今年も残り1ヶ月、年内休まず書き込み予定!
やっぞォ!! ハッ!ヤッゾ!!
先日、TANNOYのHPD385を持ち込み。セーム革で修理しようか、当社のエッジにしようか悩み、当社でエッジ交換することになったのです。するとちょうど翌日、セーム革で修理された3828が調整にきたので並べてみました。
左・・・HPD385(当社オリジナルエッジ装着)
右・・・3828(セーム革装着)
セーム革の特性上ロール形状を維持しにくいのが残念ですが、過去に再修理に来た中ではとても綺麗な仕事です。これは素人仕事じゃないですね!
ひどい物は、5cm間隔でツギハギセーム革とか・・・。
このユニットは、エッジ交換はしないでボイスコイルのコスレがあるので調整のみだそうです。










ボストンのユニットとBOSE(右下)のユニット。


