いっしょに笑お^^ -25ページ目

いっしょに笑お^^

私、ささパパのストレス解消部屋です。

うれしい気持ち、悲しい気持ち、腹立たしい気持ち、

全部吐き出してすっきり笑うための場所なのだ!

戦後70年、日本の平和に対する姿勢は大きく変わろうとしています。

恐いですね。

日本が平和にかける思いを世界に広く示した憲法第9条は、国民議論が無いまま骨抜きになります。今後、自衛隊の活動範囲は飛躍的に広がります。


恐いのは、このように重要な内容が憲法を改正せず、解釈変更のみで行われたこと。

そして、有権者の多くが無関心のままなのに、『国民の信を得た内閣が十分な議論を経て閣議決定を行った』とされている点です。


有権者の半分が参加しなかった選挙の結果作られた内閣。これを『信を得た』とされて怒りもしない有権者。自分には関係ないこと、生活に無関係のことだからと興味を示さない有権者。理解しがたい政権運営の基盤は国民の無関心にあり。

日本の政治は明らかに狂い始めています。


中国、韓国に起因する領土侵犯の驚異。イスラム国が急速に進める恐怖による統治。日本も戦う力を持たなければならない。政治家の理屈はもっともなように聞こえます。

でも本当にそうなのでしょうか?


日本は原爆で、東京大空襲で、沖縄戦で、多くの自国民を惨殺されたと言います。アメリカは卑怯な不意打ちで真珠湾の兵士と艦船を大量に失ったと言います。中国、韓国は日本軍が大量虐殺を行い、女性を性奴隷とし、領土を強奪したと言います。

わかりますよね。戦争は参加国それぞれの正義に基づき争うもので、参加国それぞれが加害者になり、被害者にもなります。そこにあるのは罪のない国民の大量の屍だけ。それ以外何も残らないのです。

戦争終了後、たった70年で再び戦争がしたくなる。戦争は教訓すら残しません。


確かに、今を生きる40代より上には関係ない事なのかも知れません。しかし、これから子供を作る可能性が高い30代より下には大きく関係する事なのです。なぜなら、自分の子供達が殺し殺されすることになるからです。


平和は理想で作られるものではない。それは私もそう思います。

しかし、他国へ進軍し、他国の国民を殺す可能性が高まる法改正を良しとする事は、私には許せません。それぞれの正義がある以上、戦争は絶対にしてはならないのです。一度戦争が始まれば、殺し合わないわけにはいかない。殺さなければ殺されるから。そして、殺される人々の多くは、力を持たない一般の国民なのです


他国民を殺さない軍隊を具現化していたのが自衛隊です。

他国民を殺さない軍隊は実現できる。せっかくその先進性を世界に示していたのに、その素晴らしさを捨て去る愚行。そのことに興味を示さない日本人。


日本は危険な国になろうとしています。

戦争が出来る国になるから、ではありません。国民に意思が無い国になっていくからです。


私の子孫に当たる人達が、他国の国民を蹂躙する日が来ない事を心から祈っています。

連休を利用して札幌の実家に行ってきました。

「札幌の実家」っつうのも何だか馴染まない感じがします。2年前までは我が家から車で3分の距離に実家があったのですから苦笑


両親が私達夫婦に一言の相談も無く札幌への転居を決めた理由は二つ。

一つは、全く社会性を欠いた人生を送っている半分自閉症の私の妹と同居するため。

もう一つは、北見では医療や介護に関して十分なサービスを受けられないため。


ま、どっちの理由も、「あ、なるほどそうですか」と言うしかありません。

唯我独尊の妹ではありますが、あのような人生を送っていると将来を不安視するのが親心。出来る限りそばで見届けたいと思うでしょう。

田舎の北見では医療・介護の選択肢が少ないのも間違いない現実。都会の札幌の方が良いに決まってます。そうは言っても、ね…

相談無く突然引っ越したことは、良い歳の大人なんだから干渉する必要もされる必要も無いと言われればそれまでです。でもねぇ、なんぼ意思疎通に欠ける親子だからって、一言事前に話ししてくれても良いじゃないっと思うわけです。妹には、「兄貴は被害妄想だよ」なんて言われますが、父親に好かれているとは思えないんですよね~


前置きの愚痴が長くなってしまいました。

今回の連休は、moeが転職、nanaが就職したことで、久しぶりに家族4人で遊びに行けるようになったんですよ。4人そろって実家に行くなんていったい何年ぶりだか。

でも、社会人になった娘達の貴重な連休をつぶして実家訪問することになった理由は、別にありました。


年明け早々に妹から連絡があったんです。

「母さんが認知症の初期段階にある」と言うものでした。

最近あまりにも物忘れが激しくなってきた母親を心配し、妹が無理矢理専門医の所に連れて行ったそうです。診断は、『アルツハイマー型認知症の初期』だったそうです。

とりあえず投薬治療を始めて様子を見ようとなったようですが、薬の効果自体が未知数な上、薬を受け付けない人もいるらしい。今のところ副作用的なものは出ていないので、このまま飲み続けられれば良いのですが…


母ももう73歳です。多少ボケてくるのも当たり前ですが、アルツハイマー型となると話しは別。現代医学では治療が難しい難病ということになります。

正直なところショックでした。可能性は誰にでもあるのはわかっています。でも、自分の親がそうなることを想定できる人なんて、いないですよね。


治療が上手くいって現状維持のままずっといけるのか、それとも急速に病状が悪化するのかもわかりません。それじゃあ孫達も時間が取れるようになったことだし、母が孫達の顔を認識できるうちに出来るだけ会わせよう、となったわけです。

moeもnanaもすぐに了解してくれました。


結果として妹には多大な苦労をかけることになってしまいます。

自分も出来るだけ顔を出そうと思っていますが、仕事もあるわけだし、頑張ったって年に数回。どうしても普段の面倒は妹と年老いた父が見ることになります。

家内の親だっているからそう簡単に引っ越すことも出来ないし、金がなければ面倒を見るのだって不可能となれば尚更。今のままやっていくしかありません。ますます転職が難しくなるなぁ…


久しぶりに孫達に会った母は嬉しそうでした。元々天然ボケな人だったので、今のところ以前と変わった様子は見られませんてれ(苦笑) むしろ喜んで調子に乗った父が、moeとnanaに余計なことばかり言うのに閉口しましたカチン

このまま治療が上手くはまって進行が停止してくれたら良いなぁと、心から思います。


ま、とりあえずは様子見です。あまり気に病んでもしょうがないので、とにかくなるべく会いに行くことを心がけようと思っております。

ビリギャル、見てきました~音譜


原作本がヒットする前、書店で見かけて読みたい読みたい思っていたのに、結局今まで読まずに終わっていました。映画化されると聞いて、是非見に行こうと思っていたんです。しかも主演は有村架純ちゃん。大好きなんですよね~ 可愛いですよね~ドキドキ


STORY

工藤さやか(有村架純)は高校2年生。中学から大学までエスカレーター式の学校に入学したのは良いが、中学入学以来、友達と遊んでばかりで一度も勉強をしたことが無い。当然成績は学年最下位。

さすがにこのままではまずいと思い立ち、とある塾の門をたたく。塾講師坪田(伊藤淳史)は、金髪ヘソ出しのさやかに仰天。しかもその学力は小学校4年生並。坪田はそんなさやかに慶應義塾大学合格という高すぎる目標を設定させてしまう。さやかと坪田の二人三脚の受験勉強が始まる。

果たしてさやかは慶応に合格することが出来るのか?


いやいや、泣けました。

まぁ、学年ビリのギャルが慶応に合格しちゃう話しなんだから、結果合格するのはわかっているんだけど、それでも随所で泣けちゃいます。

そして、この映画はさやかちゃんの努力がすごかった話しではなく、坪田先生の指導がすごかった話しでもなく、家族の愛情の物語です。

母親「ああちゃん(吉田羊)」の無条件にさやかを信じる強い愛情。父親(田中哲司)の強情で不器用だけど子供を思う気持ち。どちらもわかってボロボロ泣きました。

特にああちゃんが小さなさやかを育てていたときのこと語るシーン。産まれたばかりのnanaと小さなmoeを抱えてノイローゼになりそうだった頃を思い出して、大変なことになっちゃいました苦笑


そして架純ちゃんが可愛すぎるラブラブ エンドロールで画面いっぱいにアップになるところが有るんですが、そのどアップにも耐えられる可憐な笑顔。超可愛くね? とても成人女子とは思えない。女子高生にしか見えません。

安田顕の嫌な先生っぷりも素晴らしかった。TEAM NACSの中で最も演技派なのがヤスケンですね。


大変満足して帰って参りましたてれ(苦笑)

世の中ゴールデンウィークです。


今年の冬は気候変動の影響か、毎週暴風雪に襲われたオホーツクでした雪

この地方の冬は天気が良いほど放射冷却現象で気温が下がります。つまり雪が多かった=気温が高かったってこと。平均気温は例年になく高く、暴風雪続きだった割には雪解けが早かった。

冬全体の降水量としては例年より少なかったってのも一因でしょう。雪がどかどか降ったのは結局吹雪いたときだけ。他はほとんど降っていなかったってことなんですね。

やっぱり温暖化って恐いです。


しかし!暖かい冬、早い春のお陰で良いことが一つありました。

連休の北見で桜が満開です桜 いや、どっちかというと今日の時点でピークを過ぎて散り始めているくらい。

オホーツクは下手すりゃ稚内より遅いですからね。例年ゴールデンウィークを過ぎて5月の中旬になるのが当たり前。連休中は花が無いのに花見なんて事もザラです。


そんなわけで、北見市郊外の金刀比羅山(こんぴらやま)まで桜見物に行ってきました。ここは北見で最も桜の木が密集している小さな山です。金刀比羅神社という小さなお社が祀られていて、山自体が神社って感じなんですね。

山全体に桜の木がたくさん植わっているので、満開の時はそりゃあ見事です。

濃いピンク色の木下をゆっくり歩いていると、風が吹く度に桜吹雪が舞って来ます。日本の春って良いですね~ラブラブ 桜の花って、きっと日本人の文化や感性にとても合っているんでしょうね。華やかでいながら儚くて、気持ちがウキウキするのに切なくなってくる。相反する感覚が共存するのは日本人らしい繊細さにピッタリなんでしょう。


連休の間に満開の桜を眺められる。温暖化が一つだけもたらしてくれた嬉しい贈り物ですスマイル


満開の桜


nanaが見たいって言い出したので行ってきました。

私自身もCMを見てちょっと興味を持っていたもので…

CM以外の事前情報が全く無いまま映画館に足を運んだわけですが、さて?


STORY

シカゴで清掃員として働くジュピター(ミラ・クニス)は、同じことを繰り返す平凡な毎日に嫌気がさしていた。そんなある日、ネットオークションで父が愛用していたと言う天体望遠鏡と同じものを見つける。父親はジュピターが生まれる前に殺害されたのだった。高価な望遠鏡を手に入れるために大金が必要なジュピターは、従兄弟の誘いに乗って卵子の提供手術に赴く。しかし、手術台に乗せられたジュピターはその場で拘束される。医師が発した言葉は、「殺せ」。

危機一髪のところに飛び込んできたのは、奇妙な飛行靴を履いて宙を飛び回る『ハンター』のケイン(チャニング・テイタム)だった。ジュピターはケインから「宇宙を支配する一族の長兄に命を狙われている」と聞かされるのだが…


マトリックスシリーズの監督、ウォシャウスキー姉弟の最新作です。

当時衝撃的だったマトリックスのストーリーと映像を思い返せば、当然のことながら期待は高まるわけです。

確かに、スピード感満点のアクションとリアルなCG映像は素晴らしいものだったんですが、いかんせん、それだけなんですよね…

ストーリー展開もう~んって感じだったし。実は人類はこういうものだったのよ的な流れはなんとなくマトリックスだし、様々なアクションシーンのベースもマトリックス3っぽかったし、どうにも乗り切れない作品でした。すっごくお金がかかっているのはわかるんですけどね。

マットリックスのクオリティを期待していくと、裏切られた感が強いです。時間つぶしと割り切ってみるなら、息もつかせぬアクションは見応えがあると思いますけどね~

平成27年度が始まって5日目です。


異動すると予想されていた大好きな先輩が残留となり、本人にはお気の毒ですが、私的には非常に喜ばしい新年度のスタートです苦笑


直属の上司と部署の同僚1名が今回異動。もう一人6月に異動する予定ですが、とりあえず一人っきりで取り残される訳じゃなくなったのでホッとしてます。

前部署だと家に帰ることも出来なかった4月ですが、今はのんびりしたものです。決算とも関係無く、こんなにのんびりした4月は初めてじゃないかしら?って感じです。普通なら窓際に飛ばされたと落ち込むとこなのかも知れませんが、窓際の幸せをたっぷり味わっている最中なので余計な人事で邪魔しないで欲しいですね音譜


nanaも4月1日から出勤しました。

言葉の意味からわからず、まるで海外に放り出されたような気持ちでいるらしい。留学先より言葉が通じないようですねやれやれ

それでも、nanaなりの覚悟を決めて人付き合いにも挑戦しているようで、話を聞いていると、自分もこんなんだったのかなぁなんて思って微笑ましい限りです。

頑張らなきゃならないのは当然だけど、頑張りすぎて倒れないで欲しいですね。

nanaの卒業式に出席するため、京都までやってきました。ホントは家内も来たかったのでしょうが、諸事情により私だけです。
入学式のときは東日本大震災の直後で、自分も現地派遣されるのされないのでバタバタ。とても付いていける状況ではなかった。
moeに関しては単純にバカみたいに忙しい年度末を過ごしていたので、入学式も卒業式も見られなくて悲しい思いをしました。
今回ようやく式典に出席できるわけですニコニコ

何を大学の卒業式まで…とお思いでしょうが、今時は普通なんですよ。
会場の講堂は親御さんでいっぱい。溢れ出た人達がロビーのテレビで中継を見るってくらいの状況。
幸い私は会場に入れ、生で見ることができました。と言っても、遠く豆粒のようなnanaの頭を見てるだけでしたが…

それでもようやく見られた我が娘の晴れ姿に感無量でした。
留学も無事終え、優秀と言って良い成績で卒業。就職も無事決まり、満点の学生生活だったと思います。
私達夫婦も京都観光を楽しむことができたし(^_^)

これから社会の荒波に揉まれることになりますが、今心配してもしょうがない。
まずは健康で4年過ごせたことを喜びましょう。
本当におめでとう!合格
いやいや、久しぶりの東京です。
団体役員やっていると年に何回か上京する仕事があるのですが、とにかく理由を付けて断ってたんです。

まず、夏は暑いからイヤI
真夏の東京を歩き回るなんて考えただけでぞっとします。
そして、この時期は例年忙しくてそれどころじゃない。
結果、ずっと他の役員に押しつけてました。でも、今の部署はこの時期も暇なので、断る理由がない。とうとう機上の人になったわけです。

と言っても休暇を取るわけだから、出来るだけ少なく済ませたい。なので昨日の最終便で飛んで、ホテルでただ寝て、今日仕事終わらせて、今帰る飛行機を待っているところです。
せっかく来たのに、酒も食事も楽しむヒマ無ししょぼん ま、一人でグルメ旅なんてしないですけどね~

何にせよ疲れました。
早くお家に帰りたいです。
未曽有の大震災から丸4年が経ちました。
1万5千人を超える尊い命を失い、未だに2千5百人を超える行方不明者がいる状況を、皆さんは忘れていないでしょうか?

それにしても時の経つのは本当に早い。震災発生時、京都の大学に進学が決まっていたnanaは、果たしてちゃんと京都まで行けるのか、と言うことすら不安に思っていました。それほど日本中が混乱していました。私も現地に派遣されるかどうかでバタバタ。結局行かずに終わりましたが、nanaの旅立ちを見送ることが出来ないものと、半分以上諦めていました。
そのnanaがもう卒業です。

これから日本全体が大変なことになる。そのような予感に国中が停滞した気持ちに沈みました。

その頃から比べると、日本は復活を遂げたように見えます。
でも、現実はそうではありません。
愛する家族の安否すらわからない人々。故郷に帰ることができない避難者。仮設住宅を出ることもままならない人々。相変わらず汚染水を垂れ流し、炉内に溶け落ちた核燃料を抱えたままの原発…
何も解決はしていないのです。

しかし、人間は忘れる生き物です。
多くの国民は被災地の現状を忘れている。いや、忘れようとしているのでしょう。普段の社会や政治において、被災者を思うこと、いつか起きる災害に備えることの優先順位は下がり続けています。

つい先日も、政治は「被災地の自立」と言う言葉を使い始めました。被災地も応分の負担をせよと言う理屈です。疲弊した被災地に、今その話をしてどうなるのか。政治は復興にむけた役目を十分に果たしていないのに…

4年経った今も完全な復興は未だ遠い。私達はこれからも被災地の苦悩に寄り添わなければなりません。
例え政治が被災地を忘れても、国民が忘れることのないよう心から願います。

そして、我々自身がいつか被災者になるかもしれないと言うことも、忘れないようにしましょう。
備えがあれば憂いも減らせるのですから。

震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、全ての被災者が一刻も早く元の生活に戻ることを祈ってやみません。

いったいいつの話しよ?って感じですが、昨夜の話しですにひひ


元水浅葱のメンバーを集めた新年会。解散後もなんとなく恒例の行事となっています。

年明けから週末毎に吹雪いたり、休日出勤なんかもあってでなかなか落ち着かず、企画するのが遅くなりました。

チームもなくなって私は事務局から解放されたわけですが、これまたなんとなく声かけと幹事を引き受け続けています。声をかければ集まるんだから、誰か他の人が「やろう」って言って良いと思うんですけどね…


ま、みんな楽しそうに飲んでるので、しゃあないかなとは思っております。私がこれをやめることで付き合いも終わってしまうなら、それも寂しすぎますし。

前にも書いたかも知れませんが、基本的に最期の年に残っていたメンバーを集めています。きっと、YOSAKOIと水浅葱が好きな人達が最期まで残ってくれたんだろうと思っているからです。

それに、途中退会した人の連絡先は全てメモリから削除しているので、最期のメンバー以外には声をかけようがないと言うのも現実問題としてあります。


でも、だからと言って途中でいなくなった人を拒むわけではありません。メンバーの声かけで参加することになった人もいます。

せっかくYOSAKOIが縁で知り合った人達だから、私自身はウェルカムなわけです。誰か連絡が付く元メンバーがいれば、飲み会の輪が広がれば良いなぁとも思ってます。


会って飲んでも結局同じ話しをするばかりなんですが、お互い家族より長いくらいの時間を一緒に過ごしてきた仲間同士、思い出話に花が咲くのは仕方がないことですよね。2006年の解散から10年以上経ってしまったけど、会えば一瞬であの頃に戻れるのは嬉しいことです。


今回もうちの娘達を含めて5人のジュニアが参加しました。いずれも入会当時は小学生か保育園の年長さんだった子供達ですが、今は全員成人。生意気にも酒を飲んだり煙草を吸ったりしている。気持ちはあの頃に戻れても、時の流れは着実に進んでいるようです。嬉しいような悲しいような…


そんなわけで、つつがなく一次会、二次会と終了し、ジュニア達は更に三次会へと向かいました。

私達が二次会を終えて帰る時点で1時だったんですけどね。若い人達は元気ですスマイル


来年は誰か幹事をやってくれないかなぁ。くれないんだろうなぁ…苦笑