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和歌山のきーやん

社会教育士として幸せを広げたい。日々の出来事やボランティア活動そして2022年秋から介護等も綴っております。
≪和歌山子どもの虐待防止協会・オレンジリボン広め隊!和歌山・和歌山要約筆記協会ハッピーボックス・みんなにやさしい和歌山をつくる会など≫


「いい日、いい日、毎日、あったか介護ありがとう」
を念頭に、「いい日、いい日」にかけた覚えやすく、親しみやすい語呂合わせとしました。

厚労省のページには「介護の日」について

厚生労働省においては、“介護について理解と認識を深め、介護従事者、介護サービス利用者及び介護家族を支援するとともに、利用者、家族、介護従事者、それらを取り巻く地域社会における支え合いや交流を促進する観点から、高齢者や障害者等に対する介護に関し、国民への啓発を重点的に実施するための日”として、「11月11日」「介護の日」と決めました。

※ 平成20年7月27日の「福祉人材フォーラム」において、厚生労働大臣より発表しました。



(参考)

1.「11月11日」を「介護の日」とする理由

・本年7月に実施した意見募集(パブリックコメント)で最も支持が多かったものです。


ベットを利用すると寝てる時もソワソワして、寝具のずれが気になるようですので、滑り止めマットを

試しに、ベットと尿もれパットに敷いてみました。


昨夜も6回

朝6時半に起きてオムツ変えて7回。


和歌山市から3ヶ月に1回

オムツかわ届くそうで

助かりますね。欲を言えばもっと欲しいですが。

足が相当弱ってきて

シルバーカーを押すのも

つたい歩きも、おぼつかない

ベットを交換してもらいました。

そしてシルバーカーで入船式にベットに行ってたものを

ベットの向きを変える事で

並列駐車のようにして

ベットに移れるように変更してもらいました。

1本の動線で、左にベット

次は左に食卓、その先は、左にトイレ

更に、左にTVソファーとなるように配置。

現状変更での戸惑いもあるようですが

少しずつ見慣れていくと

動作が減るようになるのですが



先ずは未知の土俵に乗って、現状認識と実践を同時並行して生活リズムを模索してます。


高齢者の転倒で病院へ



その後は施設へ送り届け、



近くに住む知人のお宅を訪ね、



昼食は近所で4年ぶりの500円弁当ですませ、午後の予定をこなし、


デイから向かい入れたあとのルーティン済ませたら、夕飯を食べてもい、洗い物そして入れ歯を外して磨いたり口を濯いでもらいます。



442年振りの皆既月食と天王星食の夜が始まった。
今夜も何度オムツを変えるだろうか?

中心極限定理で頭がパンク!
今夜はもうやめとこ。


夜にかけちゃった。。


止血して

汚れたマットや

手すりなどを綺麗にして

やっぱり、急患センターへ連れて行き

約2時間半、

4針縫ってもらって帰宅。


翌日はかかりつけ医へ。

先ずは現実を認識するため

一つ一つ経験を積んでいこう。

焦るな、先は長い



朝のトイレ掃除

デイサービスに出動

帰宅して

夕食の後の食器洗い

持ち手が付いてる椀

前掛けに

こぼした物を綺麗にして

干して

入れ歯を外して

洗浄

頻繁にトイレを利用が夜中の3時まで続く