皆さんお久しぶりです!ブログの投稿が約1年空いておりました🙏🏻
\2025.7.5おしゃべりヨガまとめ/
まとめていてインスタの方では投稿していたのですが、こちらにアップするの忘れていたので投稿させていただきます🤣
よろしければご覧ください🌿
①足跡1つ残らず逝ったみ小枝(みさえ)さん
6/16月にみ小枝さん(ふく先生の奥さん)亡くなりましてね。
もうとにかくみ小枝さんらしいなぁと思いました。足跡1つ残らず逝った。って感じでした。
しんどいとか辛いとか言わずにね、誰も巻き込まずにね、逝きましたね。
とにかくうちはね、自立を大事にしていたので
気持ちよく生きる為に、自立している事が大事なので、そうやってずーっとやってきたんですけど、それが今回ちゃんと出来ていたんだって事が証明されたって感じがしています。
あと人は死ぬのは当たり前の事。生まれたら死ぬんです。
食べたらウンチする位自然な事なんです。
家族が死ぬって事を諦める。
それをいつも思っていたんですけど、実際に家族がみ小枝さんが亡くなったらどうなるだろうと思ってたんですが
それがちゃんと出来てたんだなぁと思いました。私だけでなく息子も娘も孫達もね。
み小枝さんに癌が見つかった時も落ち込むことも何もなくね。
癌が進行してきて抗がん剤をやるかどうかって時もね、
私は抗がん剤なんかやらない方が本当は
いいんじゃないかと思いますけど、抗がん剤ってゆうのは癌細胞もやっつけますけど、元気な細胞も全部殺すでしょ。かと言ってそのままほっといても癌は進むわけですからなんともいえませんが、
でも抗がん剤やってなければもう少し元気で長くいられたんじゃないかなと思います。
でもね、み小枝さんは私にも何の相談もせずに、「抗がん剤やるから」ってもう自分で決めてから私に報告しましたね。
自立するってことは何でも自分で決めるって事ですからね、そんなところもみ小枝さんらしいと思います。
抗がん剤やってからですね、骨も弱くなって。
なんかちょっとした時に足の付け根あたりの骨が折れたみたいで、それでそこに人工関節入れる手術するってなって、
術後、会いに行った娘に凄く楽しそうに「手術、凄く楽しかった〜。自分の身体を工事現場みたいにガーガーやってて。面白かったよ〜」って言ったみたいです。
今年のお正月も状態良くないし、どうなるかなぁと思ったけど「何が何でも行く」って言って来ましたね。
み小枝さんはとにかくお料理が大好きでね、テレビ業界では「消え物」って言うらしいんですけど、消え物を扱う会社に入って働いてたんですけど、
テレビ業界ではお正月のお節料理を作る番組は10月に取るらしいですけど、そんなのもやってたり、仲間とお節料理の本も出したりしていたので、技術を忘れたくないって言って
毎年食べる人は私と息子しかいないのに、沢山おせち作ってくれてました。私も息子も誕生日が1月1日なので皆んなでおせちを食べました。
それを今年もね、年末からやって来て、ちゃんと作ってましたね。
で、毎年すぐそこに子安神社ってあるんですけど歩いて行くんですけど、その時も行くって言って往復1時間半位の距離を行って帰って来てましたね。元気でした。
それからバタバタっと身体が悪くなってね。
抗がん剤やったことで、どんどん弱ってって最後は髪の毛抜けて、凄い便秘にもなって、足ぱんぱんに膨れて痛かったりはあったみたいですけど、パッと逝けてみ小枝さんは良かったと思ってると思います。
辛い状態で半年や1年、生き延びたとしてもね、それよりパッといけてね。
治療費に日々お金もかかるし、そうゆうのも気にする人ですしね、本当にみ小枝さんらしいと思います。
えーとちょっと最初から話すとですね
私の大学の後輩が白馬にヒュッテを作るって言ってね、で私は先輩だったんでそこに遊びに行って
み小枝さんはその後輩が勤めていたNECのタイピストやってたんでその仲間とそのヒュッテに来ててそこで出会いました。12月の年末でした。
そこから約2ヶ月後には結婚申し込んでいました。
私は今もそうなんですけど何か決める時は自分の頭で考えて答えを出さないんです。
この小さい頭の中で一生懸命考えて答えを出すなんて怖くて出来ないです。
それよりも直感で決めてます。
直感っていうのは、あらゆる生命からの全ての存在からの、そこからの答えのような感じがしていてね。だから直感で決めてるんですけど
出会って2ヶ月ほどした時、
父が電気屋だったので変電所の内部での仕事があるんですけど、その仕事中、内部は50度位で暑いんですけど、その中で長くて重い棒を肩に担いで階段を歩いていた時にフッと、「み小枝さんと結婚しよう」と直感がきてね。
それですぐにみ小枝さんに「ちょっと話があるんだけと会えるかな」と伝えてすぐに会って「結婚したいなぁと思うんだけど」って言ったら
すぐ「いいよ」って言ってね。
それから結婚って何だろうって2人で話して
結婚しても別れる人もいるし、子供がいても別れたり。じゃあ結婚って何だろって考えた時、一緒にいたいと思ったらそれが結婚なんじゃないかって事に辿り着いて、そしたら今がもう結婚だね。ってなってその日3月3日が結婚記念日になりました。その2年後に結婚式挙げましたけど、その前からもう私達は結婚してるって思ってました。
結婚したら半年後に世界に旅に出たいねって2人で話してたし、結婚式なんかどうでもいいと思っててしなくていいと思っていたら、長男だし母もきょうだい12人もいたり親戚も多いのでやらないなんてダメだと親が言うので、
じゃあお金出してくれたらやるよと言ったらそれで良いというので、それで結婚式挙げましたね。
旅に出るのでみ小枝さんの嫁入り道具もなるべく少なくしてもらって
3畳一間のアパートに荷物を置いて旅に出ましたね。
何で旅に出たかっていうとね、結婚をゼロからスタートしてみたかったんだよ。
職も無い、お金も無い、家も無い。
で全部ゼロから。
でもね、お金はあったので私は家業の電気屋の仕事で少しずつ貯めていたのが100万。み小枝さんも100万あったので
2人合わせて200万。これを全部使ってゼロにしようってなって。カナダのバンクーバーに住んでた友達がカナダなら1年で200万使いきるよって教えてくれたので、バンクーバーへ行きました。途中でお金が沢山余ったのでギリシャの友達がヨーロッパ行かないかと勧めてくれたのでヨーロッパ、ロシアを3ヶ月回って結局地球を一回りして1年で日本に帰ってきました。
結婚してアパートに2人で住もうとなった時に、友達が不用になった冷蔵庫いるか?っていうから喜んで貰いに行ったら
当時の冷蔵庫だから大きくてね、
で、当時は冷蔵庫の扉開くと奥にもう一つの扉があって、それ開くと冷凍庫になってるってゆうのがあって、それだったんだけどその友達がくれたやつはその冷凍庫の扉取れちゃってて無かったんだよ。
で父親が間違えて結婚式の次の日に仕事を入れてしまっていたので、新婚旅行をキャンセルして次の日から仕事でした。で式の次の日の朝
冷蔵庫を開いたら卵から野菜まで全部凍っててね、それでもみ小枝さんどうにかご飯作ってくれたなんて事もありました。
み小枝さんは、3人きょうだいの末っ子で、可愛がられて育ったんですけど、
私と一緒になってからは
とにかく自立した関係でいたので
お互い自由に自立してやっていました。
私とルームシェアしているAちゃんに、まだ病気の発覚する前ですけど
「好きな事やりたい事全部やったから、もういつ死んでもいい」って言ったそうです。
私もね、ちょっと我慢してこれをやってくれとかそうゆう事も言わなかったし、
この日コレしたかったけど、家族の都合でちょっと我慢するってゆう小さな事はありましたけど、
外国旅行も結婚した時に行った世界一周旅行以外にも私とはインドやドイツに行きましたし、
フランスやイタリアやエジプト、ベトナムにも行ってました。ベトナムはベトナム人の姉妹がベトナムで日本料理の店を開くことになり、その指導で行ったんですけど
店も出来て準備も進んでもうすぐ開店するって時に姉妹が喧嘩して店のオープンする話は無くなったそうですけどね。み小枝さんベトナム料理学んで帰ってきました。
60歳頃、イタリアに料理修行に行くって言ってイタリア語も全く出来ないのに半年行きました。ナポレオンの妹がいたお城をレストランにしたところで毎日13時間働いたりして
周りの子達は30歳位の子達で、み小枝さん皆んなから「なんでそんなに元気なんだ」と聞かれて「ヨガしてるから」なんて答えたそうです。してないのにね笑
でも私が教えたJ&G(ジョインツアンドグランズ。ヨガのポーズに入る前の簡単な足、手、首を動かす動き)は毎朝ちょこっとずっとやってたみたいで、仲間にも教えたそうです。
そんな風に自分で決めて好きなことやりたい事はなんでもやってましたね。
み小枝さん、そうゆう生き方だったからスパッと逝けたんでしょうね。
皆んなもやりたい事やってください。
我慢した人生だったらこんな風に逝けなかったと思います。
でやりたくない事はやらない。
結婚後の世界一周から帰国後、島とかへき地とかそうゆう所にある学校で子供達を教えてみたいと思ったんですけど、学校だけで教えててもやっぱり限度がある。どうしても家の環境や親の育て方が1番その子に影響力与えるし、やっぱり教えるなら最初から一緒に住んで教えたいなぁと思って寄宿学校やりたいと思ったんですけど、
じゃあどこでやろうかとなった時に
羽生さんってゆうお大尽がいてね。すんごいお屋敷に住んでてね。時代劇に出てくるような立派な塀があってね。いかにもお殿様みたいな人でね。森林組合の組合長をしてて自分の家を作る時の材木をそこから入れてもらって顔見知りになったし日の出の教育長もしてたので、相談に行ったら青梅の梅ケ谷峠の殆ど上がるってところに山があってそこをただで自由に使えっていいって木も切っていいし好きに使って良いよって言われてね。
で、寄宿学校ってお金がどこからも出ないからお金かかるんだよね。まずその建物を建てないと行けないし、皆んなのご飯も用意しなきゃならないし、これを自分1人ではやれないし、スタッフも雇えない。となるとみ小枝さんの協力が必要と思ってね。寄宿学校やりたいんだけど手伝ってくれるか聞いたら
「え、そんな面倒くさい。やらないよ」って返事でした笑
それでその話は無くなりましたね
み小枝さんは子供が生まれてからも、専業主婦を決め込んでやってました。本当はこれしたいけど出かけたいけど子供いるから出来なくてとか、自分を犠牲にしてるとかそうゆう感じはなかったですね。
自分から子供との時間を大事にしてました。
その中でも、子供が少し手を離れてきたら編み物を習いに行ったり、洋裁を習ったり色々習い事行ってました。
で最後はお料理を習いに行って、それからずっとお料理。
元々お料理はやった事なくて、結婚するってなった1ヶ月前に料理教室に通った位だったんだけど、お料理は本当に好きでしたね。
でお料理教室の先生に引き抜かれて、テレビ業界の消え物を作る仕事につきました。
101回目のプロポーズや
高島忠夫、寿美花代のお料理番組もやってたし
モグモグコンボってゆうのもやってました。
スマスマで料理作るコーナー、あれもやってたようです。
あれ裏でプロが作ってるみたいですけどね、狭い通路でみ小枝さんが忙しく作ってたら後ろからバンってぶつかって通り過ぎる人いたから誰よと思って振り向いたらキムタクだったなんて事もあったようです。
テレビ業界で料理を作るって、料理が上手ならいいってことじゃないみたいです。
昔の天皇陛下の料理作ってとか
何十人分の食べかけのラーメンを作ってとか
そうゆう臨機応変に対応しなきゃいけない。
そうゆうのはみ小枝さん得意だったようです。
娘がみ小枝さんに「お母ちゃんと私でレストランやろうよ」って前に言ったら「やだよ。毎日同じもの作るの」って言ったそうです。
消え物を作る仕事は好きだったみたいです。
作って用がすんだらパッと消えるってのが性に合ってたみたいですね。
火葬の日も、皆んな泣いてましたけど、うちの家族は誰も泣いてませんでしたね、私もそうですけど息子も娘も普段通りでしたね。
とにかく生きていくのに一番大事なのは自立している事。自立していないと本当には気持ちよく生きれないですからそれを私はずっと大事にしてきたので子供達にもそれが伝わってたんだってゆうのが今回分かって嬉しかったですね。
亡くなった時、家ではアーユルヴェーダのイベント中だったので家に泊まってる人もいたしインドからDrも来ていたから、
み小枝さんを家に連れて帰るわけにはいかないと思っていたら、その時み小枝さんの友人も来ててその人に、「こんな時に何言ってるの。そんな人達帰ってもらいなさい」って怒られてね。こちらの事情知らないからなんだけど、でもイベント真っ最中だし、帰ってもらうのも大変だしと思ってたら息子が「母は生きてる時間を大事にしていました。亡くなった今はどこにいようと関係ないと思ってると思います」ってハッキリその人に言ってくれてね。
息子は小さい頃、自閉症に近くて普通学級に入れるかどうかってなった時調べて貰ったら、なんとか入れますって言われてね、
小学校では成績は1か2しか無かったようです。私は教員でしたが一度も勉強を教えた事はありません。もし、あの状態で勉強をさせていたら、出来ないので自信を無くしてしまったと思います。生きていくのに勉強は必須ではありません。でも無理をして出来ない事をさせると自信を無くしていきます。自分に自信を無くすと、生きる力も無くしていきますね。
娘は大津に住んでいるのでね、入院中も必要な手続きや書類なんか全部息子1人で用意してました。私が行って何かやる事ないか?と聞くと全部やってあってね。あれは凄いわ。
亡くなってからも何かと書類が必要なんだけど全部ちゃんと揃えてあって。
仕事も世間からみたら大した仕事じゃないかもしれないけど、うちからしたら大した仕事ちゃんとしてますね。
もし私が小学生の頃無理矢理息子に勉強させていたら今は無いと思います。
娘もね、遺影を火葬の前の日の晩に用意してた時に「鋭意(えいい。集中して真剣に取り組んでいること)遺影準備中。イェーイ」ってLINEで送られてきました。そんなですね。さっぱりしています。側から見てなんて冷たい家族なんだと思われると思いますけど、それでいいです。
娘も高校時代から、7つの学校の仕事をもってたりしてて、
いつも忙しくしてて、学校の作業が遅くなって午前様なんてこともしょっちゅうでしたが、私達夫婦は何も心配していませんでした。
朝起きたら娘の仲間達が何人も寝てたなんて事もありました。
娘も昔から自分でなんでも決めてやりたい事やってましたね。
自立するって事は、なんでも人のせいにしない。やったこと、起きた事は全部自分の責任だとゆう事です。
例えば誰かに、洋服買うならあのお店がおすすめだよと言われて買いに行ったら店員さんにしつこく勧められて、その服を買った。店員さんも買ってもらいたいから、勧めるよね。で家に帰ってもう一度着てみたら全然似合わなかった。
こんな時大抵まず、その店を勧めた人を恨みますね、あと店員さん。でもその人はあそこいいよって言っただけで行けと脅した訳じゃない。最終的に行こうと決めたのは自分なんです。店員にしつこく言われても買う買わないか決めるのは最終的に自分です。買えと脅されてる訳じゃないからね。自分で買うと決めて買ったんです。そうやって全部自分が決めてるとなると、真剣に決めることになります。
気持ちよく生きる為には自立する事が大事です。
質問
私は家族や姪っ子などが死んだらやっぱり悲しいなと思ってしまうんですが、先生のように死んだら何とも思わないってゆうのがちょっと分からないです。本当に悲しいってゆうのは無いのでしょうか?
はい。無いですね。それは自立した関係だったからです。悲しいって思うのは依存してたからです。結婚とゆう制度や国とゆう単位がない時代は男女が出会っても結婚制度が無いわけですから、仲良いときはあってもずっと一緒にいるなんてこと無くて、もっとさっぱりした関係だったと思います。今みたいに相手の事が嫌いなのに別れずに一緒にいるとかなくてね。
動物もそうですけど
それぞれ出会って子供を産んで、子供が大きくなるまでは面倒みるけど育ったら一緒にはいないですね。
私達家族はそんな感じだったと思います。
人間も元々はそうだったんです。
皆んな自立していたんです。
最初からちょっと話しますと
まだ結婚制度や国ってゆうものが無かった時代、
群れでグループで生活するようになるとその中から、人よりいい思いしたい。凄いと人から思われたいって人が出てくる。
皆んなをまとめて自分の言うこと聞かせたい。コントロールしたい。って人ね。
その為には、皆んなから支持される為には票が必要です。自分に1票も入らなかったら力を持てないわけです。
で結婚制度とゆうものや国とゆう区切りが無く、皆んなが縛られずに自由に生きていたら、その人達一人一人から支持されたくてもまとめようがない。だから結婚とゆう制度を作って、国とゆうのを作って線を引いて区切った。
そんなのない方が本当はいいんです。
区切ったから、独り占めするところが出てきたりして貧富の差が出てくるし、戦争も起きる。3000年の歴史の中で5000回も戦争してるんですよ。
で区切ったところで、代表が必要になり票で代表を決める事になり、自分に票が欲しい、人よりいい思いしたい、皆んなをコントロールしたい。人より凄いと思われたい、そういう人が皆んなから票を集めて支配者になるんです。
その中で出来た結婚制度で家族なんです。
本来人間は結婚なんて家族なんて無かった。
自由にそれぞれやっていた。
で、私達家族はそうやって自由にやってきましたけど、周りからは冷たいと思われていたと思います。だけどね相手を大事にしているんです。
本当の愛ってゆうのは相手を自由にする事ですし、私達は本当の意味で相手を大事にしてきましたね。
こんな夫婦がいるようなんですが、
旦那さんひどい人でね、障害のある子が生まれた時に奥さんにむかって「お前その子と心中しろ」なんて言ったそうです。ひどいですよね。そんな人とはすぐに別れればいいのに、奥さん別れない。そのうちにあまりに旦那さんがひどすぎて、息子が「もうお母さんはお父さんと離れて暮らした方がいい」って言って離れて暮らすんですけど、結局旦那さんの事が気になって気になって旦那さんのもとに戻ったそうです。
もうね、長年べったりしている夫婦は、ひどい事言われ続けてても、一緒にいたがりますね。
不幸でずっといた人は不幸でいる事が当たり前になって、不幸でなくなると落ち着かないんです。
そうゆう人は不幸でいた方が落ち着くんです。
幸せになりそうになると落ち着かなくなってね。せっかくいい方向に向かってるのにね。
もうしょうがないですね。
🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿
まとめは以上です😃
次回のYTP(おしゃべりヨガ)は
2026.8/1(土)
10:00-12:00
どなたでもご参加頂けます❣️
お気軽にお越し下さい。
ともみでした^ ^
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