おにぎりくんの感想部屋 -135ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

本願寺月光蟲です。

夜遅くなると開いてる店が少ないのは当たり前。

富士そばは毎日24時間。
元気ですね。

ちくわ天、わかめ。



生卵。



うーん。

やはりいつ行っても「もう少し熱くしてほしいな」と思ったり・・・・・

本願寺月光蟲です。

日本は今中流家庭というのがなくなりました。
ですが団塊ジュニアなので「中流家庭」に育ちました。

専業主婦が当たり前な時代に子供だったんですよ。
今は不景気っていうよりも、どうしようもない位男の金がない時代に。
牛丼屋は昼も夜も混んでいるし、マクドナルドも混んでる。
100円ショップも賑わっている。

昔、ファミリーレストランというのは安いし家族で楽しく食事という光景がありまして。
今家族でいこうものならもう一つの贅沢になっています。
映画にいこうが、似たような金額、旅行なんて事になればもうかなりの贅沢。
世の中が中流家庭全盛期時代は春や夏、冬にまで家族旅行というのが当たり前という。
専業主婦が当たり前の時代ってのはある意味異常、しかも私はバブルすら経験してないわけで不景気のせいだなんて言われてもピンとこない。

だが、飲み屋で隣のテーブルで女子会とかやっててたまに聞こえるのが「専業主婦になりたい」とか言ってて瓶ビール投げたくなる時が増えました。
ま、女子たちも現実はわかってはいるんでしょうけどね。
ただ、男と女の給料は変わらない。

男と女の給料が変わらないのに社会は男社会も根強いわけで、役職だけは上になっても稼ぎはほとんど平の女性社員と変わらない現実。
女性達も男と仕事の奪い合い。
男も女も非常に厳しい時代なのかもしれない。

非正規雇用があふれる中外人さん達もいるし、会社は日本人を雇わず海外に工場作って安い賃金で外人を雇う。

もう長い目で観れない時代だよねえ・・・・。

そんな中、「うだつのあがらない漫画家日本1」の本が。
漫画じゃないです。

あまりにもうだつがあがらない漫画を描いてようやく日の目を当たるも読者も同じうだつがあがらない奴らばかり。
経済学の本を出したわけですが、これまた凄いコンプレックスで書かれています。

「ネットでとりあえず意見書いた後に、また違う逆の意見書いて、そうすれば頭良さそうに見えるじゃないですか」とか、「こうすれば頭良いと思われるかもですね」的な話をしつつ日本経済について書かれています。

エッセイ本としては良い感じですが経済学を語る本としては、地味、問題が小さすぎる、話題ばかりであまりにも下らないのでお勧めです。

この本で経済がわかるようにはならないけど、「ああ、、漫画家さんも苦労してんだなあ」という事だけはわかります。

今日の1冊 僕の小規模な経済学 福満しげゆき (著)



僕の小規模な経済学 感想
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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
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本願寺月光蟲です。

先日うなぎの串焼き屋にておごられてきました。

カブト というお店なのですが知ってはいたのですが開いてる時間も謎だったり、凄く混んでて並んでる人もいるんですよ。
それに値段が外からではわからないので入らなかったんですが、「おごってやるよ」の一言で行ってきました。
その時は並ばずに入れました、でも凄まじく混んでおりました。

いわゆる盛り合わせ。





ビールに日本酒とかも置いてありまして、しかも二人で結構食べて飲んだのですが会計が5千円弱という。

びっくりだよ。

お勧めのお店。
ですが、正直良くも悪くもうなぎの煙が凄まじい事になっているので服に臭いがつくんでファブリーズ持参で!!!


本願寺月光蟲です。

富士そばに行ってきました。

最近どうもこの手の立ち食い系と言いますか、この手の蕎麦屋さんも安いってな感じに見えなくなってきてるのはマクドナルドや牛丼屋があるからでしょうね。

昔は富士そばなんか安い代名詞みたいなチェーン店だったのにね。

で、節約がてら行ってきました。

毎回これだなあ、、、

春菊のてんぷらうどん、生卵。





かなり昔から思ってる事なのですが、富士そばのあったかいうどんとそばって、妙にぬるいんですよね・・・・。
どこでたべてもぬるい・・・・。

もっと熱々にしてほしかったりします。

本願寺月光蟲です。

阿佐ヶ谷にまたしても行ってきました。

カレーです。

最近「インドカレー屋であえて米にして食べてみる」というのを好んでやっています。

インド料理やの場合、無駄に高く、セットばかりなのがなんかおかしいと思うんですよねー・・・・。


阿佐ヶ谷、バンダリ。









あえて米で最近食べるようになったのは節約の意味もあります。



サラダはついてきます。

で、野菜カレー!




うむ。

凄い量だ。そしてセットよりも安い。
そしてお腹いっぱい。

バンダリ、辛さ調節してもらって頼むんだけど、「辛さが足りなければこれどうぞ」って、なんか辛さを増す食べ物をくれます。

お勧めです。
夜遅くまでやってるっぽいです。

本願寺月光蟲です。

カレーパンです。
カレーパンは変にアレンジしないほうが良い。
メロンパンもそんなところがあるような。



このパン、惜しいのは量が少なすぎ・・・。

中身は普通のカレーパンよりも辛いから私は嬉しいんですが、物足りなすぎますね。

お勧めではありますが。

小腹がすいてる時に食べたらさらにお腹が空きそうですw

本願寺月光蟲です。

街に監視カメラが増えている。
犯罪防止等が勿論目的なわけですが。

なんといいますか、これに文句言う人って少ないですよね。

「悪い事してないから問題ない」
「街の治安維持」
「なんかあったら警察への協力」

とか、まあ色々と良い点もあるわけですが。

私が監視カメラに対して「なんかいやだなあ・・・・」と思うのは、いたるとこにある監視カメラは誰が観ているのか?という事だ。

例えばビルとか会社とかマンションなら管理者が観てるわけです。
ようは調べれば誰が観てるか特定できるわけです。

だが、街の監視カメラは警察が観てるのか商店街が観ているのかよくわからん。
バイト(16歳女子高生)がカメラの操作をしているのか?
定年したオッサンの二回目の就職先が商店街で、監視カメラを操作しているのか?
よくわからないのが気持ちが悪いのです。

監視カメラの縄張りといいますか、ここからここまでの監視カメラはどこの管轄でどこの誰が観ているのか?


ほんと、悪く考えると気持ちが悪い気がする。

そもそも公園でイチャつくカップルがいたり、警官に職質されたりしてる奴がいたとして、それを観てニヤニヤしてたりすることもあるだろうし、
「あのイケメン超いいね」とか「あの女の足たまらん」とか言って観ている奴もいるような気がする。
もっといえば監視カメラを操作しているやつが「あいつきもい」「この女ブス」とか談笑してる可能性だったあるじゃん。

誰が観ているのかわからない、ってのはよく考えると非常に気持ちが悪い。
「犯罪防止」と言われたらみんな思考回路がイエスマンになっているわけで、「誰がみてんの?」という疑問がわかない。

全てのカメラが警官ではないだろうし。



↑ほら、、、書いてない。
こんなんばっか貼ってあったとこで誰が観ているのか明示されていない。
誰が観ているのか?ほんとに。

犯罪防止も勿論大事。
だけども、個人を覗ける人ってのはそれはそれで全員の名前が確認できるようにしておかないといけないと思います。
気持ち悪いんだよな、、、、


本願寺月光蟲です。

阿佐ヶ谷に行ってきました。

北口のカレー屋。



なにげに安い。
飲み屋としても使えます。





美味しいうえに安い。
しかも「ありそうでなかったセット」があります。

今回はじゃがいも。



サフランライスとじゃがいものカレー。

味良し、値段良し。

うーんでもやはりここは値段が安いというのが一番ですね。

インド系の料理屋って無駄に高い気がしますし・・・・。
本願寺月光蟲です。

魚メイン、節約、瓶ビール派と言えば・・・・
そう

さくら水産

であります。
大瓶480円てありえないほどの安さではないでしょうか・・・・。

いんちきベジタリアンなんで魚ばかり食べていますのでなおさら都合が良い。

「ご飯を食べよう」とか思った場合でも大丈夫。

さくら水産の焼きうどんが凄い豪華です。

380円。

しかも何だか量が普通の定食屋なみなような気がします。
居酒屋のこの手のやつって量が少ないのが当たり前なんだけどさくら水産の焼きうどんは量が多いです。



ランチではなく、夜ごはんもお勧めかもですね。