
関東のライブのフェスなんて後ろで腕組んで笑顔どころか死んだ目をしている。
ライブの回数が多いとライブ慣れしまくりで珍しくもなんともないんだろう。
血気さかんなバンドや若い客のノリもマニュアル通りのノリ方だったり。

東京はそしてチケット代が高すぎるから無理して楽しむか文句言うかの二択になってるような。

なーーーーーんて事を大阪のイベントのTrue Thrash Fest のDVDを観ながら考えたのでありました。

うるさい音楽の例でしたが、どのジャンルでも似たようなものだと思っています。
まーだからなんだって話なんだけど、東京の連中、バンドも客も真剣さがないような・・・と思ったので書きました。
どのジャンルでもね。


Violator - Ordered To Thrash attomic Nightmare true thrash fest 2013