う~ん。

流れでついうっかり書いてしまったが、

好きな人の履歴書? 年表?を作ってるなんて

かなりヤバい人じゃん。オレ。こわいこわい。

まあ、あとの祭りだ。そんな奴なんだよ。

 

答え合わせをするような気分で読み進めたけど

想像はあくまで想像に過ぎないから

LiSA本人から自分の言葉で語られたっていうのが

嬉しいじゃないか。やはりリアリティーが違う。

 

立場上、勇気のいることだろうに。

ファンが信頼されてなければ、軽々に言えることではない。

そうでしょ?

 

LiSAの魅力は1つはそのひたむきさだよ。

いつも一生懸命じゃん。全力じゃん。健気じゃん。

見てるだけで、涙が出てくんだよ。

心を鷲掴みに持ってかれるんだよ。

なんでそこまでするの?

バカなの?イカレてるの?

もう、放っておけないんだよ。

 

でも、そうやって知らず知らず

「ウサギの丸焼き」を喜んで食ってたんだなぁ。

 

これからどうすりゃいいんだろ。

食うのやめればいいのか?

感謝しながらありがたく頂戴し続ければいいのか?

LiSAが丸焼き作るのやめればいいんじゃない?

 

まあ、そうはいっても

LiSA自身なかなか変われないかもしれないけど。

そうだとしても味付けは薄味でいいよ。

「丸焼き」が食卓に上る限りは、オレは食べるから。

涙流しながら食べるから、その分薄味でいいよ。

血圧高めだし。

 

その過剰性が不安の裏返しなら

そろそろ信頼してもらってもいいんじゃないかな?

ファンのことをさ。

悲痛なまでに奉仕しなくても支持してくれるよ。

別のメニューも考えて。

出来るはずだよ。

もう考えてるのだろうけど。

 

いま、全部捧げなくていいから

末永くちょうだい。