新年早々凍れましたが残念ながら今日は太陽柱(サンピラー)は出ませんでした。昨日は山頂からはサンピラーが見えたそうです。
しかし、林間コースでは空気中の水蒸気が木々に凍り付いて幻想的な風景でした。
山頂より市街地を望む
新年早々凍れましたが残念ながら今日は太陽柱(サンピラー)は出ませんでした。昨日は山頂からはサンピラーが見えたそうです。
しかし、林間コースでは空気中の水蒸気が木々に凍り付いて幻想的な風景でした。
山頂より市街地を望む
明けましておめでとうございます。
こちらの地方は、天気予報どおり大荒れとなっており正月早々除雪に追われております。(1日に2回・3回と除雪をしなければならずいやになってしまいます。31日に半日以上かかって倉庫と車庫2棟の雪下ろしをしたのですが、もう同じくらい積もっており努力のかいなしです。)
夏場はあまりあたらない天気予報も冬は大当たりです。
午後からスキー場へ行ってきましたが、ピステンで朝に圧雪しても次から次へと降り積もる雪で新雪状態でしたが、未圧雪になっている壁コースはボーダ ー・スキーヤーが滑りまくって楽しんだ後でしたのであまり楽しめませんでした。(残り物に福はなしです。)
天気が悪いので例年より人では少なかった。書き入れ時なのに会社としては困っているでしょう。
昨年は3日が荒天だった、息子が任地へ帰って行った日で国道が途中から除雪していなく車が渋滞して進まず何時間も立ち往生状態で倍以上の時間を費やしてようやく札幌に入ったと連絡が来たのは夕方だったことを思い出した。
市内施設に掲示されていたポスターの写真に部会役員から疑問がだされた。(若い者はあちらこちらに顔をだしているので気づいたようである)私も前日に気ずいていて役員会終了後、役所へ行ってどこの課が担当して作ったのか確認しようと思っていたところであった。
ポスターの中に町の施設や見所・特産品が載っていたが、我々の部会が出荷してはいけないというひどい物が写真として使われていた。担当を確認していると、ちょうどそこに担当のトップ(副○長)が来たので掲示されているポスターを見せて問題ではないかと指摘したが、問題ありと認めたのにポスター撤去の話は出なかった
町が宣伝しているものに1流品でなく規格外で畑で切り捨ててくるものの写真を使っている、普通なら指摘された時点で恥ずかしくて直ぐに撤去してその部分を差し替えて張り直すべきと思う、こんなことをしているからお役所仕事と言われるのであろう。(OBとして恥ずかしいことである。)
生産者たちが良いものを出荷しようと努力しているのに、足を引っ張られているようなものである。
まあ、ポスターは撤去して写真は正しいものに差し替えすることになったが、怒りは収まらない。
ポスターが全国に配布されているなら町の恥をさらしていることとなり、○長が株式会社の発想で仕事をするように言っても、その直ぐ下の者が危機管理意識が感じられなくては会社は倒産してしまうであろう。
(親方日の丸意識がまだあるのかな????)
やっとオープンしました。早速、パト活動に行きましたが、この広いゲレンデで早々と衝突事故発生。
幸い負傷程度も切り傷と挫傷で軽く済みましたが、パトハウスに下げての手当ては出血があるので感染防止のためゴム手を使用しました。
シーズン初はまだ体が慣れていないので十分注意をしてスピードを出さないように滑らなければならない、衝突した二人への聞き取りではいきなり人が目の前にいたとのこと、両方とも視野を広く持たず目の前しか見ていなかった結果であろう。
スキーをする人は予期せず自分が事故に巻き込まれたり加害者になったりすることがあるので、対人を含めた傷害保険に入るべきだと思う。
スキー場は残念ながら積雪不足のためオープンが延期になってしまいました。スキー場に行って積雪状況をを確認してきましたが、せっかく圧雪したのに先日の雨で嵩が減っていてもう少し雪が積もらないと無理と思いました。
溝などが完全に埋まっていないので、安全のためには仕方のないことだと思いますが、オープンを楽しみにしていた人は雪があるのに何故オープンしないのだと思っていることでしょうが、スキーヤーが安全に滑走ができなければ開けれないませんからね。
規制ポールだらけでは楽しく滑れないでしょう。
積雪が少ない場合には毎年同じ状況になるのであるから管理する側も、早く開くために夏場にゲレンデの問題箇所lの整備を考えればいいのにと思う、シーズン券を購入した人からすると早く早く滑らせてくれといいたいところであろう。
経営を考えたら、やはり土日のお客さんがたくさん集まる日のオープンがベストであろうが?(開けばお客が少なくても配置する人員は規定どおりなので)
多分平日のオープンかな?