おにぎりくんの感想部屋 -135ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

本願寺月光蟲です。

いんちきベジタリアンが焼肉屋に顔を出してきました。

「え??焼肉?」となるわけですが実はお酒と焼肉屋は相性が良いのよね。

肉以外のもので呑んだりすればよいぞ!!



さて・・牛角。

てか七輪なんですねえ。



こんな事が書いてありますが・・・肉は無視です。



これだ!!!




そう、海鮮。





そしてキムチ。



これでかなりいけます。

お腹すいてたら肉のが安いので割り勘勝ちができます。
海鮮のが高いのよ!!

で、さつまいももありました。



しかし、やはり焼肉屋はいいです。
酒がすすみますね。

ベジタリアンにも以外にもお勧めです!

本願寺月光蟲です。

カレー。

そしてインチキベジタリアンの私ですがしょうがなく牛角に付き合いで行ってきました。

で、そこでメニュー観てたらカレーを発見しました。

でもなぜかミニカレーしかない・・・・。
何故だ・・・・・。

これ。



いわゆるハーフサイズ。

うむ。

美味しい。

なにかと似てる。

レトルトの銀座カレーと似たような味。

美味しいです。

ですが・・・・ミニサイズしかないのが納得いかないです。

今度行ったら3人前頼もう;;


本願寺月光蟲です。

節約中であります。
しかしお腹はすきます。
炊飯器は壊れています。
ビール飲みたいけど瓶ビール派なんでなるべく大瓶が飲みたいです。
でもモルツはあまり好みじゃないんです。
肉はひき肉しか食べれないインチキベジタリアンです・・・。

総合的にさくら水産(笑)

安い。しかもまとも。

某290円均一のようなチェーンみたいな感じではありません。
魚、良いです。
肉より魚メインてのがまたたまりません。


ここ数回通った分の写真。



↑あげだし豆腐

ツナサラダ



肉じゃが(肉は残してます、すんまへん)




鮭(300円しない・・・・)





しめさば昆布しめ(300円しない)




さつまあげ




いやあ・・・瓶ビール大で480円(さっぽろ)

あんまでかい声で言わないけれど、、、お通しは頼みません。(これは金の問題ではなく、好きじゃないものが出てきて残すのが悪いから)

お勧めです。
安い。

本願寺月光蟲です。

前にも少し書いたのですが・・・・。
行きつけの美味しいお店でなおかつすいている店、これは教えたくないですよね(笑)

潰れても困っちゃうんだけど、混むとなんか行きにくい場合もありますし。

客としてのジレンマ(笑)





本願寺月光蟲です。

うちのすぐ近くで桜が満開でした。

ぱしゃっ




本願寺月光蟲です。

地震から結構時間が経ちました。
あの日、緩いゆれがきて、一気に・・・・。
その1時間後とかにテレビでは凄まじい事になった東北が・・・・。

ハリウッドなんかの映像かと思うような事態にびっくりしたし、友人も住んでいたので冷や汗。
でも冷や汗レベルですんで良かったのかもしれません。

瓦礫の下に今でも埋まってる人もいるだろうし、復興なんかいまだにできてない。
でももうテレビは地震も原発もやらない。
西のほうの人間の方達との温度差。

復興もまだまだなのにテレビで全くやらなくなった。
友人に聴くといまだに復興のめどすら立ってないエリアもあるという。

地震の後遺症は色んなとこに歪が出ているようだ・・・・。

被災者
ボランティア
マスコミ
政府関係

入り乱れての様子が生生しく描いてあります。

セクハラ
強盗
マスコミの良心

いろんな角度でレポートしている。
物凄く嫌な気分になる一冊です。

ですが、かなりお勧めです。

今日の1冊 津波の墓標 石井光太 (著)



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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
■■■
本願寺月光蟲です。

夜遅くなると開いてる店が少ないのは当たり前。

富士そばは毎日24時間。
元気ですね。

ちくわ天、わかめ。



生卵。



うーん。

やはりいつ行っても「もう少し熱くしてほしいな」と思ったり・・・・・

本願寺月光蟲です。

日本は今中流家庭というのがなくなりました。
ですが団塊ジュニアなので「中流家庭」に育ちました。

専業主婦が当たり前な時代に子供だったんですよ。
今は不景気っていうよりも、どうしようもない位男の金がない時代に。
牛丼屋は昼も夜も混んでいるし、マクドナルドも混んでる。
100円ショップも賑わっている。

昔、ファミリーレストランというのは安いし家族で楽しく食事という光景がありまして。
今家族でいこうものならもう一つの贅沢になっています。
映画にいこうが、似たような金額、旅行なんて事になればもうかなりの贅沢。
世の中が中流家庭全盛期時代は春や夏、冬にまで家族旅行というのが当たり前という。
専業主婦が当たり前の時代ってのはある意味異常、しかも私はバブルすら経験してないわけで不景気のせいだなんて言われてもピンとこない。

だが、飲み屋で隣のテーブルで女子会とかやっててたまに聞こえるのが「専業主婦になりたい」とか言ってて瓶ビール投げたくなる時が増えました。
ま、女子たちも現実はわかってはいるんでしょうけどね。
ただ、男と女の給料は変わらない。

男と女の給料が変わらないのに社会は男社会も根強いわけで、役職だけは上になっても稼ぎはほとんど平の女性社員と変わらない現実。
女性達も男と仕事の奪い合い。
男も女も非常に厳しい時代なのかもしれない。

非正規雇用があふれる中外人さん達もいるし、会社は日本人を雇わず海外に工場作って安い賃金で外人を雇う。

もう長い目で観れない時代だよねえ・・・・。

そんな中、「うだつのあがらない漫画家日本1」の本が。
漫画じゃないです。

あまりにもうだつがあがらない漫画を描いてようやく日の目を当たるも読者も同じうだつがあがらない奴らばかり。
経済学の本を出したわけですが、これまた凄いコンプレックスで書かれています。

「ネットでとりあえず意見書いた後に、また違う逆の意見書いて、そうすれば頭良さそうに見えるじゃないですか」とか、「こうすれば頭良いと思われるかもですね」的な話をしつつ日本経済について書かれています。

エッセイ本としては良い感じですが経済学を語る本としては、地味、問題が小さすぎる、話題ばかりであまりにも下らないのでお勧めです。

この本で経済がわかるようにはならないけど、「ああ、、漫画家さんも苦労してんだなあ」という事だけはわかります。

今日の1冊 僕の小規模な経済学 福満しげゆき (著)



僕の小規模な経済学 感想
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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
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本願寺月光蟲です。

先日うなぎの串焼き屋にておごられてきました。

カブト というお店なのですが知ってはいたのですが開いてる時間も謎だったり、凄く混んでて並んでる人もいるんですよ。
それに値段が外からではわからないので入らなかったんですが、「おごってやるよ」の一言で行ってきました。
その時は並ばずに入れました、でも凄まじく混んでおりました。

いわゆる盛り合わせ。





ビールに日本酒とかも置いてありまして、しかも二人で結構食べて飲んだのですが会計が5千円弱という。

びっくりだよ。

お勧めのお店。
ですが、正直良くも悪くもうなぎの煙が凄まじい事になっているので服に臭いがつくんでファブリーズ持参で!!!