和歌山のきーやん -26ページ目

和歌山のきーやん

社会教育士として幸せを広げたい。日々の出来事やボランティア活動そして2022年秋から介護等も綴っております。
≪和歌山子どもの虐待防止協会・オレンジリボン広め隊!和歌山・和歌山要約筆記協会ハッピーボックス・みんなにやさしい和歌山をつくる会など≫


始まりました。

けんちゃんの介護生活


見守りカメラを設置して、

けんちゃんがデスクワークの時と寝ている時も枕元に置いて

モニターで動きを察知

その行動に合わせて対処しにいく


熟睡できない

下拵えしてもらった食事を簡単調理

これは助かります。

自分だけなら4年間のレンチン生活で行けたのですが

高齢者の健康のためにも助かってます。


あとは並べて、食べてもらって

洗って片付けて、エプロンをきれいに拭いて干す

4年間の単身生活で、洗い物はお手のもの

経験が生きてます。


デイサービスにも行ってもらって

助かります。


何やかやと、介助者視線よりも

当事者の気持ちを考えて

合理的配慮では済まない

なかなか難しい。


綺麗事では済まない


市から3ヶ月分のおむつが

宅配により届いた。


夜中に何度も変えるのですぐに買い置きするようだ。


洸水ホールディングス

桂社長にインタビュー

子ども虐待防止と相談できる場所など

啓発活動の大切さ

子どものために大人が意識を変えていくことや

事業承継も同じく

若い世代の後継者の育成に力点もおく。

企業として人として

社会に貢献していく行動の人。


あなたの心の声が聴かせて

そんな思いを込めて

歩むアドボケイトとして出動。

愛、未来、希望…


今日も一歩前へ

あなたの声を届けるために




2022年度児童虐待防止推進月間の開幕を告げる

10月31日新宮市に初となるオレンジリボンツリーを

JR新宮駅、坂本駅長様のご厚意で実現!

設置式典では

副駅長の大市さんからもありがたいお言葉を賜りました。

NPO和歌山子どもの虐待防止協会の会員で、

今回、新宮本宮地域を担当してもらった安原さんの笑顔がいい感じ!

駅の待合室に設置により、多方面の方が目にとめ、オレンジリボンを先ず知ってもらうことから始まる

NHK、テレビ和歌山、Z TVさん

地方紙のみなさん取材ご協力ありがとうございました。

坂本駅長ありがとうございました。

共に橋本市出身

懐かしい話からも広がりが生まれました。

そして新宮市といえば

東くめさん、

現お茶の水女子大学の教授であった御主人東基吉氏は、幼児教育改革を推進、その一つとして、子どもわかりやすい唱歌を作るように

くめさんに言ったのをきっかけに、滝廉太郎氏も巻き込んで出来上がったのが

鳩ぽっぽ

お正月などである

そのような土壌がある新宮市から子どもたちの笑顔のために!

そして銀河エクスプレスが運行ナウ。

そして新宮市といえば

かき氷で有名な

仲商店で

じゃはらミルク金時をいただきました。

頭が、キーンとこないのよね、ここの氷は。