おにぎりくんの感想部屋 -107ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

どうも本願寺月光蟲です。
ここのブログで私はよく「ココイチ高いけど色々と●●だったり、●●なわりに●●だったり・・・・」とか書いてますがやはり似たような事を考えてる人は結構な数いるようです。





そうだよなあ、、ココイチに家族とかで行くとか、たまの贅沢がココイチとか・・いやなんでもないです・・・。
あとは田舎のアレな方々とかね・・・・



いや、なんでもないです。




て、事でここ1,2年見かけるココイチのコピペです。
そうそう、こういうやつ多いんだろうな、ネタにして読めない人多いと思うゾ(笑)





私にとってcoco壱番屋は特別な日に行く贅沢なレストラン。

普段は牛丼屋通い年収200万の私でもちょっと背伸びしてがんばった自分へのご褒美。
店内は私と同じひとりぼっちの中年肉体労働者しかいないので気軽に入店できる。
店に入ったら人差し指を立ていつものカウンター席へつきメニューを手に取る。
すると直ぐにお冷と同時に「ご注文はお後が宜しいでしょうか?」とか煽ってくるのでメニューを戻し顔の前で手を組み、
「そうですね、手仕込ヒレカツをビーフカレーソースで、それと根菜鶏そぼろにほうれん草、チーズミックスにしましょう。」
今しか食べられない激レア限定メニューの根菜鶏そぼろに、ココイチの最高峰メニューの手仕込ヒレカツ、
この手仕込シリーズはマイスターが店内で衣をつけたとびきり贅沢なトッピング、それに定番のほうれん草とチーズを組み合わせる。

しかし、注文はまだ終わりではない。
「ご飯の量と辛さの方はどのようにいたしましょう?」
「そうだね、400gの3辛でお願いしましょうか」
このソムリエとの会話を楽しむような感覚で、きめ細かいオーダーをしていくのが心地よい。
静かな店内にオーダーの復唱が響くと店員がキビキビと動き出す。
私は顔の前で手を組んだまま、フライヤーに冷凍肉を入れる姿や小鍋でカレーをかき回す職人芸を眺めながら待つ。
そして待つこと数分、私の前に私オリジナルの究極のカレーが姿を見せる。
フンワリ分厚く衣が付けられた手仕込ヒレカツは写真よりも小ぶりで上品、
ほうれん草とチーズもまばらに散りばめられ彩りも美しい。
最後に仕上げとして私の手で福神漬けをふりかける。
この福神漬けはカウンターでかき回され長期熟成した逸品だ。

そして、いよいよ実食。
余計な具を入れず旨みを抑えたカレーソースは上品かつ繊細、中国産根菜の水煮独特の香りと食感を引き立たせる。
油をたっぷり吸った手仕込の衣は上品なカレーソースと野趣あふれる肉の匂いに油の旨みを追加、
スパイスを抑えてあるので日本人の舌に合うし、甘み香りを抑えたライスとの相性もバツグン、
これらが口の中で混ざり合いなんともいえない小宇宙となる。

値段は1880円とちょっと高めだが、こんな贅沢たまになら許される。
なーに、また明日からがんばればいいさ。











本願寺月光蟲です。

アイスだよ。
ビバオール!

30円かと思ったら今90円だよ;;

最初の一口だけ「粉っぽいなw」と思いつつ食べてるとそんな事を忘れる味。
病みつきアイスナンバー1

凄いよ、これ。

美味しい。



中は苺の濃厚なソース。

でも早く溶けちゃうのでなるべく早めに食べようぜ!

どこで買えるって??

いやあ、、、通販にあるよ。
高いけど(笑)
いや、高くはないか、量が多すぎ。

本願寺月光蟲です。

最近物騒だと思う事が増えた。だが、実際日本は犯罪がデータ上は減ってるらしい。
だけど不安指数は凄く高いらしい。
テレビが煽るかららしいんだけど。
長い不景気だってのもあるのかもしれないね。

世の中、おっかない人達ってのは昔は外見である程度わかったんだけど今は違う。
よく経済ヤクザがリーマンと変わらないルックスてのは聞いた事があるだろう。
だけど今はオレオレ詐欺をやるうだつがあがらないただのバカのチンピラ犯罪者も外見じゃわからない。
だが、世の中悪いヤツは結構いる。
だが、日ごろは表舞台で「真面目な仕事」をしているらしい。
公務員なのにヤクザとかもいるってのは苦笑。

ただ、今はヤクザだの愚連隊だの暴走族だの流行らないわけで、そういう組織には入らず「つかずはなれず」の悪い奴がかなりの数いるらしい。

でも悪は悪であり、何をしてようが悪い奴は悪い。
外見だと見分けがつかないが話の節々や態度等で見抜ける方法がここに書いてある。
かなり面白く読めるのでお勧めです。



今日の1冊 「隠れ不良」からわが身を守る生活防衛術 上野 友行 (著) 感想

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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
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本願寺月光蟲です。

サブカルなんて言葉今はもう死語もいいとこでださい。
もう全てがメインカルチャーに飲まれているし、ネットの登場でどんな事でも上辺だけの知識が増えた。
その結果サブカルを自称する輩ばかりに。これはもうサブカルチャーとはいわねえ。

世の中うだつがあがらないのにそれをカッコ良いと思う人が多くなった。
すべて「ああ、そうですよ」と上から目線で言う人が増えたしね。
どんな人でも今は誰かしら肯定してくれる。ネットで匿名なのに誰かしら肯定してくれる世の中だったりする。
便利な世の中だ。

うだつのあがらない生活をしてる連中は「ボンクラのふりをしている人」にすがる傾向にある。
そもそも本を出してそれなりに売れてる人なのに「同じ気持ちだ」と思ってる人が凄く多い。
うだつのあがらない人間相手に本を出して儲けるのも貧困ビジネスと言えますね。

うだつのあがらない事を書けば書くほど儲かる作家と生活が全く変わらない読者。

みんなこういう人を見て溜飲を下げるんだろうけどお金持ちに貢献している。


今日の1冊 僕の小規模なコラム集 福満しげゆき (著) 感想



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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
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本願寺月光蟲です。

どんな時代でも若い奴はアホである。
昔からどこの国でも若者達は搾取される。

ここ最近の日本は若者にとって非常に最悪ともいえる。
頑張ったとこで金持ちにはなれないし、しかもそれを望まないように教育されている。
何事もガツガツするのはみっともないと子供の頃から思ってたりする。
その裏には政府の無能さが見え隠れしている。

非正規雇用ばかりだし、バイトは会社と役員だけ儲かる仕組み。
中高年の八つ当たりにセクハラやパワハラ。
だが、怒らない連中ばかりだ。
いわゆる骨抜きというやつだ。
刑務所のような生活で慣れきってたりする。

今は多く望むのは無理なわけで、その反動は何故か遺伝によるもの、家庭による格差、国による格差ばかり気にしてる若い奴が増えた。
若い奴の右よりの思想なんかさえたるものだ。
若い奴は反発するのが若さの象徴でない時代みたい。

遺伝による格差ってのはようするに顔。
顔が良ければモテまくりで一生安泰、みたいなイメージがあるらしい。
顔が良ければ面接も有利だとか思い込んでたりする。
「みんな芸能人になるわけじゃないだろ」と大人の私は突っ込みたくなるが・・・。

顔に親によって左右される親が金持ちかどうかもポイントらしい。
教育を受けれるか受けれないかは親次第なのでこれも運。

その中でささやかな幸せをみつけてるから大したもんだと思う。
少しうらやましいな、とも思う自分がいるのはつつましい生活で満足しようとするってのは今の若い奴がうらやましい。

時代と言えば時代なんだけど、顔と家庭による差を感じつつ目の前の金のかからないゴラクで幸せを感じるってのは良い事なのかもしれない。
だが、社会人になるともうそりゃあいいように使われている。
この若い奴をいいように使うってのはたぶんここ15年位のような気がする。
非正規雇用を国が推進してた時代があるってのは凄いよな、これ政治のせいなんだけども怒ったとこでどうしようもない。
だから選挙があるんだけど、あきらめきってて行くわけがないんだよな。

そんで年寄りばかりに大事にする国家になっていっている。
キャノンだとかほんとひでえよな。
若い奴らを凄まじく搾取してんのに会長とかが若者支援的な会の会長だったりすんだよ。

今の時代、その若者が社会で働いた場合なんのスキルもつかないし金もあがらない。
行きつく先は孤独だ。
顔が全てと思うのもどうかとおもうよね。
ホストが幸せそうに見えるんかね?キャバだの売れないグラビアアイドルとか幸せそうにみえるのかなあ?

金もねえ、、、みんな顔によるモテを気にしてんだろうけどさ、、、金でカバーできると思うのもなんだかおかしい。
ほりえモンみてみなよ、あんだけ金持ってて名前も知らないようなグラビアアイドルが彼女とかだったんだよ。
そのくせ「金になびかない女はいない」みたいな事言ってるしなあ。


今の時代、若い奴は無縁化するってのは想像できるよね。
政府が少なからず悪いんだけども自己責任として片づけるような与論になっている。
それは老人が今の社会をわかってないとかある。
おれおれ詐欺にひっかかるのは老人でポンと500万だの出せるってのがもう感覚違うんだよな。

無縁化が進んでる日本の若者は今後どうなるんだろう。

なんてちょっと考えてしまった。

今日の1冊 若者が無縁化する: 仕事・福祉・コミュニティでつなぐ 宮本 みち子 (著)


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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
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国産。
このバンド、好きだったんだよ。
ジャケットのセンスも素晴らしい。
日本の「本気のメタルバンド」の連中は色々とダサいんだけどこのバンドはセンスそのもが他のジャパメタよりずばぬけて素晴らしい。
まあ他のスラッシュやメタルバンドのセンスが最悪だし・・・・














LAWSHED(Tokyo Jpn) JAPANESE THRASH METAL'91
Vo : Satoshi Takeda
G : Yuichiro Tejima
B : Taku Yoshida
Dr : Keijiroh Nakazato
国産。
かっこいいねえ。
歴史があるバンド。

ここ数年でかなり売れ始めた。
でも昔のほうがシャープかなあ。

でも昔のルックスが酷いな、、、Tシャツはインだし。まあそういう時代だったんだけどw





本願寺月光蟲です。

じゅんじゅん散歩です。
ちぃ散歩のぱくりです。
ゆうゆう散歩(糞番組)のぱくりです!
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場所は新宿、そして北海道展!
たまに忘れている北海道展!
でも思い出せば必ず行く北海道展。

2013年、行ってまいりました。

新宿京王百貨店!





凄い人です。







エレベーターを降りるとそこは北海道!
北海道といえば海産物だけかと思いきや実はもっと多岐にわたる。
ラーメンも凄い事になってたりする。





うひょーーーーー!

もちろん生ものは産地直送ばかり。









果物やお土産品も凄い量!

















そして北海道のビールを飲んでみましたよ。
これ、調べたらかなり売れてるらしく。








すんげえコク。
凄まじい苦さ。(褒め言葉)
日本のビール、コクが売りなわけでそのコクが大量生産じゃないと出せないために地ビールは人気ないんだよね。
でもこれは凄いなあ。
コクがありすぎて一気に飲めず。
これ、つまみないと厳しい。
凄い美味しいんだけどがぶがぶいけない(笑)

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でも毎回思うのだけどもやはり・・・・高い!
値段が高いのだよ
だから老人ばかり。
今の世の中、若い奴はこんな値段だと来ないって。
京王の産地祭り系はアイディアが良いのにもったいない。むしろ高齢者ってか金持ってる層しか相手にしない態度に見えるのがやだなあと。
こういうのって家族とかカップルで楽しむもんでもあるわけだよ。
高いんだよ、ほんと。

信じられないくらい高い
若い奴を切り捨てたら物産展の歴史なんか続かなくなるよなあ、と思うのでありました。

イベント自体は超良いのにね。
本願寺月光蟲です。

カレーばっか食べているなあ。
毎日カレーでも良いけど、いちいちうるさいカレーマニアぶったカレーキチガイにはなりたくないですね!
「富士そばのカレーもマニアとしては認めざるを得ないよね」みたいな事いうカレーキチガイは勘弁ですよね!

て、事でエスニック系。
タイです。
しかもS&Bだよ。



これ、実はレトルトカレー好きの間で革命を起こしたと言われてたりしますね。
値段もやさしく、レトルトな空気の味がしないんですよね。
ぶっちゃけ・・・・・

そこらへんのタイ料理屋のタイカレーより美味しかったりする。
まあ、日本人向けの味にしてはいるんでしょうけどね。

ごぼうが大量なのも嬉しいよ。



日本のレトルトカレーみたいに米とルウ半々で盛るよりも一気に米にかける食べ方もあるかなあと思いました。
おじやみたいに食べるのが美味しいのかもしれない。

これ美味しいよ

246kcal