新しいのでしょう?
立体的でわかりやすいですね
センスが良い
わん丸君
手形。
案内板の裏表に工夫がされていますね。
進路が
シンプルに、わかる
設置場所等に応じた
案内板の形。
違和感なく目に入ってくる
降りたら、寄ってみたくなるよね
和歌山城に比べて、
天守閣へのルートが
単調、短距離なので、
看板もスッキリしやすいのでしょうね。
和歌山城内には、200を越える場所にあらゆる看板、案内板があります。
旧磯部家住宅。
城下町の観光施設や町家を舞台に「犬山城下町おひなさまめぐり」が開催されていた。
おひなさまめぐり期間中、約50店舗の店先におひなさまを飾ってお出迎え、その一つに誘われるように、足を踏み入れた。
117年前の雛人形
蔵の中にも
そして男性の粋な声が聞こえてきた
江戸遊び
投扇興のようだ
姫のお名前をお呼びするのに
「お」を頭につけた呼び名を!
例えば、ひろこさんなら
『おひろ』さん。てね。
では、おひろさんからおはじめなさい。
磯部邸
その中へ一歩踏み入れると江戸時代~昭和初期の家財道具や旧家の佇まいを感じるところがあるのです。へついさんや井戸などありました
奥の蔵の横では
江戸遊び「投扇興」が行われていた。
前身は中国から伝来した投壺というお座敷遊びだったとか。
ただ、投壺の作法やルールがあまりにも煩わしく、誰でも手軽に遊べるゲームではなかったため、女性や子供でも手軽に楽しめる遊びとして投扇興が考案され、全国に広がったとされています。
さて磯部家の屋根が変わっている?
わかるかな?
奥の家の屋根は、三角の直線
歪曲しているようになっています。
わかりますか?
管理人のおじさんが、
わざわざ表まで出で教えてくださった
3月10日迄は、第11回おひなさみつり
明日で片付けると言っていた。
城下町やぁ!
古い時代と今!のコラボした
素敵なローケーション。
お気に入りに登録しちゃった。
貸衣装は、予約無しで借りられるのが良いですよね。
僕も着物着たくなった。
門の右に飲み物、左にライスバーガーの
お店
『筆談にてお話させていただきます』
若者が頑張ってます。
僕は要約筆記してるよ。
頑張ってね!と筆談でエール。
奥には、バームクーヘンの店て、
お茶を頂き、
『飛翔』しました!
街を歩くと
シルクや皮のお店をはじめ
食べ歩きに良い感じにたくさんの食べ物が
若者向けだよね
お肉のお店にも行列、肉女子が
鮎の塩焼きに
若いママも、かぶりついていた
ハートのワッフル♥️
路地を入ると!
ええ匂いします
あゝ!
ええわぁ
天守が見える、このムード
反対向くと、店主見えないけど
おみくじ
昭和体感のお店ご集まってる
昔の公衆電話も
恋小町だんご
土産にお持ち帰りは出来ないのが、残念。
やっぱり、着物が似合う町
全てのお店を覗いたり
滞在時間も結構長くいても楽しいよね。
和歌山にはないわなぁ。
さて次は、城下町に展示されていた
大正時代の雛人形などをご紹介
犬山城のトイレは
清潔感ある!
虎伏城の天前トイレとは大違いヤァ
トイレ建屋までのスロープも良い。
入ると左に多目的トイレ、真ん中に、赤ちゃんの🤱授乳用の細長い部屋
左に男子と女子トイレ入口があります。
多目的トイレは
広ーい
ほぼフル装備
窓も大きくて明るい
そして男子トイレは
広いですよね
白い壁、ランプ?が良い
個室トイレも
ここのドアには鵜匠キャラクターが
各部屋ごとに違うものが貼ってある
男子トイレにも
赤ちゃん用の椅子も完備!良いね
お城の絵柄
街の名勝などの絵柄で一つ一つ違ってる
トイレを出ると梅の花が咲いていました
併せて券売所をチェック!
自販機とリアル対応
右手にはコインロッカー
左手には
投句箱が、記入用紙もあります
そこで一句!
とは閃かず残念
ベビーカーの預かりを知らせる掲示
分別回収のゴミ箱も。
良いところに置いてますよね。
登ってくるまでにゴミ箱捨てて、
お城に入っていける配慮や、
天前の清潔感が予兆される。